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検索結果 私はれいわに入れました
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【6年前の記事再掲載】私は何故れいわ新選組に苦言を呈するのか 山本があの時、耳を傾けてくれていたら、今回の不名誉な撤退はなかった。 ボランティアが支える選挙で初当選した山本太郎。1千人を超えるボラと共に田中も喜びを爆発させた。=2013年7月、撮影:取材班=
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そもそも… 大石あきこさんを落選させた大阪五区って相当ヤバいですよ… 現在の日本で海外勢力の与党に対抗するのは「れいわ」の政策とブレない批判姿勢しか無いと思います 民意だからとかもうそのレベルの話じゃないんですよ 私は改憲されて基本的人権は無くしたくないです 天皇家も海外勢力に乗っ取られたくないです 朝敵から国民の人権と天皇家を守りたい人は是非、拡散して下さい🙇‍♂️ #ケストフエール #
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今夜6/15「街角トーク」は阿佐ヶ谷南口で! 杉並区議補選もあるので北口も南口も 先約の候補たちが占めているため 30分遅らせてスタート! 「私は能楽師の家に生まれた。女性の能楽師って選択肢もあったがそうはならなかった。能楽師だった父自身他にやりたい仕事があったから私の自由を優先させてくれた。」 →杉並区には能楽師さんたちが住んでる!知らなかった! れいわ新撰組の海保とくまさんと 高円寺在住の大道芸人、バーバラ村田さんのお二人が来てくれました! 海保とくまさんの選挙に負けたあとに、応援してくれた人の一言で耐えてきた想いが溢れた話。 ご苦労されて息子さんを育ててきたお母さまの話。 れいわ新選組に対する深くて決して尽きることのない想い。 人が人を想う時に生まれるパワーに心打たれました。 バーバラ村田さん 芸人でありながら自分でフェスを作ってゲストをブッキングする大変さはもう身につまされます。 「コロナで減ってしまったフェスのボランティアの方がまた最近戻ってきた!」 →いいぞ!ここからだ!理解してくれる人たちがいる限り、フェスも大道芸も負けない。。!危機感と勇気と希望の話。 先日ずっと見ていて恥ずかしがっていた少年が自分でやってきてくれてマイクを 持ってくれた 「好きなこと。蚕を育てること。 発見したこと。蚕は糸だけじゃない。足からも粘り気が出て、葉っぱをつかむんだ。」 →知らなかった。さすが蚕博士! 「なんで蚕は白いの?教えてよ!」 通行中の大人の人たち、なんで白いの? 今日はたくさん深い話をお聞きしました。立ち止まってしまう話も。 でも聞けてよかった。 本当に色々な想い、事情、人生がある。。 そんな色々の声が聞ける杉並区 色んな声を大事にする街にもっとなってほしい。 皆さんありがとうございました! 杉並区の色々な人の声を聞いています。 6/20には総集編スペシャルとして 「対話フェス2026」を阿佐ヶ谷南口広場で開催します! 朝10時から夜7時まで! 土曜日空けといてください! 対話の杉並区、今の杉並区を応援しています! 明日6/16も阿佐ヶ谷南口で18時から! あなたの声を聞かせてください!
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きのうは北九州市で経済の話をしました。  小倉駅に着くと、いつも思いだすのが、小倉を舞台にした映画『無法松の一生』とその脚本を書いた伊丹万作さんのことです。伊丹さんは『戦争責任者の問題』という現代にもつうじるメッセージも書き残しておられます。  荒くれ者の人力車夫「無法松」こと松五郎は、軍人の夫を亡くした吉岡夫人とその息子のことを長年にわたり献身的に世話をしました。  歳をとった松五郎は、あるとき、ずっと抑えてきた夫人への想いを告白しようとしますが、いつもと変わらぬ清楚な夫人の姿に、恋情を抱いた自分を恥じ、「奥さんすまん、わしの心はきたない」と言って飛び出し、二度と夫人と会わず、酒に溺れて死んでいきます。    この映画の初演は太平洋戦争が激化する昭和18年。戦意高揚を図るべき時勢に、亡くなった軍人の妻に車夫が恋をする話など許されぬと情報局から厳しい検閲をうけ、いくつかのシーンがカットされます。  脚本を書いた伊丹さんはあえて軍国主義の風潮に抗して、国家のためでなく人のために尽くす松五郎、軍人の妻に恋をしてしまう人間的な松五郎を描きたかったのではないでしょうか。その後も伊丹さんの脚本は情報局の事前審査で大幅に修正させられたり、却下されたりしています。  当時の情報局は、戦争に向けた世論形成、プロパガンダと思想取締の強化を目的につくられた内閣直属の情報機関で、敗戦後の1945年末に廃止されました。  約80年後の先月、国民監視のための国家情報局設置法案が国会で賛成多数(共産、立憲民主、れいわ、社民などは反対)で可決されました。まさに「新しい戦前」に向かっている気がしてなりません。  伊丹さんは敗戦の翌年、『戦争責任者の問題』を発表し、戦犯だけに戦争責任を押し付け自分たちはだまされていたで済まそうとする国民世論に疑問を投げかけています。 「『だまされていた』という一語の持つ便利な効果におぼれて、一切の責任から解放された気でいる多くの人々の安易きわまる態度を見るとき、私は日本国民の将来に対して暗澹たる不安を感ぜざるを得ない」 「『だまされていた』といつて平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。----二度とだまされまいとする真剣な自己反省と努力がなければ人間が進歩するわけはない」 「この意味から戦犯者の追求ということもむろん重要ではあるが、それ以上に現在の日本に必要なことは、まず国民全体がだまされたということの意味を本当に理解し、だまされるような脆弱な自分というものを解剖し、分析し、徹底的に自己を改造する努力を始めることである」 「新しい戦前」にしないために、いま必要なことを私たちに問いかけていると思います。
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今国会のトンデモ法案リストに参議院での政党賛否を加えました。 甚だしい悪法が提出されてきました。 参議院で過半数を持たない自民党に、野党のどこかが必ず手を貸し、可決させていく。 衆議院の優越があるから参議院で抗っても無駄、という言説も言い訳に過ぎない。 もし衆議院の優越を政権が濫用すれば、それ自体が異常国会を示すメッセージにもなる。 にもかかわらず、エサを待つ犬のように、お行儀よく与党に与する野党の姿には、失望を通り越して軽蔑しかない。 自民党も、その補完勢力としか思えない野党も、私には同じように映る。 れいわ新選組は、何でも反対しているのではない。熟慮の上で、国民生活の向上に最も資すると判断した選択をする。それは、当たり前の野党の役割を全うしているだけだ。 歴史を振り返れば、主張は違っても「日本を良くしたい」という共通の思いを持ち、本気で議論を交わす議員たちが多数を占めていた時代があった。 そこには熟議があり、ぶつかり合う意見にも意味と尊さがあった。 今国会は戦後国会史の中でも最低だったと受け止めている。 もはやこれ以下はないと信じたい。
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山本太郎、法定速度70kmオーバーの149kmで走っておいて、こんな軽い釈明で済ましてたの、控え目に言ってぶっ壊れてるわ 山本(れいわ)zoom越しに 「これ、本当に私がアクセル踏みすぎたっていうことに関してはお詫び申し上げます」 「で、元々働いてた人がですね、そういう風に週刊誌にネタを売るみたいなことがありましたけど…」
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【旧れいわ新選組】「オマエは戦力外だ。使えないから引き取ってやったのに」…山本太郎氏の元私設秘書「私が受けた暴言」語る 年収約200万円減の変更を拒んだと語ります。
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アメリカのお先棒を担がされている経済安保について、れいわ新選組の伊勢崎賢治さんと私の共同追及。安保外交の専門家、伊勢崎さんのお話は毎回とても勉強になります。 動画のきりぬき作成ありがとうございます。。
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イランとアメリカの交渉は スイスで大枠が合意されたようですが、 軍事的緊張の解消は、 まだ一筋縄にはいかないようであります。 しかしですね、今回の戦争で、 日本が学ぶべきことが1つあります。 それは、カタールなど湾岸諸国や イタリアなどの同盟国が、 毅然と米国に示した、 自国の基地からイランへの攻撃は許可しないという こういう態度であります。 彼ら被弾しましたけど、 部分的にですね。 この態度は今も変わりはありません。 これは事前協議とかいう 気の抜けた話ではなくてですね、 基地使用の許可・不許可ですね。 これによって、 国防の主権を守ったわけであります。 日本はどうでしょう? この問いに答えるには、 戦後ずっと 僕を含む私たちが放置してきた 日本特有の主権の問題に遡らなければなりません。 れいわ新選組 伊勢崎賢治 (2026年6月22日 参議院予算委員会より) フルバージョンの動画は >> #れいわ# #国会# #国会中継#
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『#よ〜いドン!』生放送、ありがとうございました🌼# 今日は私の推しメン、れいちゃんと一緒に出演させて頂きましたよ☺️わ〜い! 新曲、 #恋と愛のその間には# の告知させて頂きました🙏(皆さん街でCDを見かけたらぜひ1度、レジまで持って行ってみちゃって下さい♡笑) #写真はよ〜いドンポーズ🏃🏻‍♀️🏃🏻‍♀️#
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