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検索結果 読書は抵抗
読書は抵抗 コミュニティ
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『アリランの歌』 約百年前、日本統治下の朝鮮。日本の警察や軍・憲兵が、独立を求める人々を拷問し投獄、無抵抗の民衆まで殺害する中、若者たちは国境を越え、命を懸けた抵抗へ身を投じる。その激動を、独立運動家・金山の人生を通して描くノンフィクション。 #夏休みオンライン反戦読書デモ2026#
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【読書は最強の「ボケ防止」】 ​101歳で亡くなるまで頭脳明晰だった修道女シスター・メアリー。死後に脳を解剖すると、なんと重度のアルツハイマー病変で覆われていました。 ​なぜ彼女は発症しなかったのか? それは生涯続けた「読書」や執筆などの知的活動によって、脳内に強固な神経ネットワーク(認知的予備能)が築かれていたからです。 ​病変で一部の細胞が壊れても、読書で作った予備の回路が迂回路として機能し、正常な思考を保てたのです。 92歳の田原総一朗氏の本に囲まれたご自宅を見ると、本のボケ防止の効能はありそうですね。
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私は本格好きなので、東野圭吾氏の読書は本格色の濃い時期の作品が多い。中でも一番好きなのは有名作ではない「名探偵の呪縛」だ。生涯で読んだ作品からベスト10を選べと言われたら、迷いなく、その中に入れる。 またこの作品を読み、ヒロインのミドリに会いたくなった😢
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【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
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#西洋哲学の知5# #ヘーゲル# 生を考える これこそ務め 抜刀した騎兵隊の役目はそうとは自覚することなく歴史を作ること #コント# 30歳以降は自分に新たな読書はすべて禁止する大脳衛生法を発明する #シュテルナー# ただ思惟しないことだけが、思想から私を救済するのである
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おはようございます🍋✨ 完全復活!!今日はずっと楽しみにしていた予定があったので、間に合ってよかった、、!いつもより念入りにお化粧して準備万端です💪✨ さて、朝の読書はこちらの本を。紙の本は体力あるときに限る✨冒頭からちょーー面白い、@cyuki_14 ゆーきさん、ありがと🫶!
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読了感想を書く5つの効用。 ・本の中身が定着する ・自分の読書パターンが見える ・次の本選びが磨かれる ・自分の言葉に変換する筋肉がつく ・読んだ本同士の繋がりが見える 読書は読むより書く方が定着する。
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山梨大学前の星野書店 @honya_hoshino 様へご挨拶。 『最新ワインの科学』を、これでもか!というほど応援してくださっています。ありがとうございます。 梨大の学生の皆さん、ぜひ星野書店へ足を運んで、どんな本でもいいので一冊買ってみてください。 読書は、きっと将来の自分の力になります。
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