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【長期投資は継続が大事です❗】 足元の市場変動を受けて、 不安な気持ちの方も多いかと思います😣 衝動的な行動をしてしまう前に、 投資を始めた理由を再度確認し、 ✔️長期投資を前提に、 ✔️投資を続けること、 しっかり意識しましょう👍 #長期投資# #NISA# #一緒に続けよう#
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長期投資なんだから、一喜一憂しない方がいい。 頭では分かっている。 でも、自分が信じて買った株が、耐えられないほど下がっていくのを見れば、悲しくなるのは当然だと思う。 今、自分がやっていることが正しいのか、それとも間違っているのか、まだ分からない。
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\ 📢 選定ファンドをアップデート! / ファンドアナリストが「長期投資の王道ファンド」を厳選しました💡✨ あなたが今お持ちのあのファンドも選定されているかも!?🤔💭 👇最新の厳選リストをチェック
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今の相場怖い方へ 株を買ったとき、長期投資家になる予定で、間違いないと思う株を現物で買っているなら、あとは待つのみだと思います。 レバレッジは知らん💦 トランプ相場でレバレッジはやめとけ派です😅
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新興未上場株の売買仲介、スマートラウンドを国が登録 ユニコーン創出 金融庁は、新興のスマートラウンドを仲介できる専門証券会社として登録することを通知した。長期投資家を未上場市場に呼び込み、ユニコーン創出を後押しする。
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物事には限度があると思う。 株式投資が自己責任なのは当然。 ただ、影響力のある人が特定銘柄について、 ・EPSが約26%拡大 ・年間配当153円以上の可能性 ・自己株消却による1株価値向上 ・資本配分も「非常に秀逸」 と、中長期の企業価値向上を具体的な数字まで示して強く評価しておきながら、その翌営業日、「寄りが思ったより高かった」という理由でPTS購入分を利確する。 ここに一番違和感がある。 EPSが26%拡大するという話なら、翌朝に株価が数%上がったからといって、前日に語っていた中長期の魅力が大きく変わる話ではないと考えるのが自然だと思う。 単に「PTSが安すぎるので少し買ってみました」という程度の発信なら、私は何の問題も感じなかった。 もちろん長期投資家でも短期売買はするし、「では2日後ならいいのか」「何%なら売っていいのか」という厳密な線引きは難しい。 ただ、線引きが難しいことと、発信内容と実際の売買の時間軸にこれだけズレがあるケースまで何も問題ないとすることは別だと思う。 中長期の魅力を強く発信し、その直後の短期上昇を自分は利確する。 少なくとも外形的には「買い煽り→売り抜け」と批判されても仕方のない行動に見える。 私が言いたいのは、長期投資家は翌日に売るなという話ではない。 株式投資は自己責任だからこそ、影響力を持って発信する側も、自分の発信と売買にできるだけ整合性を持たせる。 結局は、 「お互い誠実な発信と投資をしよう」 という話だと思っている。
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【ニュースリリース】 「グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(限定為替ヘッジ/為替ヘッジなし) 愛称:未来の世界」10周年への第一歩 ― ティザーサイト公開と情報発信を開始 ― アセットマネジメントOne株式会社が設定、運用する「グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(限定為替ヘッジ/為替ヘッジなし)愛称:未来の世界」は、来たる2026年9月30日に設定から10周年を迎えます。これを記念して、特別サイトの開設、周年誌や動画等の制作を行ってまいります。 10周年を機に、ファンドの歩みや投資哲学を改めて発信するため取組みを開始。その第一弾として、10周年記念ロゴおよびキャッチフレーズの制作、特設ティザーサイトの開設を実施いたしました。 今後は、周年記念サイトの公開に加え、投資家向けコンテンツ(動画・周年誌等)の展開を予定しており、本ファンドのこれまでの実績や運用の特徴、長期投資の考え方について、多角的に発信してまいります。 詳細につきましては弊社HPよりご覧ください。
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半導体覇権、読了。非常に面白かった。 半導体の技術そのものよりも、NVIDIA、TSMC、Samsung、Intel、ASML、中国企業などが、どういう経緯で今の地位を築き、業界の中でどんな役割を担っているのかがよく分かる本。 技術的な説明は必要最低限で、とても読みやすい。半導体の技術書で挫折した人でも、業界全体の構造や企業同士の関係をつかみやすいと思う。 特におもしろかったのは、半導体企業の「キャラ」や立ち位置が見えてくるところ。 AI時代到来を早期に見抜き世界一の企業になったNVIDIA、台湾の奇跡といわれる製造に徹して世界中の企業を支えるTSMC、メモリと製造の両方で巨大投資を続けるSamsungの政治に翻弄される苦悩、EUの希望・最先端半導体に不可欠なEUV露光装置を握るオランダのASML、復権を狙う日本のラピダス。 なんで強いのか、何を背負って戦っているのか、業界の中でどこに位置しているのか、その背景を歴史とともにわかりやすく説明してくれる。 中国の躍進も印象的。 かつて東芝やソニー、キヤノンなどの技術者がSamsungへ移り、韓国の半導体産業の成長を支えた。 ところが今は、Samsungの技術者が中国DRAM大手のCXMTなどに数倍の年収で引き抜かれている。そうやって技術が移転していく。 ワイの知り合いでも昔サムスンに行った人はいる。数年だけ超高待遇で技術吸収したら基本はポイだが、それわかって行く。十分ペイするし。ガチ優秀な人はそのまま幹部にもなる。 そして、やっぱり日本の凋落は残念な気持ちになる。 この本を読んでわかるのは、半導体覇権は一企業だけでは到底無理で、国家規模の戦略と長期投資が不可欠だったということ。 台湾、韓国、中国は、半導体を国家の競争力や安全保障に直結する産業として扱い、採算が悪い時期も含めて投資を続けてきた。 一方、日本はバブル崩壊やリーマンショック後に企業の体力が落ち、半導体も一企業の不採算事業として整理されていった。国家として産業を守り育てる視点がほぼなく、そりゃ負けるよなと。 で、今になってTSMCやマイクロンに兆単位の補助金を注いでる。う〜ん、投資下手すぎる。 ラピダスには頑張ってほしい。めちゃくちゃ応援するぞ。
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