登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

MizumotoAtsushi
@MizumotoAtsushi
Atsushi Mizumoto, Ph.D. | Professor, Kansai University, Osaka, Japan Web apps
8.2K フォロー中    7.8K ファン
10/3(土) 連続講演会1:石井雄隆先生の講演会 | Peatix 「生成AI時代における外国語教育と評価の再設計―外国語教育研究から考えるAIとの協働―」
もっと見る
『DDLを取り入れた英文法指導: 文法に気づく、文法を築く』 西垣知佳子・水本篤・亘理陽一 (著, 編集) 8月12日発売です。AIとの比較も書かせてもらいました。実践報告も含まれていて参考になると思います。ぜひ!
もっと見る
しまった... 来年も出してもらわないとw
シンプルに日本の教員はやることが多すぎるので、教育に予算つぎ込んで教育に専念させてほしい。
AIを使えば、canvaを使えば、kahootを使えば、タブレットを使えば、すごい授業じゃないのよ。
インプットだけで英語は話せるようになるのか―アウトプットの役割を考える - 林剛司のblog
【画像】スクールドッグ🐶を導入した学校 → JK「犬のために学校行きたくなる」 学校教育に犬と触れ合う「スクールドッグ」の導入が広がっている。10月には松江市の学校でも開始され、生徒の自主性や安心感を育む新たな教育の取り組みとして注目を集めている。
もっと見る
政治に対して言語学ができることってないかな、と考えていた。そこでおととい、「政治家の「答弁拒否」の言語学」という以下のnote記事を書いた。すると、予想以上に反響があって驚いた。
もっと見る
自主的に参加する先生方に感化された。岡山いい。
ひと足先に拝受! >西垣知佳子・水本篤・亘理陽一(編) (2026). 『DDLを取り入れた英文法指導: 文法に気づく、文法を築く[専用ツール付]』大修館書店.
もっと見る
先日、抜群に英語の出来る方とお食事をすることがあった。AIは使われますかと聞くと、むろん使うとおっしゃる。むろん英語の出来る方だから、原文を入れて訳してもらう、というようなことではなくて、微妙なニュアンスについて、AI的にはどう解釈しますかとしつこく対話するという。1/n
もっと見る
\\オンライン読書会📚// のご案内です📢 今回の課題本は「AIのある外国語教育」 授業・評価・研究におけるAIの活用法や その向き合い方について考えます。 特に非常勤先で外国語教育に携わっている方、 将来的に教育現場での実践を考えている方… ふるってご参加ください!
もっと見る
早朝リジェクトメール。残念。
明日香村で院生ゼミ合宿をすることになりましたので、水本ゼミに来年から加わることになっているタニノマンやみなさまにおかれましてはご参加ください。
もっと見る
めっちゃハングルでテンション上がったw Mizumoto, A. (2026). Evolution of learner corpus research in Japan: Historical trajectories and new possibilities with generative AI. Journal of Asia TEFL, 23(2), 377–387.
もっと見る
アメリカは高すぎるので、とりあえずパッキングは辛ラーメンとカロリーメイト多めに入れておいたw
AI時代こそ、英語を英語のままニュアンスを感じながら、自らさまざまな疑問や仮説を投げかけながら読み進めることが重要になる。読むとは、読み手が、著者の言語と思考を通じて、自らの言語力と思考力を鍛えること。 —— 「臨床論文執筆にAIを活用するうえで欠かせない受容能力。これを、どうすれば高められるのでしょうか。 私が思う近道は、じっくりと論文を読む時間をとることです。(中略) 読む時に意識したいポイントは二つあります。 英語のまま読む:翻訳に頼りきらず、原文のニュアンスごと受け取る習慣をつける AI要約に頼りきらない:まず自分で一次情報(原著)にあたり、自分の頭で要点をつかむ ここで切り分けておきたいのが、AIによる要約は 「インプットの高速化」 であって、 「受容能力を育てること」 とは別物だ、という点です。 ChatGPTやNotebookLMに要約させれば、論文の要点を素早くつかめます。これはインプットを大きく速めてくれる手段で、忙しい研究者にとって本当にありがたいものです。ただし、要約を読んで「わかった気になる」ことと、原著を自分で読み解けることのあいだには、はっきりとした差があります。 だからこそ、AIで効率化できる時代になったいまこそ、あえて一本の論文をじっくり読み込む時間や、仲間と論文を持ち寄って議論する抄読会のような場が、これまで以上に大切になります。」
もっと見る
あの〜Fableくんが1日で小学校外国語の学年別・単元別に活用できそうなアプリを40個近く作り上げ、自作のPicture Dictionaryを組み込んだポータルサイトを納品してきたんですが...ここまでくると公開するか迷い中です。外国語の研究を第一線でやってきたつもりの身として、これはどうなのかと...
もっと見る