イチローにこんな言葉がある。
「小さいことを積み重ねるのが、
とんでもないところへ行くただひとつの道」
これ、積み上げるのが得意な内向型にとっては
大切な言葉。
自分自身、1年くらい前から朝5時起き生活を続けてるけど、正直人生が劇的には変わってない。
でも、朝早く起きる生活を続けていて、着実に人生が変わってきてる実感がある。
1日5分でもいい。歩みは亀並みでも続けていれば結果はついてくる。
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「目の下のクマ、揉まれると痛い肩こり、唇や歯茎の色が悪い」
これ、東洋医学でいう瘀血のサインかも。
瘀血は血の巡りが悪くなり、よどんだ状態のことをいう。
患者さんでも瘀血の症状がある人がよくいる。
対策として、瘀血は血流改善が大事だからまず動くこと。座りっぱなしにしない。
まずは1時間に1回でもいいから立って屈伸や伸びを
するのがおすすめ。
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人と比べることをしなくなったら、人生が楽になった。
専門学校の同級生たちが開業したり、活躍してるのを
SNSとかで見たりして自分は置いていかれてる感じがした。
明確なきっかけがあったわけじゃないけど
人と比べてもしょうがないなって思うようになった。
比べなくなって、気持ちがだいぶ楽になったしSNSを見てもどうも思わなくなった。
人と比べることをしなくなると本当に人生変わる。
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「ひとりで旅行行って、楽しいの?」
と聞かれたことがある。
楽しいのもあるけど、ひとりの方が楽。
どこに行くのも自由、気を遣わなくていい、食事も自分の好きなものを食べれる。
実際にひとりでいろんな所に行くのが好き。
ひとり旅って寂しそうに見えるかもしれないけど
意外と寂しくないし、案外楽しい。
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最近特に思うのが、誰にどんな価値を自分は届けられるのかを考えるのが大事だと思ってます。
「あ、早く帰りたいな」
彼女と付き合ってたときに
そう感じたことがある。
会ってたときはだいたい1日一緒にいて
夜遅くなるときも多かった。
彼女が嫌いなわけじゃなかったけど、
夕方くらいになってくると口数が減っていった。
その日の帰り道は、早足になっていた。
家に近づくほど、歩くのが速くなる。
彼女のことは好きだったし
一緒にいる時間も本当に楽しかった。
今思うと、ひとり時間が必要だったのかなと思う。
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夏バテの原因、暑さじゃなくて"冷え"かもしれない。
東洋医学では、胃腸の冷えが原因で
夏バテになることが多いと考える。
例えば
・アイスを毎日食べる
・冷たい飲み物をよく飲む
・冷房の効いた室内にずっといる
正直自分もアイスなどはやめられてないけど
その代わり、朝は味噌汁をつけるようにしてる。
味噌汁は胃腸を温める力があるから、夏にこそ飲みたい。
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スーパースターと言われる人ほど孤独で繊細な所があるのかもしれないなと思いました。
確かマイケル•ジャクソンとかも完璧主義で繊細な感じだったし。
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「〇〇さんって、あまり喋らないタイプだよね」
会社の人にそう言われたことがある。
否定はしない。実際、雑談は苦手。
でも訪問先では、感覚だけどなんかいつもと違うなと
感じることがある。
自分はあまり喋る方ではないけど、仕事の話ならできる。
喋れないんじゃなくて、話すことがあれば話せると思う。
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「行きたくない」と「感謝してない」は別物。
送別会に行かないことは、悪いことじゃない。
今度、会社の送別会がある。
辞める人は話しやすくて、気にかけてくれた人。
気持ちとしては送り出したい。
でも、大人数の集まりはしんどくて気が重くなる。
たぶん行った後は、消耗するのが目に見えてる。
だから行かずに、最終日に個別で
お礼を伝えようかと考えてる。
伝われば、形はどっちでもいいと思う。
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正直な話、自分はストレス発散を
あまりしたことがない。
発散が上手いんじゃなくて、
そもそも溜まらない生活にしてるから。
・ひとり時間を毎日確保する
・気が進まない誘いは断る
・休日に予定を詰め込まない
内向型に必要なのは
「発散する方法」より
「溜めない暮らしの設計」だと思う。
溜めてから吐き出すより、
溜まらない方がずっと楽。
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東洋医学では「首」とつく場所は
大事にしなさいと言われている。
・首(首の後ろ側)
・手首
・足首(くるぶし付近)
どれも皮膚が薄くて、
太い血管が体の表面近くを通っている場所。
ここが冷えると、全身が冷える。
逆に、ここを温めると身体全体の血流が改善され
冷え性やむくみ、自律神経の乱れの改善につながる。
冷房の効いた部屋で過ごすなら、
靴下やカーディガンなどで「3つの首」を守るだけでいい。
なんとなくの不調は、
こういう小さいことから変わっていく。
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「もっと頑張らなきゃ」と思うほど疲れていく。
内向型は真面目だから、
足りないものばかり数えてしまう。
でも東洋医学では、"もっと"と過剰に求めることが
気のバランスを乱すと考える。
仏教には「足るを知る」という言葉がある。
もっともっとと求めるより今あるもので満足するほうが人生うまくいく。
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東洋医学では「首」とつく場所は
大事にしなさいと言われている。
・首(首の後ろ側)
・手首
・足首(くるぶし付近)
どれも皮膚が薄くて、
太い血管が体の表面近くを通っている場所。
ここが冷えると、全身が冷える。
逆に、ここを温めると身体全体の血流が改善され
冷え性やむくみ、自律神経の乱れの改善につながる。
冷房の効いた部屋で過ごすなら、
靴下やカーディガンなどで「3つの首」を守るだけでいい。
なんとなくの不調は、
こういう小さいことから変わっていく。
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【胃腸の働きを整えるならとうもろこし🌽】
とうもろこしは薬膳では『健脾』といって
胃腸の働きを整える食材です。
さらに『利水』の力もあり、水分を排泄する働きもあります。
🌽実→胃腸機能を高める、気を補う
🌽ひげ→利尿作用が強い(コーン茶に)
🌽芯→出汁に使うと甘みが出る、水分代謝を促進
胃腸が疲れたらとうもろこしを食べよう🌽
ただし、消化が良くないのでよく噛むかスープにするのがおすすめ!
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内向型は電話が苦手ってよく言われるけど、
正確には「顔を知らない人との電話」が苦手なんだと思う。
自分は訪問の仕事をしてるけど、
一度会ったことのある患者さんへの電話は比較的大丈夫。
でも、顔を知らないケアマネさんとかだと緊張する。
相手の顔が浮かぶだけで、
話しやすさが全然違う。
電話が苦手なんじゃなくて、
「相手がわからない状態」に緊張するだけ。
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【胃腸の働きを整えるならとうもろこし🌽】
とうもろこしは薬膳では『健脾』といって
胃腸の働きを整える食材です。
さらに『利水』の力もあり、水分を排泄する働きもあります。
🌽実→胃腸機能を高める、気を補う
🌽ひげ→利尿作用が強い(コーン茶に)
🌽芯→出汁に使うと甘みが出る、水分代謝を促進
胃腸が疲れたらとうもろこしを食べよう🌽
ただし、消化が良くないのでよく噛むかスープにするのがおすすめ!
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梅雨になると体が重い人へ。
・なんとなくだるい
・むくみやすい
・食欲が落ちる
・頭が重い
東洋医学では、これは「湿」が
胃腸に溜まったサイン。
養生のコツは3つ。
①冷たいものを控える
②よく噛んで食べる
③軽く汗をかく
湿を溜めない生活で、梅雨を楽に過ごそう。
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努力はもちろん大事だと思いますが、自分のことを知るのはもっと大事だと思います。
自分が思っていることや想いを口に出したり、書いたりすることは大事だと思っていて、それによって自分の夢や目標が叶っていくことはあると思います。
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