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ハンク|アスエネ海外事業開発|ex-外資OTA社長補佐
@hank_asuene
DXの次にGX|ケイケイデイ→アスエネ|Wネクストユニコーン クライメットテック × サプライチェーン、日本発、海外で勝つ。 アジア市場と脱炭素の現場を見てる人。
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幼稚園でも酷暑日で休園。 これは、どう立ち向かえばよいのか。 サステナビリティが、広大な夢のためではなく、すぐ近くにある明日のためである。
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皆様、是非日本のスタートアップにおける初取り組みをご覧ください〜!
【SOセカンダリーのインタビュー🎉📝✨️】 今回のブラックロックからの大型資金調達の中でも、特に海外投資家交えたディールとしては日本初の「従業員SOセカンダリー」に焦点をあててsmartroundにインタビューいただいたので是非ご覧ください👇️ 事例として最大限考え方や設計も公開しています。IPOを急がなくても全関係者がwin-win-winとなる構図。日本のスタートアップエコシステムでもこういった事例をさらに増やしていきたい。 @asuene_inc_ @smartround_pr @can0724
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ハードシングスにもしっかり対面しないと、拠点長は務まらないと思う今日この頃。 海外展開は、常に大変なので。
これは本質。僕も三井物産のブラジル時代の先輩・副社長に同じことをやってもらった。「面倒なことは俺が全部やっておくから、西和田さんは攻めの面白い仕事をガンガン推進してくれ」と言ってM&Aや新事業開発をメインでやらせてもらった。経営者の仕事は課題解決。面倒でリスクがあって大変な仕事こそ、社長や経営者の仕事。
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アジアでも10位。
経営者が損なう日本の競争力 スイスの名門ビジネススクールIMDがまとめた2026年の世界競争力ランキングで、日本は30位。対象項目を見ると、少子化や財政と並んで、経営者の資質や能力を問う項目で弱さが目立ちます。
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企業価値担保権融資。 海外では新しくないが、日本も財団、政府一丸となって世界的競争力を保てていく必要があると感じている。
三井住友銀行、AI半導体や宇宙新興に照準 「企業価値担保権」の融資
総合力のみならず、突破力の世界。 AI時代における競争の心理である。
経営者が損なう日本の競争力 スイスの名門ビジネススクールIMDがまとめた2026年の世界競争力ランキングで、日本は30位。対象項目を見ると、少子化や財政と並んで、経営者の資質や能力を問う項目で弱さが目立ちます。
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カテゴリーSaaSとしての激闘。 AI時代の資金調達リアルをぜひご覧ください!
囲み取材・インタビューの内容をしっかり載せて頂きました! 「OpenAIに勝てる戦略はあるか」米ブラックロック系VCが突きつけた問い。アスエネ西和田代表に聞く、グローバル調達のリアル
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1兆円企業への道のり。 再現性のあるM&Aと海外進出で、バリュエーションを大きく変えていける可能性が大きくある。
今回のブラックロック DPからの大型資金調達に関して、Business Insider Japanに取材インタビューでうまく詳細まとめて頂きました!👇 「OpenAIに勝てる戦略はあるか 米ブラックロック系VCが突きつけた問い。アスエネ西和田代表に聞く、グローバル調達のリアル」 #アスエネ# #Blackrock#
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型化、そして規律のあるMA。 あたらしい世界の代名詞。
SHIFTグロースキャピタル代表取締役で、アスエネのM&Aアドバイザーでもある小島さんの本日でたForbes記事。元三菱商事の小島さんとの毎月のセッションは毎回元気と勇気をもらえ、KPI化、型化、実行力も人間力も素晴らしい方です。 カルチャーもアスエネはSHIFTと元々共通点が多く、非常に参考になっています。必見。
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これは本当に熱い。 大型資金調達と同日に、最大60億円の過去最大海外M&A。 しかも欧米の製造業サプライチェーンに強いSecaroを100%取得。 日本・アジアのアスエネ、欧米のSecaroがつながることで、Scope3、CFP、LCA、サプライチェーンCO2可視化をグローバルで一気に進められる。 海外M&AもPMIも簡単ではない。 でも、グローバルNo.1を本気で狙うなら、ここは避けて通れない道。 アスエネが日本発のグローバル・メガスタートアップになるための、めちゃくちゃ大きな一手。 ここからが本番。燃えます。
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【イギリスSecaro(2 Degrees)社の100%M&Aを実行、連続買収企業へ】 本日のBlackRock DPによる大型資金調達に続き、同日発表としてイギリスSecaro社の100%株式取得を実行しました。将来のEarn Outを含め買収金額は最大60億円。アスエネにとっては過去最大の海外M&Aです。 本件は、これまでのどの案件よりも時間を要し、今まさにPMIの真っ只中にあります。 まずは、SecaroのCEO/TOBYをはじめとする協力してくれた経営陣、そしてCFO間瀬・小林・柳井を中心とした実行チーム、関わってくださった全関係者の方々に、心から感謝申し上げます。 ■なぜ買収したのか?狙いは何か? Secaro社は、米国・欧州で製造業のトップ企業とサプライチェーン顧客を多数抱え、強い顧客プレゼンスを持っています。この買収により、私たちはグローバルのサプライチェーン基盤を獲得し、お客様にとって更なる付加価値を提供することができます。 アスエネは日本・アジアの製造業サプライチェーン顧客を持っており、両社の顧客基盤が重なる領域では、お客様にとって「ワンプラットフォーム」を実現できます。より迅速なデータ連携とAI活用を進め、ソフトウェア/データ連携による付加価値を一段と高めていきます。 さらに、UK・欧州での事業拡大において、強いイギリスの経営陣と一体となることで、アスエネグループのグローバル経営体制を大きく強化する。これが最大の狙いです。 ■海外のPMIは大丈夫か。難易度が高いのでは。 海外PMIの難易度は、勿論高いです。日本のM&Aと比べれば営業・採用面のシナジーや連携リソースは限られ、よくも悪くも現地の責任者に委ねる裁量と役割が大きくなります。 だからこそ、Secaro CEOのTOBYや経営陣との強い信頼関係の構築を最優先に据えています。すでにM&A後にはTOBYを含む経営陣に来日いただき議論を重ねてきました。そして再来週、私自身がイギリスに行き、さらに強固な信頼関係を築くための行動を起こします。 本当の意味でスケールするグローバル・メガスタートアップになるには、遅かれ早かれ、市場規模の大きなグローバル市場を舞台にM&AとPMIへ挑む以外に、長期の急成長を成し遂げる道はありません。 過去の案件から得た学びを積み上げ、長期のPMI実行とシナジー最大化に、私はコミットします。 両社が融合することで、CFP・LCA・生成AI機能を含む開発力を強化し、グローバルでのコンサル・CS体制を拡充する。そして製造業サプライチェーンのお客様への付加価値を、最大化に挑戦していきます。 ◆プレスリリース 「アスエネ、最大60億円で欧米の製造業向けサプライチェーンCO2可視化プラットフォーム「Secaro」運営会社の100%株式取得を実行」 ◆日経新聞 「米ブラックロック系、CO2算定のアスエネに65億円出資 国内新興で初」 #アスエネ# #Secaro#
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いよいよ! アスエネの最大イベントが明日開催されます! 是非是非ご参加くださいませ!
【7/23開催】日本最大級の脱炭素サミット始動! AIの急速な普及に伴う莫大な電力需要に、日本のエネルギーインフラとGXはどう立ち向かうべきか? 東京大学・田中教授×Forbes藤吉編集長×アスエネ西和田が、日本経済へのインパクトを徹底解剖します。 詳細・申込はこちら👇 公式サイト 申込サイト #アスエネサステナビリティサミット2026# #GX# #AI#
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本当にここは若者のキャリア戦略が変わるポイントだと思います。 これまでの日本では「とりあえず大卒ホワイトカラー」が安全に見えましたが、AIで定型的な知的作業が効率化されるほど、その安全地帯が一番混み合って、賃金も上がりにくくなる可能性があります。 一方で、現場・資格・専門性・AI活用を掛け合わせられる人はかなり強い。 単なるブルーカラーではなく、現場を理解しながらAIで業務改善できる人材は、今後どの産業でも希少になると思います。
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この図、かなり残酷です。 赤が人手不足、青が人手過多。 日本の職業マップが一発で見える。 興味深いのは、今後AIで大きく効率化されやすいホワイトカラーの仕事が、現状でもすでに青、つまり人手過多なことです。 日本では簡単にリストラできないので、企業はまず ・新卒採用を減らす ・中途採用を止める ・退職者を補充しない という形で対応するはずです。 つまり、今でも競争が激しいホワイトカラーの仕事は、ここからさらに採用が厳しくなる可能性が高い。 当然、賃金も上がりにくい。 将来、高所得を目指したい若者は、赤の領域を狙うべき。 ただし、ただのブルーカラーではない。 「高卒×現場×資格×AI」 このルートが、かなり有望だと思っています。 詳しくは下の投稿をぜひ。 若者のキャリア戦略は、ここから大きく変わります!
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皆様、是非ご覧ください! 弊社CPOの、ザ経験談です。
ASUENE AI LABで1年間試行した結果、 「AIを導入すること」と「AIネイティブな組織をつくること」は全く別物。 AI Musashiの開発 AI Champion制度 月66,000時間の工数削減 生産性1.68倍 FTEあたり売上との相関 実践で得た知見をまとめました、ぜひご覧ください!
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これは賛否両論あると思うけど、方向性としてはかなり本質だと思う。 営業がなくなるというより、営業プロセスがどんどん分解されている。 架電、議事録、温度感判定、資料送付、再アプローチ、CRM入力。 このあたりは人間が気合いでやる領域から、AIと仕組みで回す領域に移っていく。 一方で、全部AIで売れるかというとそれは違う。 最後に信頼を作る、課題を深く聞く、意思決定者の本音を読む、複雑な商談を前に進める。 ここはまだ人間の腕がめちゃくちゃ出る。 だからこれから強い営業組織は、 「人を増やす会社」ではなく、 「AIで接触量を爆増させ、人間が勝負所に集中する会社」 になると思う。 危機感というより、もう営業のOSが変わり始めている。
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もう怖いレベル AIが営業部隊になってる。 12体が同時に電話してる。 通話内容もメモも自動。 人間の1日はAIの数分に負ける。 月2,000万円の営業自動化はここから始まる                                                                 これを見て危機感ない人は危ない。 営業の仕事は、 確実に分解されてる。 架電するAI。 会話を読むAI。 見込みを判定するAI。 資料送付するAI。 再架電を予約するAI。 人間に渡すAI。 つまり、 営業マン1人を増やす時代じゃない。 AIオペレーターを並列運用する時代。 初心者がミスるのは、 いきなり売ろうとすること。 まずやるのはこれ。 ChatGPTで顧客別トークを作る。 ClaudeでNGパターンを洗い出す。 Geminiで競合比較を作る。 AI架電システムで大量接触する。 反応ありだけ人間が詰める。 これで営業の無駄が消える。 100件電話して3件商談なら弱い。 700件回して21件商談なら別物。 営業は汗をかく競技じゃない。 仕組みを持つ競技だ。 感情で動くな。 AIで回せ。
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台湾の夏は日本より涼しいですよ! と言っても、信じてもらえてなかった。 でも、それが現実であることを常々証明されています。
40度超え。 酷暑で、実は南国よりも全然熱い。 サステナビリティの仕事をしていると、このようなポストに思わず反応してしまう。
【危険な暑さ続く 「酷暑日」予想も】 三連休明けは関東から九州にかけての広い範囲で危険な暑さが予想されます。 名古屋市では22日(水)から24日(金)の3日間連続で40℃に達する予想で、今年全国初の「酷暑日」になる可能性があります。
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総資産50兆円弱の明治安田生命にもアスエネのサステナビリティAIのScope3ソフトウェア+SSBJコンサルの導入が決まりました!!✨️🔥 上場企業や非上場の巨大企業の導入がさらに増えていますので、サプライチェーン含めた課題解決に取り組んでまいります。
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