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hiro / ビズリーチ
@hiro_9__
freee→ベイジ→ビズリーチ /元編集者 /現在は法人営業とBtoBマーケ/ 濃密だけど、スーッと読める文章を心がけています/ TEATORAとsassafrasが好き / 最近は自宅シーシャの練習中です
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松屋のチキン南蛮定食、たしかに超うまい。表面がだいぶ柔らかいから、歯列矯正中の人にもおすすめ
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BtoBマーケティングの変遷と来年以降のトレンド予測について、3万字のnoteを公開します! ・なぜ今BtoBマーケは苦しいのか? ・今後何に投資していくべきなのか? ・BtoBのブランディングとはどうあるべきか? をまとめています🔥
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歯列矯正を初めて1週間以上経った。最初は異物感に慣れなかったけど、「自分、もしかしてこの状態で生まれてきたんかも」って思うようにしたら、器具を付けていることを(いい意味で)意識しない時間が増えたかも。盲点だったのは、カラオケに行けなくなったこと。いや、意外と行けるのかな
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お互いに引き出し合うようなコミュニケーションで、黒岩さんだけじゃなくて高木さんの考え方も知れて、見応えあった〜〜 心地良さそうな会話だからこそ、自分も遅れをとらないように聞き入っちゃうな
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今回のインサイドビジョンは、新世代の編集者“りなくろ”こと黒岩里奈さん。 文芸編集しながら、安野貴博さんと“チームみらい”を共同創設・事務本部長を担い、国政政党へ。最近では番組MCを務めるなど多岐に渡る活躍。 そんな彼女がいま直面している問いとは? 対話の途中、彼女は自分でも予想していなかった涙を流す。人の傷と向き合い続けてきた編集者が、自分の傷に触れた瞬間――。 僕もセッションしながら自分の思考が整理されました。何かを引き出す仕事をしている人、領域を超えて仕事している人にこそ響くと思います。 既に沢山のコメントいただいてますが、いろんな視点の気づきやシェア楽しみにしてます #インサイドビジョン# @rinakuro
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これめっちゃ分かる〜〜〜 ずっと「潜在層」「顕在層」という言葉にうっすら違和感があったけど、それを言語化してもらった感覚。お客さんと「転職顕在層」っていう言葉で会話してても、認識が合っているようで合っていないというか。ではどうすればいいのか、はうまく言葉にできないけど
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中途採用で「潜在層を狙いたい」という話を頻繁に聞くのですが、あれは妄想上の絵空言に近い概念だと思っています。 世の中で、今この瞬間、転職活動をしている人は 5%、転職を検討している人が15%というのが、昔から不変の存在比です。 しかし、この合計20%の人々は、実は毎日のように入れ替わっています。昨日、上司のアホな命令にムカついて転職を考えた人が、今日は褒めてもらえたからまた頑張る気になったというような事象が、日常茶飯事だからです。 頭の上に潜在層のフラグと顕在層のフラグを掲げた人が、それぞれ別個に存在しているわけではなく、日々揺れながら混じり合っているのが現状です。その結果、「過去1年以内に転職を考えたことがあるか」という質問を投げかけると、ほとんどの人が「顕在層になった経験がある人」になってしまいます。 こんなに曖昧で不安定な属性を戦略上のターゲティングとして用いることはできない、というのが私の持論です。ただ、このグラデーションの出入りの瞬間を、動的なターゲットとして考える方法はあり得ます。
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期末のたびに思うんだけど、数か月の仕事を振り返って自己評価を作成する作業、「書くデトックス」みたいな効果があるな〜と思う。数か月のことを思い出してまとめるのって意外とエネルギー使うから大変だけど、書くとスッキリする
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プロダクトアイデアもコミュニケーションアイデアも面白かった!
/ 🔥The Solutions 本日19:00公開🔥 \ 上半期最大級のヒット商品「NOPE」(@NOPE_jp )のブランドマネージャー・大槻拓海さんをお迎えし、話題沸騰の裏側にあった計算と試行錯誤に迫ります! SNSを騒がせたプロモーションの真相はもちろん、あえて今だからこそ聞く「一過性のブームで終わらせないこれからの戦略」まで本音で語り合いました! ヒットの裏側と今後の展望が詰まった必見の回です!ぜひご覧ください!
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左手の薬指の付け根になぞのマメがあって、長い間なんでこんなところにマメあんねんって思ってたけど、今日やっと分かった。ペットボトルのキャップを開けるときにできてるわ
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@hiro_9__ それがどこか頭にあって、口から出てきたのかもです!良い話ですよね
予約しよ
8/28 (金) に発売されるインサイトマネジメント本、はじめにから最高なんだよな もうすぐAmazonでの予約開始になるっぽいので楽しみすぎ
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アツい
💫 The Solutions 7/20(月)19:00更新 💫 ゲストは「大人の教養TV」のドントテルミー荒井さん! チャンネル登録者数100万人を虜にした教養系YouTuberが明かす、相手の心を動かす「わからせる技術」に迫ります! 固有名詞や指示語を使わない驚きの話術など、日常やビジネスの伝える力を高めるヒントが満載の回です! ぜひご覧ください!
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今期のTANGTANGのキッズのこのデザイン、成人用サイズでもほしい〜
わかる。性格だと思ってるものは意外と「性質」じゃなくて「状態」なことが多いなと思う
テストステロンやドーパミンの量で行動はすぐ変わるし、環境を変えると役割が変わるから性格も変わる。体内×環境の相互作用から立ち現れる現象を「人格」と呼んでるだけ。それを固有・不変のものと捉えるから自己嫌悪に陥りやすくなる。人格は改善できる一時的な「変数」と捉えたほうが良い。
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クライアントワークだけではなく、社内のコミュニケーションにおいても、売上を分解したツリー図を一緒に見ながら、どこの要素にヒットさせる施策か?を話すと、施策の目的をすり合わせやすいなと思う
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博報堂にいた頃、提案書の最後に「期待効果」というスライドを必ず入れていた。 「認知率が上がります」 「好感度が改善します」 そう説明するたびに、クライアントが静かになる瞬間があった。 当時のぼくは、その沈黙を「納得してくれた」と思っていた。 違った。 「で、売上はどう変わるんですか?」 あの沈黙は、答えを待っていたんじゃなくて、 問いを飲み込んでいた沈黙だった。 広告の仕事は「感情を動かすこと」だと信じていた。 でも、感情が動いた先に何を置くかを、ぼくはまだ設計していなかった。 あの静かな会議室が、今も仕事の基準になっている。
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これめちゃよい。たしかに、セールス側からするとお客さんに理想を聞くことは「未来に生じうる課題を明らかにする手段」だとすると、こういうコミュニケーションができるなあ
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お客様が理想を持たない場合に、どうやってコンサルティング営業をするのか?と質問をいただきました。以下考察をします。 理想には、実は種類があると考えていまして、 なりたい ありたい なしたい あたえたい といったものがあります。 例えば社長が、このままでいい…というのは「ありたい」理想です。 逆に、 このままでいるために、起きてしまっては困ることってどんなことですか? とか このままをキープするために知っておきたいのですが、最近周りで起きている変化ってなんですか? と対話が生まれれば、理想とのギャップに提案ができるかもしれません。
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記述属性という言葉を初めて知った。たしかに便益だけだと独自性が出せないことがあるよなあ
わかる。「みんなを唸らせたが採用されなかった意見」って、「前提条件とマッチしなかっただけ」の場合がある。しかし世の変化が早すぎて、その前提条件が現在は変化して、マッチしてくることがある。あと、おなじ課題を何年も考え続けることが多い事業会社こそ、大切な観点な気がした
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AIが議事録を作ってくれる世の中だけど組織に資産として残すべきは議論のなかで合意されてきた意思決定基準、採用されなかったがみなを唸らせた意見などのコンテキストなんですよね。コンテキストを浮かび上がらせる議事録を書く力はとても大切でAIあるから任せてるは便利なようで弱くなっていくのよ。
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わかる。自分が学生のころの英語学習でいう、紙の辞書から電子辞書への移行と似てる。あと、本をAmazonで買うか、本屋に行って買うか?にも似てる。
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もともと読書が好きだったのだが、明らかに最近、読書に対して腰が重くなっている。 というのもAIで自分に最適化された情報が、すぐに、端的に出てきてしまうからだ。 また、AIは出してきた情報に対して質問や意見をぶつけたりでき、双方向的に話が進むから、思考が深めやすかったり記憶に定着しやすいように思う(気のせいかもしれない) しかしその一方で、想定もしなかったような情報との出会い、自分の視野が広がるような体験が減っている感覚がある。 AIのおかげで必要な情報に最短距離で辿り着くからこそ、遠回りしていたおかげで出会えていた景色を毀損しているのだ。 最短距離というのは生産性という観点では正しく、実に資本主義らしいものだが、人生とは遠回りを楽しむ心の余白にこそ何かが詰まっている。 たとえば、旅行で目的地を定め、その目的地に最短距離で着くことが果たして本当に楽しい旅行なのかと言うと、多くの人の答えはNoだ。 目的地に向かう過程こそが旅行であり、その道中で食べ歩きをしたり、道草を食ったり、そもそも目的地をノリで変えてしまっても良い。 人生とは旅同様、目的地に着くこと以上にその道中自体にこそ意味があると考えると、AIを使って最短距離をひたすら走ることに何だか怖さや虚しさがある。 何の話をしていたのか自分でもよくわからなくなってきたが、要するに読書をしようということだ。 今日のキャリアポエム。 キャリポエ。
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