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venomy
@idleness_venomy
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「コカインを使用したとみられる友人と」って、そこは確定してないのかな…
たぶんこういう発想なんだけど、何をするか分からん個人相手にそれ言うか…という気もする。
例えばだけど、トヨタを相手に仮差押しようとするとき、保全の必要性は認められるのかしら。
裁判所の調査嘱託とか捜査関係事項嘱託に回答して不法行為の成立が認められた例ってあったかな…
仮差押え段階で債務者の資産が出るの、あまりない…?
先日ある地裁に申し立てた不動産の仮差押事件、裁判所から「債務者は請求額の10倍弱の資産を持っている。」という理由で保全の必要性を否定された。 裁判所の問題意識に応えるため、過去の類似事件等を補充したが、気持は固まっていて却下された。 これを高裁でひっくり返した。
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そもそも反対尋問で崩す→反対の事実が認められるまでのハードルがめちゃめちゃ高いので、崩すだけじゃなくて「申し訳ありませんでした!全部嘘です!相手方の言っていることが真実です!」とまで言わせないといけないことがあるが、まあそんな劇的なことはまずない。
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結局、「尋問前に心証はだいたいできていて、尋問で覆ることはほとんどない。」ってことになる。まあ、そんな尋問しかしない(できない)と、そうなるよなぁ…
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アメリカでは相手方証人について尋問前に何時間もありとあらゆる角度からデポジション(証言録取)をして、相手方証人が何を話すのか見極めてから、法廷で尋問をする。だから的確な尋問ができる。 日本の場合、スカスカな陳述書しかなく(ない場合もある)、反対尋問も30分〜1時間程度。証人が何を言い出すか事前の薄い材料でよくわからないまま、短時間で崩さないと行けないの、無理ゲーすぎる。しかも証人は最低限に絞られる💢
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さすがに車キズつけられて「タッチペン補修で十分では?」とか言われたらキレそう…
相手「おい。今うちの車に何した?」 父親「本当に申し訳ありません…!」 息子「ごめんなさい…」 相手の方も最初は険しい表情だったが、 こちらの謝罪と子どもの姿を見て冷静に。 近づいて確認しても、傷そのものは小さく、大きな修理が必要とは思えなかった 「まあ、触った程度の擦り傷なら 数千円のタッチペン補修で済むでしょう」 と、お互い現場ではそこまで深刻に捉えていなかった。
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>同局によると、男性は8月26日に身柄を検察に送られる予定だったものの、留置場から出るのを拒否。警察は身柄の送致を断念して書類送検に切り替える対応をとったという。 留置場にいたまま身柄送致なく送検する(釈放されるわけではない)ことは「書類送検」なのか…?
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後国家的に法が創設する制度についてはその目的を探求しやすいと思うけど、元々ある習俗的制度や権利・自由を国家が保障したり制度化した場合に、その「目的」を定めるのはちょっと難しい問題があったりしないのかな…
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AIが堂々と嘘をつきながら「●●はご指摘のとおり誤りですが、✕✕が~であるという点は事実です。」と言い張るのをみると、弁護士もこれくらい厚顔無恥になっていいんじゃないかという錯覚を覚える。。。
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公示送達して却下されて控訴して差戻しされて一審で一人2200万円の損害賠償が認められたやつ、強制執行まで行ってるのか…すごいな。国はそもそもどういう名目で北朝鮮政府の物を保管(展示)してるのか、みたいな話になってくるのかな。。。
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北朝鮮資産、強制執行請求 賠償確定の原告、横浜地裁 原告側によると、横浜市中区の海上保安資料館にある工作船や遺留品は国が保管しているため、北朝鮮政府の所有権に基づく国への返還請求権を差し押さえるという申し立て内容だ。
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人の名前間違えるの失礼っていうけど、ワイの字も普通に結構間違えられるんよな…「一太郎」と「一太朗」くらいなら分からなくもないけど、「川田」と「河田」くらい字形が違うのに間違えられる。
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さすがに(綺麗に刺さる)ブーメランの基準が低すぎないですかね…総理総裁の秘書の問題と議員ですらない党員の問題をそもそも同視すべきなのかどうか。
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いやあ、ここまで綺麗に刺さるブーメランも珍しいですね。 少し前まで立憲民主党は、高市総理周辺の「中傷動画疑惑」について、 「政治の信頼や民主主義の根幹に関わる!」 「総理が否定するだけでは疑念は晴れない!」 「秘書を国会に呼んで説明させろ!」 と猛追及してましたよね。 とりわけ党の広報を担う杉尾ひでや氏は、高市総理が「中傷動画など作ってない」「第三者にも依頼してない」と否定しているにもかかわらず、予算委員会の貴重な時間を割いて、国会を空転させてまでこの問題を厳しく追及してましたもんね。 ところが今般、立憲民主党の党員男性が生成AIで架空の女性「中村りほ」を作り、実在人物かのように「立憲民主党」を名乗って政治的発信を繰り返していたことが発覚すると、立憲民主党栃木県連は、 「県連は一切関わってない!」 「運用を依頼したことはない!」 「大変迷惑だ!」 と反論するわけですか。いやいや、「依頼してない!」で終わっていいなら、高市総理へのあの追及は一体何だったんだよ。 あなた方が追及してた中傷動画とやらは見当たりませんでしたけど、今般はAIで作られた「架空の立憲女性」そのものが実在してるんですよ。ヘタしたら公選法にも抵触するんじゃないですかね。かくなる上は当然、杉尾氏の出番でしょう。 「本当に党から指示はなかったのか!?」 「県連以外の関係者は関与していないのか!?」 「本人を呼んで説明させろ!」 「『依頼していない』だけでは疑念は晴れない!!」 と、ぜひ国会で厳しく追及してくださいな。最高の腕の見せどころですよ。 追及先はご自分の党ですけど。 与党に対しては週刊誌報道を材料に疑惑を膨らませ、「説明責任!」「参考人招致!」「疑惑は深まった!」などと迫るのに、自分たちの党員については「党は依頼してません」で終了。 他人を殴るときだけ便利な棍棒になり、自分が殴られる番になると急に消える「説明責任」なんて、単なる政争道具でしょうよ。 立憲民主党にはぜひ、高市総理に要求したのとまったく同じ物差し、まったく同じ厳しさで本件を追及していただきたいですね。自分たちで投げたブーメランなんですから、逃げずに真正面から受け止めてください。
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スペースがないというわけでもないんだから、争点が何かとか、どっちが何を理由に上告したかとかくらいか書いてくれてもいいんじゃないかな…明示できない理由があると考えるべきなのか…
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【事案の概要】 以下の事件について事案の概要を掲載しました。 令和8年9月4日午後3時00分 令和7年(あ)第868号 窃盗、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律違反 #最高裁# #弁論期日#
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0.6%ってことは、1億2000万人の半分が男だとして、36万人か… そんなにいる?
植草美幸さん、マッッッッジで交渉が上手すぎる(褒めてる) マツコの知らない世界に出てた綾瀬りえさん(28)が「結婚相手は年収5000万円以上じゃないと無理」って言い出した。 理由は「子供に英才教育させたいから」。ピアノ、習字、茶道、華道、乗馬。 ちなみに本人の年収は800万円。 普通どうする? パターンA → 「素敵な理想ですね!応援します」 優しく肯定して、5年後も相手が見つからない。時間だけ溶ける パターンB → 「は?無理でしょ」 一発で否定。相手が心を閉じる。もう何言っても聞かない パターンC → 「まぁ頑張ってください」 何も変わらない。本人も納得しない 植草さんがやったこと、これでしたz。 「年収5000万円の人ってどれくらいいるか知ってます?」 綾瀬さん「2%とか?」 「0.6%です」 これだけ。数字1個出しただけ。 でもここからがヤバい。 次に聞いたのがこれ。 「5000万の人と結婚するために、どんな努力してます?」 綾瀬さん「筋トレ、ピラティス、ランニング、ボクシング。週4くらい」 つまり全部「外見」 年収5000万の男が求めてるものと、やってる努力が完全にズレてる。 これを言葉で指摘してない。質問しただけ。 本人に気づかせてるんです。 そして最後にこれ。 「5000万で行くなら高齢者。若ければいいっていうお金持ちね」 「もしくは年収を下げるか」 「もしくは自分の生き方を変えるか」 選択肢を3つ出したわけ。 結果どうなったかと言うと 綾瀬さんが自分から「年収は800万でいいです」に下げた。 わかるか、これ。 植草さんは1回も「下げろ」って言ってないんです。 数字を見せて、質問して、選択肢を出しただけ。 本人が自分で下げた。 これが交渉の最高到達点でしょ。 でな、これ仕事でそのまま使えます。 クライアントが「予算そのままで売上10倍にして」って言ってきた時。 「無理です」って言う人 → 案件が消える 「頑張ります」って言う人 → 3ヶ月後に地獄を見る 植草式の人はこうする。 ①「同じ予算で10倍達成した事例、業界で0.6%です」(数字を見せる) ②「今、社内でどんなリソース使えますか?」(現状を聞き出す) ③「予算を上げる、期間を延ばす、目標を3倍にする、どれがいけますか?」(選択肢を出す) クライアントが自分で選ぶ。 しかも「無理って言われた」じゃなくて「一緒に考えてくれた」になる。 案件も取れるし、信頼も残る。 これ部下のマネジメントも全く同じだから。 「今月の目標、頑張ります!」って言う部下がいるとすると、 「頑張れ」で終わらせる上司は無能。 「先月と同じやり方だと何%届く?」 「今、時間を一番使ってるのは何?」 「訪問数を増やす、単価を上げる、既存客に絞る、どれでいく?」 これ聞くだけで部下が自分で答えを出す。 自分で決めたことは、人はちゃんとやるんだわ。 整理するとたった3つ。 ①数字で現実を見せる(感情で否定しない) ②質問で本人に気づかせる(説教しない) ③選択肢を出して自分で選ばせる(命令しない) これができる人が、交渉でも社内でも一番強い。 「現実を突きつけるのは冷たい」って思ってる人いるけど、逆だからな。 理想のまま5年放置される方が、よっぽど残酷なんだわ。 植草さんの「まぁ頑張ってください」は、突き放してるんじゃない。現実を見た本人なら、ちゃんとやれるって信じてる言葉だ。 今日から試してみてほしい。 「無理です」って言う前に、数字と質問と選択肢を出す。 これだけで、あなたの評価が半年で変わるぞ。 こういう話を毎日出してる。フォローしとけば交渉力と信頼が上がるぞ!!→@career_koumei
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そういえば、民法上は委任は無償が原則だけど、有償委任契約は民法に比して消費者たる受任者に不利であり、その金額いかんによっては消費者契約法10条に違反する、とかいう人いないのかな…
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3か月経過後の相続放棄かな…
相続放棄のご依頼を長期間放置されたお客様から、「Xでは偉そうにうんちくを語っている司法書士法人なのに、肝心の依頼案件をいつまで経っても処理してくれない。許せない」とのご相談がありました。 当事務所へ改めてご依頼いただいたところ、相続放棄の手続はスムーズに完了しました。 そこでお客様は、長期間放置した司法書士法人へ、支払った費用を返してほしいと電話をかけました。 すると、最初の担当者は、 「お客様から必要書類が届かなかった」 「お客様から連絡がなかった」 「そのため業務に着手できなかった」 と言い訳したそうです。 しかし、お客様によれば、そもそもその書類を送るよう指示されたことすらなく、こちらから再三連絡しても放置されていたとのことです。 それで「お客様から書類が来なかったから着手できなかった」とは、あまりにもひどい責任転嫁です。 ところが、さらに驚くことがありました。 電話を別部署に回されたところ、今度は別の担当者から、 「もうすでに業務には着手しています。これは着手金なので返金できません」 と言われたそうです。 ちょっと待ってください。 先ほどは、 「お客様から書類が来なかったから業務に着手できなかった」 と言っていたはずです。 それが、返金の話になった途端、 「すでに業務に着手しているから返金できない」 に変わるのですか。 着手していないから依頼者が悪い。 しかし、返金を求められると、今度は着手済みだから返さない。 これでは、どう転んでも返金しないための「返金拒否マニュアル」でもあるのかと疑いたくなります。 急成長や事業拡大をアピールする前に、まず受任した案件をきちんと処理し、依頼者からの連絡に対応し、説明責任を果たすことが先ではないでしょうか。 依頼を放置し、その責任を依頼者へ転嫁し、返金を求められれば、今度は正反対の説明をして返さない。 そんな対応を聞けば、裁判所だけではなく、日本中の司法書士が、 「あなたは本当に司法書士なのですか」 と言いたくなるのではないでしょうか。 私も、そう言いたくなります。 司法書士は、Xでうんちくを語るための資格ではありません。 依頼者から仕事を受けた以上、まず目の前の依頼者に対して誠実に仕事をする。 それが最低限ではないでしょうか。
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こういう民法の議論(理解)が消費者契約法の適否を論ずる大前提なんだけど、なぜかここの議論が甘い気がしてしまうんだよな…自戒を込めて。
全然調べていないのだけど、”期間の定めがある賃貸借契約は特約なしに期間内解約はできない” のが民法の原則なので、多めの予告期間や違約金が「法令中の公の秩序に関しない規定の適用による場合に比して消費者の権利を制限」(消契10)なのかという疑問がある。 民618が民617を準用するとはいえ。
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マチアプと出会い系は別物とかいう言説に触れたんだけど、そうなの?援交とパパ活みたいなものかと思ってた。