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リョウ|小さな会社の失敗を言語化
@islandmktg17
AI時代は情報過多。必要なのは有効なパターン探し。 営業・企画・IT・外資・経営、ベンチャー・独立・会社清算・再起業など経験。 何をやらないかを決めて判断渋滞を解消。 AIやSNSの前に「今やらなくていいこと」を整理する。 AI時代こそ経験と自分の言葉。経営者のノイズキャンセラー。 株式会社アイランドマーケティング代表
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「AIを使う」のではなく「AI前提で仕事を組み替える」という発想は大事。 ボク自身も最近は、AIに答えを求めるというより、叩き台を作ってもらい、壁打ちを繰り返し、判断を磨く使い方が中心になってきた。 AIが考え、人が整えるのではなく、 AIが叩き台を作り、人が価値を判断する。 小さな会社ほど、この違いは大きい気がする。 備忘録として。
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本当にそうですよね! 僕は日曜日は事業の未来についてAIと壁打ちしてワクワクする時間にしてます! 最強のアシスタントがどんどん解像度を高めてくれて、やりたい事が絶対にやりきる事に変わっていきます。
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ダイエットも筋トレもボディメイクも、正解探しじゃない。自分に有効なパターン探し。 酒を飲んでダメになる筋肉なんていらない。
日曜日はフットボールと競馬の日。アルコールもセットになる。エンジョイして、リラックスして、楽しむことも大事。我慢しすぎず、月曜日以降のパフォーマンスを向上させる意識を同時に持っておきたい。
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諦めるわけではなく、しっかりした軸があるからメディアに拘らないということだろう。ツールよりビジョン。求められていることに応えるほうが、きっと拡がる。
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Xに特化という道を諦めた。起業してから5年間Xコンサル一本でやってきた。売り上げは右肩上がりだったけど抱えられる人数に限界があった。このままじゃ救いたい人を救えない。やりたいことも実現できない。色んな選択肢を並べた上で拘りを捨てるという決断をした。在り方はそのままに、でも柔軟に。インスタ、ショート動画領域へ参入。そしたら一気に色んな話が入ってくるようになった。本物の想いを持った人が正しく見つけてもらえる世界を作っていきたい。
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日曜日の過ごし方も仕事のうちだと、自分のデータを見て感じ、行動を変えた。 以前は、朝からサッカー観戦したり、昼飲みに出かけたり、ダラダラしたり、夜更かししたりして、「また明日から頑張ろう!」そんなフリーダムな日曜日を過ごしていた。 でも、体組成計や睡眠、運動のデータを取り続けるうちに気づいた。 月曜日のパフォーマンスは、月曜日の朝じゃなくて、日曜日の過ごし方で決まっている。 だから最近は、日曜日を「休日」ではなく、月曜日のパフォーマンスを調整する日にしている。 遊ばないわけじゃない。意識と行動を少し変えただけ。 「日曜日をどう楽しむか」だけじゃなく、「月曜日をどう迎えるか」を考える。 ワインを1本空けるか、半分でやめておくか。 健康も仕事も、正解探しじゃない。自分に有効なパターン探し。
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『この人の投稿は楽しい』と感じたら『いつもありがとう』を伝えよう。 ありがとう。
『この人と話すと楽しい』と感じたら、それは『相手のおかげ』でもあることを忘れないようにしたい。会話が弾む、話しやすい、居心地が良い。もちろん相性もありますが、実は相手の心遣い・気配り・言葉選びにたくさん助けられている関係性。それを当たり前にせず『いつもありがとう』を伝えたいです。
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別れ際に見える人間性。 10年以上通った定食屋が閉店した。 メニューは、さば味噌定食だけ。 骨まで食べられる唯一無二の味だった。 店のお母さんは最後までぶっきらぼう。 「残さず食べなさい」 「若いんだからおかわりしなさい」 「ネット見て来る客は迷惑」 閉店の日も、 「このあと詰まってるから、早く食べて帰って」 と、いつも通りだった。 常連さんが連絡先を渡そうとしても、 「ありがとね。またそのへんで会うよ」 と軽くかわす。 地元へ帰り、施設に入ると聞いていたのにさ。 ボクは名刺を渡そうと思った。 でも、やめた。 あの関係は名刺で続けるものじゃない。 最後まで「東京のお母さん」でいてくれた。 だから、こちらも最後まで「ただの常連客」でいたかった。 別れ際には、その人の人間性が表れる。 商売も、人間関係も同じなのかもしれない。 東京のお母さん、元気でね。
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適切なWHYの仕方、問いの立て方が大事ってことは、AIとの向き合い方も同じだと思っている。
「思考が浅い」と言われてしまう人は、「WHYを繰り返しなさい」とアドバイスされることが多い。 ただ、私がこれまで観察してきた中では、思考が浅い人がWHYを繰り返しても、堂々巡りをしていっこうに話が深掘りされない、本質的な視点やそもそも論にいつまで経っても到達しない、ということが多い。 例えば、「ウェブサイトからの問い合わせが減っている」という問題を与えられた時。 思考が浅い人はこんな考え方をする。 WHY:なぜ減ってるのか? →流入が減ってるから WHY:なぜ減ってるのか? →SEOがうまくいってないから WHY:なぜうまくいってないのか? →コンテンツが最適化されてないから WHY:なぜ最適化されてないのか? →前回リニューアル担当した制作会社がSEOに弱かったから WHY:なぜその会社を選んだのか →予算がなかったから という感じで、「問い合わせが減っている」というテーマにおける本質的な問題からどんどん遠ざかっていったりする。 こういう人の場合、WHYを繰り返せ、という前に、適切なWHYの仕方、問いの立て方を身につけないといけないわけである。
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金曜日になると、今週できなかったことばかり数えてしまう。 でも最近は「今週やめられたこと」を振り返るようにしている。 ・やらなくていい会議 ・見なくていい情報 ・考えなくていい心配 ・必要以上の完璧主義 始めたことより、やめたことの方が、来週の自分を軽くしてくれることがある。
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外側の人に会うと、見える景色が変わる。これは本当にある。 同じ業界、同じ仲間、同じ立場だけで話していると、自分たちの課題も価値も見えにくくなる。 でも普段関わらない人に会うと、 「今、自分に何が期待されているのか」 が急に見えてくることがある。 人との出会いは、情報収集だけではなく、視座の移動なのかも。
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協会の理事長を拝命して4年目に入った。 宅配大手の本社の方や省庁や行政の人にお会いする機会も増えたが、お金や利権じゃなくちゃんと大義を持って動いている人がいる。誤解を恐れずに言うと、ちゃんと志しがある方々が存在するのは救われた気持ちになる。 正直自分がお金や損得で動いていれば、もっと早く出会えていただろうが、必要以上の潔癖症レベルで、お金人間を避けて来たので、だいぶ出遅れてしまった😅 軽貨物の内側の関係者も大切だが、やはり外側の人に会う事で明確になってくる事がある。今の課題、自分に期待されていること、これから我々が変わらなければならないこと。伸び代とか可愛いものじゃないが、本当の意味で挑戦の時が来たようだ
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「もうダメや」と何度も思ったけど、そのたびに「これからどうする?」に置き換えた。
「当たり前」を『ありがとう』と伝えれば、感謝が生まれる。「なりたい」を『なってやる』で、決意に。「もういいや」を『まだ待とう』と思えたら、忍耐に。「疲れた」を『頑張った』と認めれば、自信に。「もうダメ」を『まだこれから』で、希望と可能性が生まれる。言葉を変えれば、人生は変わる。
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失敗が多い人ほど、強くなる。 今朝、サッカー日本代表の敗戦を見ながら考えた。 ボクの人生も失敗だらけだ。 会社清算。 コンペの敗退。 契約のキャンセル。 でも最近思う。 本当に危険なのは失敗ではなく、失敗しないように生きることかもしれない。 失敗した人は学習する。 挑戦しない人は学習できない。 だから失敗の数は、挑戦した回数でもある。 日本代表はもっと強くなる。
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周りの人にブラジル戦の勝敗予想を聞いてみたら半々だった。うそやろ🤔
全部やったら会社が潰れる。あの社長の言葉がずっと頭に残っている。 SEOもやれ。 SNSもやれ。 動画もやれ。 広告もやれ。 AIもやれ。 言っていることは全部正しい。 でも、小さな会社には時間も人も足りない。 だから本当に難しいのは、何をやるかではなく、何をやらないかを決めること。 情報不足より、情報過多、選択肢過多。 最近はそれが中小企業の経営課題なんじゃないかと思っている。
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コントロールできるのは自分の行動、感情。主語が内側にあるってのはそういうことか。
成功している方に話を伺うと「会話の違い」がある。うまくいかない人の主語は『会社が・景気が・あの人が+ネガティブ』。うまくいく人の主語は『私が・我々が・次は+ポジティブ』。主語が"外側"にある人は、永遠に向こうが変わるのを待っている。主語が"内側"にある人は、自分から運を掴んでいける。
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「扉が開かない時は中身を肥やせ」美輪明宏さんの言葉。 案件が取れない時期に、一番やってはいけないことがある。焦って扉を叩き続けることだ。 昔のボクなら、 もっと営業しなきゃ。 もっと動かなきゃ。 と思っていた。 でも振り返ると、 伸びる前にやっていたのは営業ではなく、中身を肥やすことだった。 失敗した経験を整理する。 顧客を観察する。 言葉を磨く。 経営にも当てはまる気がする。 扉を叩く回数より、開いた時に何を持っているか。そっちの方が大事。
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「遊びや文化は必要ムダ」美輪明宏さんの言葉。 効率だけを追うと、最初に削られるのは遊びだ。 でも不思議なことに、ボクの場合、 飲み会、雑談、ランニング、フットサル、競馬、こういう一見ムダな時間やコミュニティから、仕事のヒントが生まれることが多い。 効率だけを追うと、人生もコンテンツも痩せていく。 小さな会社の社長ほど、必要なムダを残した方がいいのかもしれない。
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40代だからこそ、時間管理、トラブル対応など、社会人として培ってきた経験が大きく役立つ!軽貨物は重要なインフラだから、大人の経験が超大事。
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【経験は武器】 40代になると、 増えているのは、 年齢だけじゃない。 人との接し方。 時間の使い方。 責任感。 積み重ねてきた経験は、 次の仕事でも、 力になる。 40代からの軽貨物配送について 現場目線でまとめました👇 ※URLはコメント欄へ 本日もご安全に。
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「コントロールできることに集中しよう」経営者なら一度は聞いたことがある言葉だと思う。でも実際は難しい。 景気の動向。 競合の台頭。 生成AIの急激な進化。 Googleの仕様変更。 採用市場。 気になることは山ほどある。ボクもそうだった。 でも振り返ると、成果が出た時は、コントロールできない未来を考えていた時ではなく、今日できる行動に集中していた時だった。 未来は操作できない。でも今日の行動は操作できる。結局そこに戻ってくる。
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