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こがねん|組織開発するマン
@jibunhack
事業会社で組織開発を実践している人|日系化粧品メーカー勤務|人事部門所属|人材開発・組織開発責任者|ex-ZOZO・ヤフー・味の素|ex-事業開発・Web/Appサービス企画・ビジネス開発・営業|組織開発アドバイザー|組織開発エバンジェリスト|今年の漢字は「一」|発信は個人のポエムです|※お仕事のご依頼はDMまで
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人事が仕事を増やすな、ですね。
人事の管理職で厄介なのは、人事実務には詳しいのに、事業への解像度が低いケースだと思う。 細部の運用や人事の常識を突き詰めるほど、現場が使える時間と余力を奪うことがある。 人事の正しさではなく、事業にとって何が必要か。 管理職になるほど、そこから逆算しないといけない。
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ジムなう💪💪💪💪💪💪💪💪 ※💪は当月ジム回数
リプ欄・引リツ読んで勉強になりました。 どれくらいで撤退するか、見ものですね。
【発表】カナダ発ウェアブランド「lululemon」、日本初のグローバル旗艦店が原宿にオープン lululemon(ルルレモン)の日本初のグローバル旗艦店が、8月19日に東京・原宿にオープンすることが発表された。トレンドや文化の発信地に旗艦店を構え、新たな拠点を創出する。
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他の人と「連携できる」ということと「共創できる」ということの間には、なかなかに深くて長い河が流れているような気がする。
おはようございます。中西圭三の「あの空を忘れない」で始動します。今日も一日よろしくお願いします。
寄付しました。熊本地震、多くの方のご無事を祈っています。
出来ることから少しでもお役に立てればと思います。 令和8年熊本地震緊急支援募金 - Yahoo!ネット募金
拝読します!書いてないけど!
書いてないけど、宝方さんの本を読むべしと思うのです。書いてないけど 爆
思った
#豊臣兄弟# 本作の世界観では「信長が好きすぎる秀吉&秀長」を造形してしまったため、天下取りへの動機づけが弱いな……、せや、光秀から背中を押されるのと秀長嫡男を山﨑の戦いで理不尽めに死なせて動機づけにしよう、と考えた脚本、今年の大河ところどころでホームラン打ちよる。
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タイトルがまた美しいのですよね。読み終えた後も何度も噛み締めてしまう。R.I.P.
日本のミステリー小説史上、最高傑作と呼ぶべき小説の一つだと思う。 まず石神と湯川という二人の天才による頭脳戦が、ミステリーとして圧倒的に面白いことは言うまでもない。 更にトリックの真相が明かされた瞬間の衝撃が大きい上、なぜ犯人はそのトリックを実行に移したのかという一点に、著者・東野圭吾が投げかけたかったであろう「人の愛とは何か」というテーマが詰められている点も面白い。 犯人の愛する人への「献身」は純愛だったのか、もしくは執着だったのか、狂気だったのか。事件の真相が作中で明かされようとも、この感情が正義だったのか悪だったのかその答えが本作に提示されることはなく、いわば著者が読者に対し、「あなたはどう思う?」と最後に一つ小さな謎解きを残した状態で文章は終わっている。この東野圭吾が残した最後の問題に対して、自分なりの解答を出すところまで含め、本作には傑作と呼ばれ得る魅力があるように感じる。 小説が好きで、まだこの作品を読んだことがない方には是非読んで欲しい。持っていない場合は、今夜にでも書店に走って欲しい。恐らく古本屋には売ってない。こんな名作を手放す人間がいるとも中々考えにくいため。 『容疑者Xの献身』(文藝春秋) 読了。ご冥福をお祈りします。 ★★★★★★★
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損得だけ考える人生は結局損してると思う
組織ヴェい発
【問題】 ベを「ヴェ」に変えてカッコよくして下さい。
かっこいい
部下を昇格させるために、私は異動していい。 そう決めていた時期がある。 そうなれば、自分のキャリアはここで終わるかもしれない。 そんな迷いも、一瞬あった。 でも人事の仕事は、自分の椅子を守ることじゃなく、適材適所を実現すること。 あの頃の自分の決意、熱かったです笑
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人事という主語が大きすぎる問題(定期
話題の甲子園ダンス応援動画。数あるリプライ・引用の中で最も共感した投稿がこちら。何事も「経験すること」が一番大事であり、次に大事なのが「経験から自分なりに学ぶこと」。つまり経験学習が大事。
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ちょい下のグループに入ってお山の大将やることにもメリットはあるし、激ヤバ軍団に入って切磋琢磨してボコられるのにも意味はあるので、正直どちらのコースへ行ってもOKだと思ってる。一番ダメなのはどちらも目指さないことなんだよな。
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新卒から務めて、それなりのポジション(部長職以上)になったりして、キャリアって何?という方に多くお会いするが、それはそれで幸せなのだけれど、ただ、誰もが経験する「退職」とかその前に想定される「役降り」など、大きな節目がシニア期に起こることを実は、50歳くらいから予想というか、頭の片隅に置いておいたほうがいいなとは思う。 絶好調人生の人ほど、その落差は大きいだろうと想像している。
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