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ミサンザイ 『天皇を旅する』『とにかく楽しい江戸の本』
@katsunomisanzai
天皇陵、大嘗祭斎田、ローカル皇族伝説地探訪、天皇が出てくるマンガ探しetc. 天皇にまつわることを全方位的に探求中。「古文献リサーチ系ライター」というありがたい肩書きを頂戴いたしました。同人誌『天皇を旅する本』1〜3号、『江戸ー明治 神武天皇図図鑑』ほか、BOOTHにて頒布してます。
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こういうバカな発言が伸びるのマジ勘弁してくれ。コンビニが時短なんてレベルではなく、建設も介護も物流も農業も漁業もサービスも飲食も麻痺するんだよ。 おかずが一品減るくらいに考えてそうだけど、そうではなく「潤沢に食品が生産されないし、ちゃんと行き渡らない」みたいになるっちゅーの。
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ちょうどKindleで小松左京の『首都消失』読み返してたタイミングでのこの首都直撃大雨雲
夏休み終盤の土曜の夕方これからってタイミングでの大雨。これはあまたの業者に血の涙を飲ませることになるやつ…
習近平にレアアースを止められ、プーチンに択捉に上陸され、金正恩に威嚇され、トランプに法の支配を揺るがされ、日本外交が世界の真ん中で咲き誇っているようにはみえない
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なんとトランプは昨年2月にも赤根所長に制裁を加えようとしたが、「当時の石破茂政権から強い働きかけがあった」ため、除外したらしい。石破には配慮していたのに、高市になって制裁を実行。記事末の一言にもあるように、高市の無能さが、日本に危機を招いている可能性がある。
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マジでNetflixふざけやがって お前ら意図的に炎上狙って この国の倫理観を壊しにかかってるだろ 外資系企業によって日本が陥落した日 尾崎豊より1年早くバイク盗んだ 新聞配達のカブ盗んだ 新聞ちょっと止めちゃいました Netflix Japanがラヴ上等2の大炎上を 何も気にせずさらに畳み掛けるように 男子会に続き女子会をYouTubeに上げてきた みんなで楽しげに飲みながら冒頭から 14歳の女子のただの犯罪行為を を全員でゲラゲラ大爆笑しながら話してた 一番悪意を感じたのは、 あっすんというキャバ嬢が カンペを読まされていたこと。 つまりは、Netflixの制作側があえて 新聞配達のバイクを小卒14歳の女の子が 盗んだということをわざわざアピールさせてる 視聴回数や注目、バズ、炎上を狙ってる 俺がラヴ上等2の炎上で味しめてインプ稼ぎをしてるって言ってるやついるけどふざけるな! こんなこと許したら日本の未来も 子供たちの未来もないぞ!! こんなの国や政府が動いてNetflixやYouTubeを止めないとあかんレベルのヤバい事態だぞ!
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赤根所長に対する制裁の内容は、資産凍結・取引禁止の金融制裁。クレジットカードなどは使えなくなる。オランダは現金だけだと暮らしにくいが、(予測して現金化してあれば)、恐らく保持されていると推察する日本国内の資産について、日本政府が銀行等に凍結しないように特別通達を出せるかどうかが焦点。通常は日本の銀行も資産凍結取引停止に応じる。そうでないとアメリカの市場から追い出されるため。ちなみに過去に日本人が米国の金融制裁の対象になった事例は、住吉会・山口組の幹部のみ。
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「皇室・皇位をめぐる議論に関する研究成果の尊重を求める古代史研究者の会」の声明は、下記のように若干の修文の上、8月15日までに1300名を超える方々のご賛同を得たということです(代表幹事、古市晃神戸大学教授)。
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あの『産経』が、男系継承を放棄したリヒテンシュタインのアロイス皇太子(侯世子)に単独インタビューし、「女の子でも外国育ちの甥よりはるかによい」との言葉を掲載しています。アロイスの従弟(いとこ)の多くはオーストリア在住、アロイスに直系に男子が得られなければ、侯爵位は、5親等離れた従弟の子に伝わってしまいます。「それはさすがに…」という本音を語っています。アロイスは言います。「(日本と異なり)男子の侯爵家のメンバーの数は問題ではありませんでした……18歳以上のメンバーが50人以上おり、若い世代ももちろんいます。ですので、後継者不足が問題だったわけではありません。制度変更の主な理由としては、男女平等という考え方がよいものであると多数派が考えたこと、そして特に女性も国家元首の職務に就くことができるようにすることがメリットであると考えたためです」  『産経』は政治部はダメですが、外信部はすばらしい。  アロイスには、第一子の長男(31歳、未婚)がいます。アロイスは「必ずしも息子が生まれるとは限りません。(略)たとえ女の子だけであっても、その子供に準備をさせる方が、親戚の甥などに継がせるよりもはるかによいのです。リヒテンシュタインは非常に小さな国ですが、その甥が国内に住んでいなかったり、国内で育っていなかったりする可能性もあります」  「私の父の兄弟姉妹や、私のいとこたちの子供たちの多くは、主に国外で育ちました。そのため、それでは役割に対する理想的な準備とは言えないと考えました……私たちが考える『優れたガバナンス(良き統治)』の観点から非常に強く推進された決定です」  翻って、右翼政権が支配するこの国。36親等の他人を皇族に戻すって、「優れたガバナンス」でしょうか?
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「◯◯化する日本」みたいなのも◯◯に何でもかんでも流行りっぽいワードなげこむようになったら終わりだなと、しかもやってるのが肩書き評論家ときたらもういよいよだなという感想
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「米国を公然と批判しないことで赤根さんを守ろうとしたのかもしれませんが、結局は制裁対象になりました。 その対米配慮に意味はなく、完全に失敗しています」 トランプ政権のICC制裁、「日本は抗議し、撤回を求めるべき」…同志社・大三牧聖子教授が対米追従に警鐘:東京新聞デジタル
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「結核菌と白血球の戦ひ」というイラスト。 児童書などでしばしばみる免疫系を擬人化して紹介するイラストですが、おどろくのはなんとこれが昭和2年の本に載ってるということ。 100年も前にこんなユニークなイラストが完成していたのか!!と…『はたらく細胞』の直系のご先祖さまじゃない?
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こちらは昭和62年、昭和天皇のご体調が優れずかつ皇太子(上皇さま)外国ご訪問中ということで、当時まだ浩宮さまと呼ばれていた天皇陛下が御署名された政令。 天皇にかわり摂政、皇太子が御署名を代筆することはありますが、祖父・孫パターンはかなりレア。
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