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早尾貴紀
@p_sabbar
著書『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち』『イスラエルについて知っておきたい30のこと』『パレスチナ/イスラエル論』『ユダヤとイスラエルのあいだ』など 翻訳:イラン・パペ『パレスチナの民族浄化』、サラ・ロイ『なぜガザなのか』、ダバシ『ポスト・オリエンタリズム』、ジョー・サッコ『ガザ 欄外の声を求めて』など
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この計画こそが、イスラエルの「完全勝利」最終形態だと思ってる。私は、他国の要求くらいでイスラエルが素直に話を聞いて簡単に諦めるとは思えない。ネタニヤフが首相じゃなくても、この計画は続くような気がしてる🤔日本もせっかく声明だして良かったと思ったけど、首脳級声明じゃないと弱いのかな?
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アルバネーゼ『世界が眠っているあいだに』について、素晴らしいコメントを頂戴しました。そう、本書は個人的なことと政治的なことを往還しながら書かれており、フェミニストらしい語りです。実際、パレスチナの人権状況に関する国連特別報告者という職務が設けられて以来初の女性である彼女は、
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「🚨 速報: 英国の公共放送「チャンネル4ニュース」が、イスラエルの入植者によるパレスチナ人の土地の奪取の実態を暴くドキュメンタリーを放送。 ドキュメンタリーでは、土地を奪おうとするイスラエル人によってパレスチナ人の父親が銃撃され、その息子が逮捕される様子が取り上げられています」
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「世界よ、あなたたちはどこにいる?」 その声に応えて立ち上がり、本書を届けるリレーに加わることが、せめていま、ここにいる私にできることだ(石井美保さん評) ディーナー・ホサーム・アブールバイア「ガザ ある戦争の物語」同胞を愛おしみ、悼む者たちのまなざし
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京大での授業の一環として行った『悲情城市』上映会のアフタートークです。ご視聴ください! 三澤真美恵:戒厳令解除を実感させた『悲情城市』の画期性 駒込武:『悲情城市』における「日本時代」の傷痕 中村一成:「死のような沈黙」を破る営みとしての『悲情城市』 質疑応答
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台頭する極右の女性指導者 パリ在住の研究者語る「偽の解放論」 欧州では、ジェンダー平等に否定的な極右政党が女性を前面に打ち出し、一部は女性からの支持を得ています。 この「矛盾」をどのように読み解けばいいのでしょうか。
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英仏独伊など7カ国が即時撤回を要求しているイスラエル E1入植計画。当然、米国は不在。日本は昨年 8月の外相級声明には署名していますが、今回の首脳級声明には入っていません。 E1入植計画の問題点は、この地域の住民を分断、イスラエル支配を規制事実化、二国家解決を物理的に不可能にすること。
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イスラエルにより殆ど全ての水道インフラを破壊されたガザでは、ディーゼルで動く淡水化設備で海岸近くの塩水を浄化し、トラックで人々に配布している。 ガザのジャーナリスト@wizardbisan(ビサーン・オウダ)によるレポート。
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ご参加ありがとうございました。パレスチナ国旗が3枚も登場でした シオニズム解体のためにぜひ共産党さんもつよい訴えを
#早尾貴紀# さん×#武田砂鉄# さんトークイベント 「戦争と人間の尊厳 軍拡の時代に本を読む」#平和の棚の会/特別企画第2弾# 【日時】10月29日(木)19時開演/【会場】文京区民センター2A会議室/定員200名(会場)、オンライン配信あり◼️イベントのお申し込みは、こちらから⇒
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お決まりのように「二国家解決」と言いながら談話中に「「パレスチナ」の文字がない。そして、二国家解決と言いさえすれば正義ヅラしていられる時はもう過ぎた。二国家解決はイスラエルが占領・侵略を継続するための免罪符としてでしか機能していない
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9月5日(土)、岡山市の書店「ながいひる」さんで、パレスチナ・イスラエルについてのお話しその①をさせていただきます。本販売あり。その②は10月2日(金)、にたないけんくんとのライブ&トークライブ「この空は ガザの空ともつながっているVol.13」を兼ねて行います。お越しいただけると幸いです。
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これに対し、西側が認める唯一の いわゆる<パレスチナ政府>は抗議も抵抗も何もしない。 西側とイスラエルは、<平和の為に>西岸地区を武装解除したのだ。 西側はイスラエルの攻撃に抵抗するハマスをテロ組織とし、これも<武装解除>を強硬に求めている。 加害者を放置し、被害者に無抵抗を強制する平和。
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ボヤーリン『無国家解決』をめぐるブックトークの告知が出ました。訳者の赤尾さん、早尾さんと、この本の問題提起をめぐって、環大西洋、アフリカ、アフロディアスポラに関する視点から応答したいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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許せないのは、国際法を無視してイランを攻撃し市民を虐殺したトランプ大統領には「世界の平和と繁栄を齎せるのはドナルドだけ」だなどと媚び諂い、国際法の番人として職責を全うしているICCの赤根所長に対するトランプ政権の「制裁」には「残念」の一言で済ませる高市首相の品性下劣さ。反吐が出る。
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日本や欧州各国が「ニ国家解決」という言葉を持ち出すたびに、イスラエルはほくそ笑んでいることだろう。 実現不可能なことを持ち出し、現実的な対応を先送りしてくれとる、と。
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@p_sabbar イスラエル国が、「補完性」原則(ICCの介入は、当事者が自ら中核犯罪を裁く意思が無い時に限る)を主張する為のアリバイ工作ですね。 「これこの通り、我が国の司法は機能している」と、支持者に納得して貰う為の。そして、ほとぼりが冷めれば「無罪」に出来るし、(続)
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第6回:「まなざすもの」と「まなざされるもの」の非対称性と、自らに巣食う植民地主義―ローレンス吉孝の「あぎじゃびよ〜通信」 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
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8/20放送のガザ・ワタン学校のサマーキャンプの取材は、NHK ONEで8/28(金)4:59までご覧いただけます。 見逃した方もまだ見られますので、ぜひこの機会にご覧ください。
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筋の通った社説。全国紙もこれぐらいの見解を示せないものかね。 「〈社説〉ガザ「和平計画」 軍事支配の目くらましだ」|信濃毎日新聞デジタル
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