登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

のれん
@sarasaranoren
スッケスケ素材ののれん。SWと保育の裏忍。乳幼児家庭支援、支援センター、緊急養育支援の非営利法人。凸凹育児と子どもの権利。(特別支援。不登校) エピソードはfakeあり。社会福祉士、保育士、🔰。自分の学びのためのXです。議論はしません🇯🇵🇺🇸
301 フォロー中    455 ファン
私は反資本主義というわけではないけど、 少子高齢化がここまで進んだ日本は、その実験の最前線にいるとは思っている。
悪というよりいずれ限界が来るシステムという印象がある…。 競争化社会、利益追求社会etc…。 本当は人がもっと楽をするためにと生まれてきた技術たちが、更なる生産性を求められ更に労働を課せられ、労働の密度が上がっているのも、資本主義による影響はあると思う。いずれ人の限界がくる。
もっと見る
代替方法を一緒に考えていただけませんか?と担任に伝えていいか?と本人に聞いたら 伝えて欲しい!とのこと。 注意 → 自覚 → 努力 → 改善 一本にするんじゃなくて、 分析 → 工夫 → 成功 → フィードバック → 自信 → 次の挑戦 に変えてみませんか、という話をしてみます。
もっと見る
お借りします 代替方法。まさにこれだと思う 少し二次障害が出かかっているので、 「本人に合わせて、伝える方法を変える余地があるのではないか」 と学校に伝えてみる予定。 学校側の「社会に出るために身につけさせたい」とも対立しない。 身につけさせたいからこそ、身につく方法を探したい。
もっと見る
他人の「できない」を勝手に「努力不足」に変換してはダメです。
「自立」と「自由」を愛するタイプにとっては、誰かに守られて何不自由なく過ごすことより、多少大変でも自分に決定権があることのほうが、生の実感につながる。
もっと見る
マジでこのタイプのADHDだけど、このタイプのADHDは「自分の人生の舵を自分が握ってる」という環境になるとアドレナリンドバドバで覚醒する。 起業家とかバックパッカーにADHDが多い理由もこれだと思う。 私も正社員辞めてワーホリからのフリーランスだし。
もっと見る
全く同じ感じです。 この時期を過ぎると元気になるみたいですね ハッ…! だから歳上の上司たちは元気なのか…
更年期なことは間違いないんだけど、以前は楽しめたものが楽しくなくなった。 服とか靴とか雑貨とか、見たり買ったり好きだったのに。もう選ぶのめんどくさい。欲しいと思っても、もう欲しいものがわからない。これはもう数年前から。歳取ったせいだと思ってた。育児優先の生活してたから、自分の→
もっと見る
確かに一時期、世の中がめちゃくちゃ育児に厳しい時があって、なんでもかんでも親のせい、(幼保園、学校、事業所の)気に食わない事があっても親のせい、既に限界まで頑張ってる親に「親が頑張らないと」と言うなど(特におかあさんに矛先が向く)、控えめに言って狂ってたんですよ。 だから「無理しなくていいんですよ」は一部の保育士、教員、医師、支援者などが腹の底から捻り出すような願いにも似た言葉だったし、安易に親を追い詰めるような言説には徹底的に抗ったんです。 ただ、ここで一つ難しいのは、事業所にもできること、できないことがあるし、幼保園や学校でできること、家庭でしかできないこともある。「親に求めすぎる」ことは、やってはいけない事で、でも、その反動で「親に求めないこと」や「求める事を批判する事」が目的になってしまうと、やるべき事はそのままなので、結局は誰かがそれを埋めることになる。そして、それで一番困るのは、周りの大人でも親でもなく、未来の子どもなんですよね。 必要なのは、やるべき事から目を逸らすのではなく、また誰か一人だけが頑張り続けるのではなく、他人事のような顔をしないで社会全体で「誰が、何を、どこまで担うのか」をもう一度整理することな気がします。
もっと見る
松本俊彦先生が正面からゲーム、スマホの依存について書かれるのは珍しい気がする。 "ゲームやスマホにハマる子ども、親はどう向き合う?依存症に詳しい精神科医が伝える「最初のアプローチから解決まで」"
もっと見る
2024年。2年前の取材。 2時間近く話してまとめていただいた。 プロに失礼な物言いかとは思うが良くまとめられるなぁって。 保育「より」親子時間 というよりは 親「より」保育園ではない。 との気持ちが強い。 働く親を責めているのか!不況を理解してるのか!という議論ではなく、「赤ちゃん」「子ども」と一緒にいることが「しんどい」時間でできるだけ離れていたい、と感じる親が増えているなら、「じゃあ預かってあげるよ」じゃなくて、一緒にいることが苦痛じゃなくなるための支援や学びを提供してほしい。
もっと見る
ポストおかりします(返されへんけどwwwww😂) 重度発達障害の梅子の場合は、家計簿(我が家では「帳簿」と呼んでいます)をつけています。 数字で「使った」「残った」「増えた」が見えるようになると、物欲よりも「お金が増えるのが嬉しい」という感覚の方が強くなってきました😂 タイル教材で「お金が増える」を理解した時は、にっこにこの娘でした😅 梅子は基本的に、欲しい物だから買うというより、 「必要な物だからお金を出す」という考え方です。 ただ、重度発達障害の場合、いきなり 「衝動を抑えよう」 「本当に必要か考えよう」 と言っても難しいことがあります。 我が家ではまず、 物の量を管理できるところまで減らす。 (断捨離) お金の出入りを数字で見えるようにする。 (独自の家計簿) その上で、「必要な物にどうお金を使うか」を考える。 (選択させる) そんな土台づくりから始めました。 衝動性が強い人には、衝動をどうコントロールするかも大切だと思います。 でもその前に、その人が何をどこまで理解できているのかを見て、 前提条件をそろえた上で、その人に合った買い物やお金の使い方を考えることが大事なのかな、と私は思っています。 #重度発達障害# #家庭療育# #療育# #マネーリテラシー#
もっと見る
普通の会社なら少なくとも、 昇進 → 権限↑・給与↑・キャリア↑ という交換条件がある。 でも、 昇進 → 責任↑↑・仕事↑↑・給与→ なら、そりゃ誰もやりたくないよね。 上は「後継者がいない、育たない」と言うけど、実態は椅子の押し付け合い。
もっと見る
65歳以上でも職場にいてくれていい でも政治と同じで、リーダーや管理側からはそろそろ降りて、次世代に渡してほしい じゃないと中間世代のこっちが先に死にそう 私は現場でいいし、若手にもう世代交代したい 一世代つっかえてるなら飛ばして若い人へ 後継者不足というより、権限移譲不足
もっと見る
65歳以上でも職場にいてくれていい でも政治と同じで、リーダーや管理側からはそろそろ降りて、次世代に渡してほしい じゃないと中間世代のこっちが先に死にそう 私は現場でいいし、若手にもう世代交代したい 一世代つっかえてるなら飛ばして若い人へ 後継者不足というより、権限移譲不足
もっと見る
→ 私たちがひとりでも家族のために動いていたら、きっと幸福は逃げていかなかっただろう」白石果林ほか『私たちはみんな、失敗を知っている』(百万年書房)入荷しました。
もっと見る
「あたたかく、やわらかく、優しく人を包み込むような幸せは、お互いの努力のもとにはじめて成り立つものだ。優しい神様が気を利かせて幸せを運んでくれるわけではない。部屋が汚れたら、他に使う人のために片付ける。風が気持ちいいなら、誰かのために窓を開ける。→
もっと見る
認知コスト=「その課題をこなすために、どれだけ頭の資源を使っているか」 同じ「できた」も •ほとんど余力を使わずできた •かなり集中して何とかできた •他の処理を止めてようやくできた •家で大量の予習をして初めてできた 全く意味が違います 明日の講演の準備。読み書き困難の見立て
もっと見る
「合理的配慮」は提供物じゃないんだよ 合理的配慮の価値は「扱い」を決めることではなく、「何が障壁なのか」「何を変えてよく、何を維持すべきか」を本人と教育側が共同で明らかにしていく過程にある。 合理的配慮を「申請されたものを可否判定する制度」 にしてしまうと途端に硬直する
もっと見る
外国人労働者に反対と言っても、日本は少ない現役世代で大きな高齢人口を支えるという切迫した問題がある。 出生支援、女性・高齢者の就労、生産性向上・省人化、外国人材・移民、社会保障改革。 結局、全部を組み合わせるしかない。 一つで解決できる規模ではないんだよね。
もっと見る
お借りします 代替方法。まさにこれだと思う 少し二次障害が出かかっているので、 「本人に合わせて、伝える方法を変える余地があるのではないか」 と学校に伝えてみる予定。 学校側の「社会に出るために身につけさせたい」とも対立しない。 身につけさせたいからこそ、身につく方法を探したい。
もっと見る
私の知る軽度知的障害の高校生たちは、自分に障害があることを知っている。 SNSも見るし、「ケーキを切れない」「みいちゃん」「ガイジ」など、自分たちに向けられた言葉の意味も分かっている。 そして傷ついている。 本当に深く傷ついている。
もっと見る