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与党も野党も茶番!
与党も野党も茶番! コミュニティ
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与党も野党も茶番!
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cargo 💴💶💵🌹🐾🍉
@cargojp
2026.08.29 21:33
100年前の「 #
与党も野党も茶番!
# 」から学ぶ。 1900年代初頭のドイツ社民党の女性幹部ローザ・ルクセンブルグは、党の主流派であった「調整派」を「与党・帝政にすり寄るぬるい茶番派」だとして日々争っていたが、あるとき事件が起こった…。 詳細 ↓
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海保とくま
@Efm8c6J92
2026.06.29 13:19
メディアが高市総理を批判し始めたように感じる。 はっきり言って、あまりに遅い。 衆院選前から、統一教会問題、裏金議員の擁立、連立相手である維新の国保逃れ問題、連立合意書のあまりに問題の多い内容、台湾有事を巡る発言など、批判されるべき点はいくらでもあった。 就任直後から、暴走とも言える政策や稚拙な振る舞いも続いていた。 それらを十分に追及してこなかったメディアが、風向きが変わりつつある今になって多少の批判を始めた。 もちろん、高市総理には即刻退陣し、議員辞職までしていただきたい。 しかし、メディアの報じ方を変えないといけない。 与党と野党の駆け引きを中心に、各党の思惑や政局ばかりを描く。連立先をどこにするか、その選択次第で国民生活が左右されるかのように、維新、国民民主、参政党などが群雄割拠しているかのような構図を作り出す。 その報じ方こそが、本来向けられるべき国民生活や政策への関心を逸らしてきたのではないか。 そして、その構図は、あたかも「国会がいま面白い」という錯覚を生む。 違う。 国民の利益につながらない争いであれば、それは茶番に過ぎない。 仮に政権が変わっても、この画角が変わらなければ、日本が転がり落ちていく流れにブレーキはかからない。 政権批判のニュースで簡単に溜飲を下げてはいけない、と日々感じる。
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石田英敬
@nulptyx
2026.08.03 10:55
(よいことですね。いまは与党でも野党でも政治家は「個」が重要。それぞれはっきりした考えをもつ人が明確に意見を表明することが基本。) 自民・小渕優子氏、消費減税方針に反対表明 「ツケは次世代に」 | 毎日新聞
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TVer新着
@TVer_info
2026.06.28 20:01
日本テレビ「日テレNEWSセレクト」 【消費税「実質ゼロ」】“決裂もやむなし”野党も 無理に案通すと与党にリスク 調整が難航【解説】 #
TVer
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日テレNEWSセレクト
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ユニ🇺🇦🇲🇲🇵🇸コーン(色々投稿試し中)JI-D
@To31Vu
2026.07.19 02:02
>武田砂鉄 × ブレイディみかこ 【プレ金ナイト】 澤田記者「衆議院の与党がこれだけグダグダなのに、そこを突っ込めない野党もダメダメ。暴れていいところで暴れない。」
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海保とくま
@Efm8c6J92
2026.07.25 02:37
今国会のトンデモ法案リストに参議院での政党賛否を加えました。 甚だしい悪法が提出されてきました。 参議院で過半数を持たない自民党に、野党のどこかが必ず手を貸し、可決させていく。 衆議院の優越があるから参議院で抗っても無駄、という言説も言い訳に過ぎない。 もし衆議院の優越を政権が濫用すれば、それ自体が異常国会を示すメッセージにもなる。 にもかかわらず、エサを待つ犬のように、お行儀よく与党に与する野党の姿には、失望を通り越して軽蔑しかない。 自民党も、その補完勢力としか思えない野党も、私には同じように映る。 れいわ新選組は、何でも反対しているのではない。熟慮の上で、国民生活の向上に最も資すると判断した選択をする。それは、当たり前の野党の役割を全うしているだけだ。 歴史を振り返れば、主張は違っても「日本を良くしたい」という共通の思いを持ち、本気で議論を交わす議員たちが多数を占めていた時代があった。 そこには熟議があり、ぶつかり合う意見にも意味と尊さがあった。 今国会は戦後国会史の中でも最低だったと受け止めている。 もはやこれ以下はないと信じたい。
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毎日新聞
@mainichi
2026.07.01 12:49
国会正常化求めても与党内は混乱 衆院議長「あっせん」の背景 与党は1日、衆院議員定数削減法案などについて、衆院の各委員会で野党欠席のまま採決に持ち込むことを模索しました。同日の採決は見送られましたが、野党側は姿勢を崩していません。
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河村書店
@consaba
2026.06.30 08:08
国会空転の“異常事態” 野党が審議出席を拒否…与党と法案を共同提出の国民民主・参政も採決に欠席 「議論進めるための環境を与党は壊している」玉木代表 2026年6月30日 #
ss954
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tbsradio
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斉藤よしたか(斎藤嘉隆)参議院議員
@saito_yoshitaka
2026.08.02 08:45
与党が圧倒的多数を占めた衆議院選挙後の特別国会。 参院野党国対として機能したかどうか甚だ疑問で、自問するばかり。ただ力不足ながら、私たちが与党との協議において大切にしてきたことはいくつかある。 まず、参院においては、今後に影響するような新たな先例はつくらないこと。 予算審議の時間などその最たるもの。過去に例がないような短時間の審議で採決に至ると、次年度以降まさにその時間数が協議のベースになってしまう。集中審議の回数や総時間などもそう。どうしても衆議院における協議結果が影響するのは仕方ないが、参院は参院独自に、先例に可能な限り準じるように与党とやりとりしてきた。参院では年度内成立を阻止する形になったが、先例を重視した結果、そうなっただけだ。 そして、野党各会派の足並みを極力揃えること。 いくつか節目の時があった。予算成立時、いっこうに集中審議や党首討論の日程が示されず法案審議が滞ったとき、最終盤に副首都法案を巡る駆け引きが行われたときなど、野党結束しての対応が効果的であったことは紛いのない事実だ。 さらに、国会がもめ出すと、必ずと言っていいほど多くの人がうごめき出す。与野党ともに表に裏に様々な動きが出てくるが、野党は現場の思いをもとに対応することを第一にしてきた。現場外からの声や動きに惑わされてもろくなことはない。 参院における少数与党の状況はこれからも続くものと思う。暴走気味の与党を抑制し、国会軽視の総理の姿勢を正し、民意無視の政策遂行を自重させるためには、次国会においても私たち参院野党がさらに結束し、力を尽くさなければならない。
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井上太郎
@kaminoishi
2026.07.09 06:08
野党や左翼の主張を聞いていると世の中の悪い原因は全て与党自民党政権の責任となっています。すべて政治のせいと片付け自分の努力と責任の欠如をごまかします。努力も責任感もなくただ甘えてばかりで、憲法で決められている不断の努力もせずにただ権利と求めます。主張は美辞麗句の理想だけです。
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