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中共の悪法による最初の犠牲者!💔 7月2日、在米チベット人のロプガ・ランゼン(Lobga Rangzen)氏(44)が、ニューヨークの国連本部前で焼身抗議を行い、搬送先の病院で救命措置の甲斐なく息を引き取りました。 彼は事件直前、SNSの生配信で、中共が7月1日に施行したばかりの「民族団結進歩促進法」を強く非難しました。この悪法はチベット人のアイデンティティに対する実存的な脅威であると訴え、「内紛を辞め、地域や宗派を超えて真に団結すること」、そして「本当の追悼とは、チベットの自由と独立のために闘い続けることだ」というメッセージを残しました。 私たちは、中共の悪法と暴政を強く非難します。この悲劇的で衝撃的な事件に深い悲しみを覚えるとともに、チベットの英雄のご遺族に対し、心からお悔やみを申し上げます。 彼の名前にある「ランゼン(Rangzen)」とは、チベット語で「独立・自由」を意味します。英雄の肉体は滅びとも、その精神は永遠に生き続けます。 #FreeTibet# #Rangzen# #チベット人権# #ロプガランゼン#
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本日は、日本公認会計士協会定期総会にお招きを賜り、挨拶をしてまいりました。 日本公認会計士協会の先生方には、日頃より、適正な「企業活動」の基盤となる「監査法人・公認会計士業務」の「質的水準」の維持・向上に向け、様々な取組を行っていただいており、心からの感謝を申し上げました。 私は就任以来、「日本列島を、強く豊かに。」、そう訴えてまいりましたが、世界経済が「高い不確実性」の下にある中、我が国においては、足元の経済状況に的確に対応しつつ、「民間投資」を引き出し、「供給力」と「稼ぐ力」を高め、今こそ、「強い経済」を実現していかなければなりません。 こうした「強い経済」の実現に向けて、「成長戦略」の実行を加速させるためには、「金融の力」が不可欠です。 官民連携による「17の戦略分野等への成長投資」を強力に推進するとともに、「資金の好循環」を創り出し、「日本経済の成長」と「国民の皆様の豊かさの向上」の双方の実現に繋げていく必要があります。 そうした考え方の下、昨日(7月21日)、高市内閣初となる『日本成長戦略』とあわせて、『成長投資を促進するための金融戦略』を策定しました。 その中では、「企業の持続的な成長」と「中長期的な企業価値向上」を図る「コーポレートガバナンス改革」を、欠くことのできない取組の一つと位置づけています。 この新たな『金融戦略』と同時に、『コーポレートガバナンス・コード』も改訂・公表されましたが、これらの取組により、「人的投資」や「新事業投資」がより積極的に行われるよう、企業の「資源配分戦略」を「成長志向型」に変容させていくとの方針を申し上げました。 こうした改革の推進に当たっては、監査法人・公認会計士の先生方が担っておられる「情報開示」の「信頼性確保」が必要不可欠です。 「上場企業の企業価値向上」の実現に向けて、公認会計士の先生方のより一層のご支援をお願いしてまいりました。
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2026年7月29日昼に #アル・カンパニー『その後、火を焚いて踊ろう』を観ました。会場は新宿三丁目雑遊。# ネタばれがあります。 会場に入ると舞台にはテーブルと4客の椅子がおかれている。 登場人物は母、実家に里帰りした姉、子連れで帰省中の妹とその息子。最後のシーンには妹の夫もでてくる。 もともとはリーディング用に作られた短編3本を一つに束ねたとのこと。冒頭からシーンごとに展開が詰まっていて見飽きずおもしろい。その中にシーンが変わっても従前のシーンとのかかりがさりげなく作りこまれていて、時間が前後に移動するなかで物語が良い塩梅に次第にほどけ自然にふくらんでいく。個々のエピソードに仕掛けられた面白さが場面をつなぐ掛りや伏線の仕込みともなりさらに膨らんで回収されていくことにも惹かれる。それは天丼というのとは少し違うのだけれど、そこには観客の記憶に残る出来事が導く新たな笑いが何か所もあってそのたびに捉えられる。 座組最年長の平田満演じる少年、出てきたときには違和感を感じたりもするのだけれど、冒頭の伯母を演じる浅野千鶴との長めの会話のなかで次第にその関係がとてもナチュラルに感じられていくのが凄い。その後母を演じる片桐美穂や祖母を演じる井上加奈子との会話でもしっかりとした少年の実存感があって舌を巻いた。気が付けばその3人の女性たちの性格も自然に観る側に渡される。それぞれに異なって偏りやルーズさがあって、それが女性たちの実存感として筋書きの面白さを彩っていくことに心奪われる。初めて家を訪れた時、タオルが匂うといわれずっと根に持っている祖母の嫌い方から終盤まで登場しない妹の夫の風貌までが想像できたりもして、気が付けば彼らの醸すその家の空気の色にしっかりと染められてしまっている。俳優たちの人物造形の手練れさや確かさの賜物だと思う。 また、最近の野田慈伸作劇のふくらみの作り方の洗練にも思い当たる。単に一瞬ずつを作るだけではなく、そこには描いたものから生まれるふくらみへの企みの確かさがある。終盤彼が妹と息子を迎えに現れ、罪のない愛想とともに悪びれることなく四国出張の手土産だと今治タオルを差し出したのには爆笑した。仕掛けられた最高の地雷が爆発した瞬間であった。 観客には年齢の高い方もけっこういらっしゃった。齢を問わず楽しめる極上のエンターティメントであった。 東京公演は8月2日まで。 その後8月8、9日に豊橋での公演あり。
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6月24日にベネズエラ・ボリバル共和国において発生した地震により、尊い命が失われ、多大な被害が生じましたことに、深く哀悼の意を表するとともに、被災された全ての方々に心からのお見舞いを申し上げます。 日本政府はベネズエラの人々と共にあることを示し、一日も早い復興のために可能な限りの支援を行う準備があることをお伝えいたします。 被害に遭われた方々の速やかな御回復と、被災地の早期復旧を心からお祈りします。 Expreso nuestras más profundas y sinceras condolencias por la pérdida de vidas preciosas y los extensos daños causados por el terremoto que azotó la República Bolivariana de Venezuela el 24 de junio de 2026. El Gobierno del Japón desea transmitir su solidaridad con el pueblo venezolano y está dispuesto a ofrecer toda la asistencia posible para la restauración lo antes posible. Deseo sinceramente la pronta recuperación de las personas afectadas y la rápida restauración de las zonas damnificadas.
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【しんゆりエリア】 \ヤマユリ咲く ゆりっこ森を訪ねて / 百合丘小学校にある「ゆりっこ森」がヤマユリ観賞のため、7月6日~10日の期間限定で一般開放されました。 斜面には、同校の園芸委員の児童ややまゆり植栽会の皆さんが大切に育ててきた、ちょうど見頃を迎えたヤマユリが咲き、やさしい香りを放っていました。 ヤマユリは百合丘の地名の由来になったともいわれていて、2012年には麻生区の花に制定されました。 かつては区内のさまざまな地域で自生する姿が見られたそうですが、里山の減少とともにその姿を見ることは容易ではなくなっていきました。 百合丘小学校は、美しいヤマユリの姿を見ることができる、区内でも貴重なスポットの一つです。 訪れた時、木々の間から差し込む夕方のやわらかな光が森とヤマユリを包み、校庭からはスポーツクラブで活動する子どもたちの元気な声が響いていました。 どこか懐かしく、心安らぐ風景でした☺️ ・・・・・ 百合丘小学校「ゆりっこ森 ヤマユリ」一般開放 開催日時:2026年7月6日(月)〜10日(金) 16:00〜16:30 会場:百合丘小学校 ゆりっこ森(小田急線・百合ヶ丘駅南口より徒歩5分) Instagram: ・・・・・ #百合丘小学校# #ゆりっこ森# #ヤマユリ# #花# #百合ヶ丘駅#
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佐藤二郎氏、橋本愛氏のテレビ番組での騒動があるのですね。  フジテレビではこちら「ジェンダー教育」がされていると。女性の権利伸長・配慮を言うは良いこと。佐藤氏は失礼ながらそれに足りなかった感触を受ける。  だが、そもそも「夫婦別姓刑事」という番組の設定自体が無理筋ですし、テレビ局の事前の情報開示、打ち合わせ不足だと思う。  そして、この「ジェンダー教育」の主催者大崎麻子氏は、トランスジェンダージャパンの畑野とまと氏の指摘を引き合いに出してもいる。つまり「女性と認識する人は男性器が付いていても女性スペースの利用が公認されるべきだ」という性自認主義に立つのかな。  畑野とまと氏は、トランスジェンダージャパンの代表であり、その連れ合いの同じくトランス女性ともに、女子トイレを利用する人で、こちらに陳述書にあるようなこともあった方  橋本愛氏は、思い出してみれば、2023年春、女性スペースの使い方につき積極的な話をし、といっても 「相手がどんな心の性であっても、会話してコミュニケーションを取れるわけでもない公共の施設で、身体が男性の方に入って来られたら、とても警戒してしまうし、それだけで恐怖心を抱いてしまうと思います。そんな態度をとって傷つけたくもない」 と当たり前のことを話した人。 ところが、「トランス差別だ」と酷く攻撃を受け、3月6日か、謝罪に追い込まれた。 「ヘイトの気持ちなどまったくなくても、あらゆる視点から色んな人の気持ちを考えてやっと言葉にしても、無自覚に人を傷つけてしまったこと、反省しています。勉強になりました。教えてくれてありがとう。傷つけてしまった方々、ごめんなさい」と。  女性、それもセクハラのトラウマもある女性までも、「女性スペースに身体が男性の人が入っては困る」と言ってはならない状況に、日本もなっていた。  これは「ポリティカル・コレクトネス≒政治的正しさ」に基づく「キャンセルカルチャー≒排斥運動の文化」と言われ、その象徴的な出来事だった。  いったい、何なのか。橋本愛氏に同情した。  そして、それを唱導するトランスジェンダージャパンを、男女平等がもともとの出発点だったのに、「ジェンダー教育」の主催者大崎麻子氏が評価する、と。 「男女平等を、女性の安心安全を」と言うべきところ、「ジェンダー教育を」とするはマヤカシ、と考える。 ★橋本愛氏が、改めて「女性スペースに、女性と認識するからと言って、身体が男性の人に入られては困る!」と言える日本を望む。
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昨日は、高槻市立奥坂小学校創立50周年記念式典に来賓として出席させていただきました。 半世紀にわたり地域とともに歩み、多くの子どもたちを育んできた奥坂小学校の節目をお祝いできたことを大変光栄に思います。関係者の皆さまに心より敬意を表します。 その後は、地元・芥川商店街の土曜市へ。多くの方々と交流し、地域の活気を肌で感じることができました。 さらに、上牧駅近くの市川園芸さんが開催されたマルシェにも参加。地域を盛り上げようと頑張る皆さまの熱意に触れ、改めて高槻・島本の魅力を実感した一日となりました。 これからも地域の声に耳を傾け、皆さまとともに魅力あるまちづくりに取り組んでまいります。 #池下卓# #田村のり子# #西山ようこ# #竹炭#
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今夜!7/21(火)23:59〜 『上田と女がDEEPに吠える夜』 テーマ:女性アイドルのリアル 出演します! 打合せでも当時のしんどかった話を軸に訊かれてたので、あるある〜って経験談を話したけれど、大前提、私はでんぱ組が大好きです!! 心身ともに元気であれば、続けていたかった。 そこはやっぱり自分自身が未熟であり 失敗してしまったことがたくさんあったから。 社会不適合者と言われてた私が人と目を合わせられるようになったり、普通にコミュニケーションとれるようになったり、人間らしく生きられるようになったのもアイドルになって全てのことに一生懸命向き合って、もがいてきたからこそだと思います。 なので、私にとっては心から大切な時間だったと言えます。 オンエアがどんな風に使われてるかわかりませんがみんな似た経験をして、 苦渋の決断をしてきたんだなあて思いました😌 最上もがになって、出会えた全ての人に感謝。 TVerでの見逃し配信もあるので、ぜひ。
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コラボパズルイベント「マトリクス・リフォーム」 心の集域の周波数は、今なお外へと溢れ出している。その影響を食い止めるため、ルーシーはあなたとともに夢へハッキングし、散らばった周波数の回収に協力してほしいと願っている。 ✦開催期間✦ 2026年6月25日05:00 ~ 2026年7月9日04:59(日本標準時) ✦報酬内容✦ 星声*400、特級共鳴強化剤*6、特級エネルギーコア*4、特級レコードセット*4、凝素高級パック・ラハイロイ*21、観測標本高級パック・ラハイロイ*52、シェルコイン*480000 ✦開放条件✦ ユニオンレベル≧14 ✦説明✦ - 「マトリクス・リフォーム」開催後7日間、毎日日本標準時05:00に新たな「ブリーチプロトコル」のパズルステージが解放されます。 - 各ステージには「ノーマル」「ハード」の2種類の難易度が存在します。それぞれ初回クリア時に、挑戦報酬を獲得できます。 - イベント終了時に未受取の報酬がある場合、イベント終了後30日以内にゲームにログインすると、自動的にメールにて配布されます。 #鳴潮# #サイバーパンクエッジランナーズ# #サイバーパンク#
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善悪の感覚はどこから生じているのか。それは、進化の過程でぼくらの体に刻み込まれたものなのだろうか。本書がまさにその謎に挑む。たとえば血縁選択の理論では、利他行動は「血縁者を助けることで自分の遺伝子を残す戦略」として説明された。だが、著者のウィルソンは晩年、この血縁選択だけでは説明しきれないものがあると考えるようになる。そこで持ち出したのが、「群選択」あるいは「マルチレベル選択」という考え方だった。 その主張はこう要約できる。 進化は個体どうしの競争という一つのレベルだけで進むのではない。集団と集団の競争という、もう一つのレベルでも進む。集団の内部だけを見れば、利己的な個体のほうが得をする。ズルをする者、タダ乗りする者が有利だ。しかし、利他的な個体を多く含む集団はまとまりができ、利己的な個体ばかりの集団との争いに勝つ。つまり、個体のレベルでは利己が勝ち、集団のレベルでは利他が勝つ。この二つの力がせめぎ合いながら生物は進化してきた。これがウィルソンの説である。 ぼくらの心の中には、自分の利益を優先しようとする声と、仲間のために尽くそうとする声が両方ある。それは意志の弱さでも性格の表れでもない。二つの進化のレベルが、ぼくらの内側でいまなお戦い続けているのだ。 繰り返し言う。 集団の内部では利己的な個体が利他的な個体に勝つ。だが、利他的な個体を含む集団は利己的な個体ばかりの集団に勝つ。 この見立てなら、人間という存在のあの厄介な二面性が説明できる。ぼくらはなぜ、これほど利己的でありながら、これほど利他的なのか。なぜ裏切りもすれば自己犠牲もするのか。聖人にもなれば悪党にもなる。その分裂は、欠陥ではない。二つのレベルの淘汰を同時にくぐり抜けてきた生き物の、いわば設計上の宿命なのだ。ウィルソンは人間の条件をこの永遠の内戦として描き出した。 ぼくらの利他心は、幻想ではない。誰かのために身を削るあの衝動は、後から取ってつけた道徳の飾りではなく、進化がぼくらの深部に刻み込んだ本物の性質である可能性が高い。少なくともウィルソンは、その仮説から「善悪の感覚は進化に由来する」という方向に進む。もちろん、ウィルソンの説の正しさはまだ証明されていない。ただ、彼の提示した仮説がぼくらの道徳的判断のルーツに迫るための足がかりになった。 道徳は、明文化される以前に、欲望と本能に根ざしている。風習や文化がそこに味付けをしている。この構造がとても面白い。 ご関心のある方は、ぜひ本書を直に読んでみてほしい。 『ヒトの社会の起源は動物たちが知っている 「利他心」の進化論』エドワード・O・ウィルソン著、小林由香利訳、NHK出版
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