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【STU48 FAN CLUBブログ更新 岡村梨央】 #190つんブログ 𝐇𝐚𝐩𝐩𝐲# 𝐍𝐞𝐰 𝐘𝐞𝐚𝐫⟡.· 詳しくはこちらまで ブログ一覧
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【HONDA VTEC】そもそも可変バルブを最初に作ったのはホンダじゃなかった件👍 皆さんは知らないでしょうが、世界初なのは1980年のアルファロメオ スパイダーだと言われています。 そしてなんと日本初は1984年の三菱・シリウスDASH3x2の名称で従来の直列4気筒G63B型を、SOHC3バルブ(吸気2、排気1)の可変バルブ機構に改良し、電子制御可変過給圧ターボとインタークーラーを装備したエンジンを搭載したスタリオンなのでした。 その後、1986年に日産のNVCS、一定の回転域内で特定の条件(作動条件は車種によって異なる)が揃った場合に吸気バルブの開閉時期を進角し、好ましいバルブタイミングに近づける機構が発表されました。 そして満を持して発表されたのがHONDAのVTECで1989年4月19日、インテグラに搭載されたB16A型エンジン(1.6L 直列4気筒DOHC)で初めて採用されました。 VTECは、バルブの開閉タイミングとリフト量をエンジンの回転数に応じて変化させ、吸排気量の調整を行う技術「可変バルブ機構」のひとつなんです。 今じゃVTECが世界的にも有名になってしまってますよね。
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【税優遇の見直しで 1兆円超の財源捻出へ】 2026年10月19日 参議院 予算委員会 日本維新の会 参議院議員 #猪瀬直樹# 猪瀬議員: 租特の見直しについて、 今回対象となった120件について、各省庁から廃止の方針が出されたのはわずか1件。 それも制度開始から申請実績がないもので、廃止しても全く財源が出てきません。 中小企業庁と国土交通省関係の租特を5つほど廃止するだけで1兆900億円、このぐらいの財源が出てくることが判明したのです。 中小企業庁関係では3つの措置があります。 廃止すれば総額6600億円の増収となる可能性があります。 国土交通省関係では、土地や住宅の取得に関わる不動産取得税の特例が大きいと言えます。 総額4300億円もの増収が見込まれます。 この国土交通省関係の不動産取引税の優遇措置を廃止すると、 土地や住宅の取引が萎縮するのではないかとの懸念があるようですが、 投機的な取引が過熱している現在、 むしろこれを抑えるためにも不動産取得税を本来の姿に戻す必要があります。 大臣は各省の自己点検結果を見て、 現時点で満足のいくものではない、1件1件きちっと見させていただくと会見で語っていました。 僕も調べてきちっと見たところ、中小企業庁関係と国土交通省関係の租特の廃止で1兆円以上もの財源が捻出できそうだという結論になりました。 片山大臣、いかがでしょうか。 踏み込んだご答弁をお願いいたします。 片山財務大臣: 税目や措置によって試算の前提などは異なり得るということを前提にすれば、 これを単純に合計すれば、委員のおっしゃったように少なくとも約1兆円になります。 租特につきましても、真に必要なものに限定していくためにゼロベースで見直すという方針を基本として、 10月早々、副大臣、関係閣僚会議も開きまして指示を出させていただいております。 政府税調でも検討をしていただいておりますので、 しっかりと有効性を検証した上で、不断に見直しをしてまいる覚悟でございます。 猪瀬議員: この1兆円以上に上る租特を廃止できるかどうかは、 族議員がいない、しがらみのない維新の会としては徹底的にそれをやっていこうと思っていて、でも抵抗勢力がありますから、 総理の役割というか、大なたを振るっていただいて、財源など捻出、是非してほしいということで、 総理のリーダーシップに基づいて1兆円以上に上る租税特別措置を廃止するおつもりがあるかどうか、覚悟をお聞かせいただきたいと思います。 高市内閣総理大臣: 私の方針は先ほど委員がおっしゃっていただいたとおりです。 個々の措置について、必要性などを見極めて丁寧に議論することは重要ですけれども、 政策効果の低いものは廃止すべきと考えております。 強い経済と財政の持続可能性を両立させるために必要不可欠ですから、 引き続き御党のお力もお借りしながら、しっかり成果を出してまいります。 #国会アーカイブ#
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200人いる会場で、10人が死ぬほど笑っている。  これをウケている、とすることは正しいのか、ということを考える日々です。 ウケていない190人がそこそここちらに好感を持っていてくれているならウケているでよいかもしれない。 でも190人に嫌われていたらやっぱりそれは滑っているんですね。 基本的には200人にウケるように頑張るべきだ、と滑りたくない僕はそういう人でありたいわけですが。 でもSNS時代だと、5%に大ウケ、95%から反発、くらいが一番インプレッションが伸びる感じがするんです。 確かにその言動は滑っているんですが、インプレッション的には結果が出ている。 それでいいんだろうか、と思います。 いや、芸人ならばいいでしょう。ひとつの生き方ですから。 でもたとえば政治の世界ならどうなのでしょう。それでいいのでしょうか。 200人のうち10人だけが笑っている状況なのではないか、という自問をきっと僕は生涯持ち続けられるように、と僕は思っているのです。
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🏢 司令塔を置かずに1,024体のAIエージェントを協働させたら、誰も指示していない「組織」が自然に立ち上がりました。 タイトル: Agensh: Scaling Organizational Intelligence to 1,024 Agents URL: 📋 概要 Microsoft Researchによる、中央オーケストレーターを持たない自己組織化マルチエージェントハーネスです。ワーカーが並行・非同期に動き、軽量なインフラ越しに進捗を共有します。 🔥 解決する課題 既存のマルチエージェント基盤の多くはオーケストレーターがタスクを分解して割り当てる構造です。そのため全体のスケーラビリティが、司令塔1体の管理能力と統合能力に縛られてしまいます。 🛠 方法論と提案手法 各ワーカーが同じ5ステップのループを回します。文脈を集める、サブタスクを自分で宣言する、実行する、受け入れ基準で検証する、共有ワークスペースにマージする、の繰り返しです。支えるのは3つのインフラだけで、Giteaによる共有ワークスペース、Mattermostによるメッセージ、観測と事実と失敗と宣言を型付きで溜める追記専用の共有コンテキストです。協調プロトコルはランタイムではなくプロンプトに書かれているため、Claude CodeやCopilotの上に薄く載せられます。 📊 実験結果 インターネット遮断・6時間予算でソフトウェアをゼロから再現するProgramBenchの最難5タスクで検証しました。 ・5タスク平均のテスト通過率は1体の19.31%から128体の28.78%へ、相対で約49%改善 ・pandocでは1体の33.89%から1,024体で55.06%に到達 ・到達速度も変わり、pandocで通過率30%を超えたのは128体なら30分、32体は60分、8体は90分。1体は2時間かけても届きませんでした 🌱 創発した協調 全員が同じプロンプトなのに、規模が増すと協調の形が変わります。8体ではインターフェースを決めて分担し、32体では承認の撤回と再レビューが回り始め、128体ではレビュー相手を経験で選び統合手順を標準化し、1,024体では「統合担当」という役割が生まれて複数候補に打診し最速の相手を選ぶようになりました。 #マルチエージェント# #AIエージェント#
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7/26、母校・湘南高校サッカー部同窓会「夏の集い」で現役生に向けて講演をしてきました。1921年開校、創立105年になる湘南高校。私は1994年卒、69回生です。 後輩たちに伝えたかったのは、唯一無二の存在になれ、ということです。 一つの道を極めるのも一つの答えです。ただ、両立できないと言われてきた組み合わせほど、掛け合わせたときの力は大きくなります。「二足の草鞋」という言葉がありますが、私が話したのはそれを「n足」まで広げた「n足の草鞋」理論です。その掛け算をどこまで本気で続けられるかの差です。弁護士になり、起業家になり、国会議員を経験した自分の歩みを、そのままの例として話しました。 弁護士は47,103人、上場企業社長会長は3,900人、国会議員は713人。日本の人口の1.2億人を母数にすると、それぞれ一つの顔を持つだけでもひと握りで、3つを重ねられる人は0.0000000000007%しかいません。この数字を見せながら、誰にでも自分にしかない掛け算がある、と伝えました。 唯一無二の存在は、人から必要とされます。社会の役に立てます。世の中をもっとよくできます。だから自分にしかない掛け算で、No.1かオンリーワンを目指してほしい。まずは夢を見て、どんどん挑戦してほしい。そう話してきました。 湘南高校には「三兎を追う」という有名な言葉があります。勉強、部活、行事の3つすべてを全力でやり抜く、という意味です。「n足の草鞋」の原点は「三兎を追う」にあると改めて気づきました。 可能性無限大の若い現役生を見ているとパワーが漲ります。良い一日でした。母校に、感謝します。
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APIのないサイトでも、エージェントが自分でブラウザを操作して仕事を終わらせる時代です。 タイトル: Browser Use in Managed Deep Agents URL: LangSmithが運用するリモートブラウザと、コンテキストを節約するブラウザツールがManaged Deep Agentsに加わりました。 注目ポイントは3つです。 🔐 パスワードをモデルに渡さないハンドオフ ログインページに当たると、エージェントがbrowser_handoffを呼びます。ユーザーはLangSmith Studioで同じブラウザにサインインしてHand backを押すだけ。パスワードはモデルにもトレースにも渡りません。scope="user"なら一度のログインが後のスレッドにも引き継がれます。 🧠 ページ全体を読み込まないツール設計 browser_snapshotがアクセシビリティツリーを読み、browser_runが多数の操作を1回の呼び出しにまとめて、必要な出力だけを返します。ページの大半をコンテキストに入れずに済み、速くなります。 🧪 localhostのアプリをそのままE2Eテスト ブラウザからのlocalhost:5173へのリクエストを、プライベートリンクでエージェントのサンドボックスに中継します。公開URLは不要で、通った手順はPlaywright風のテストとして保存できます。 WebVoyager 100タスクで合格率90%、総費用は$1.98でした。ただし1つのベンチマークの結果です。 #LangChain# #ブラウザエージェント#
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【高市総理によるベトナム・フン首相への海賊版マンガサイト運営者の「検挙」の要請を実現!!果たされない場合はODAの見直しも!】 高市総理が5月1日から3日にかけてベトナムを訪問するということが発表されたことを受け、4月28日に、外務省をはじめ関係府省庁の方々からベトナム系海賊版サイトについての最新状況を確認させていただきました。 そして、その際、高市総理からフン首相に対して、ベトナム系海賊版サイトの運営者の迅速な検挙・処罰が行われるよう要請すること、それが実現されない場合はODAの見直しを行うべきとの声があがっている旨を伝えること、をお願いしました。 その結果、高市総理がしっかりとご対応くださり、フン首相に対して、運営者の「検挙」の要請がなされました。 2023年11月の岸田総理とトゥオン国家主席との日・ベトナム首脳会談や日越共同声明では「漫画の海賊版ウェブサイト…における著作権侵害に対する包括的な対策が…必要であるとの認識を再確認」という表現にとどまっていましたが、明確に「検挙」の要請がなされたのは大きな前進です。 非常に踏み込んだ要請がなされた点には期待しておりますが、それにもかかわらず検挙が実現しない場合は、ODAの見直しも必要であると考えています。 【背景】 私がこのような要請を行った背景は以下のとおりです。 コンテンツ産業は、高市政権の戦略17分野の一つに位置付けられ、新たなクールジャパン戦略において2033年までに海外展開20兆円という政府目標が掲げられていますが、単に正規版流通を促進するだけではこの目標は達成できません。 それは、現在、海賊版サイトによって日本コンテンツが世界中でタダで視聴・閲覧されてしまっており、この状況を何とかしなくてはならないからです。 海賊版対策と正規版流通促進を同時並行で行う、これが何よりも重要です。 最新の調査結果では、日本コンテンツの全世界でのオンライン海賊版被害額は5.7兆円、オンライン上の偽キャラクターグッズによる被害額4.7兆円を含めると10.4兆円となっています。 特に、オンライン海賊版被害のうち、運営者がベトナムに拠点を置いているとみられるベトナム系海賊版サイトによる被害は深刻であり、一時期はアクセス数の多い出版物海賊版サイト上位10サイトのうち圧倒的トップ1、2を含む4つがベトナム系でした。 しかも、合計アクセス数に占めるベトナム系の割合は8割を占めるという状況でした。 2021年12月にこの上位10サイトでタダ読みされた金額が1121億円と試算されていますので、その8割だと900億円という額になります。 このような状況に対して、日本の権利者たちは、DMCAサピーナ等のアメリカの手続も利用して運営者がベトナム在住のベトナム人であることを特定し、証拠の提出とともにベトナム当局に対して運営者の検挙・処罰を要請してきました。 また、総理大臣をはじめとする閣僚や事務方レベルの働きかけも行ってきましたが、いまだ運営者の検挙・処罰に至ってません。 このままでは、公訴時効により甚大な被害をもたらした運営者の処罰ができなくなり、日本コンテンツの海賊版サイトはローリスク・ハイリターンであるという認識を広めることにもなりかねません。 何としても、ベトナム系海賊版サイトの運営者に罪を償わせ、日本コンテンツの侵害抑止につなげる必要があります。 他方で、日本は、ベトナムに対する最大のODA(政府開発援助)供与国ですが、これまでベトナム政府は日本に巨額の損害を与えているベトナム系海賊版サイトの検挙・処罰に協力的とは言えませんでした。 このような状況が続く場合、つまりベトナムが日本の知財を守ってくれないという姿勢である場合、ODAの見直しも必要ではないでしょうか。 ODAの目的は、「交際社会の平和と繁栄への貢献」のみならず、「日本の国益の実現」にもありますので、「日本の国益」が損なわれ続けている場合には、ODAの見直しは当然ではないかと思っています。 【今後の海賊版対策】 2019年に再選してから、自民党の責任者としてずっと携わってきた海賊版対策ですが、確実に成果が出ているものの、次々と新たな課題が出てきており、終わりはありません。 今後は、更なる成果を目指して、以下のような対策を進めていければと考えています。 ① ODA活用による海賊版対策推進と正規版流通促進の同時進行 ② CDNサービス利用者や広告出稿主の本人確認義務化 ③ 著作権者団体訴訟制度(仮) 引き続き日本のコンテンツを守ってまいります!
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気ちがいピエロ/ジョゼ・ジョバンニ #読了# 「気ちがいピエロ」とは1940年代にフランスに実在したギャングの二つ名。 ピエロ達と別の金庫破りグループの話が並行して語られ、最後にどう交わるんだろー?ってのが読者の興味となる。 が、期待したほどカオスにはならず、ちょっと消化不良かなぁ。
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2026年産米の概算金が、各産地から示される時期になりました。 概算金とは、JAが農家から販売を委託された米に対して、集荷時に支払う仮渡金です。最終的な手取り額ではありませんが、その年の米価を方向づける大きな指標になります。 一例として、新潟県産一般コシヒカリ1等の当初概算金を見てみると、玄米60kg当たり、2023年産は13,900円、2024年産は17,000円、2025年産は30,000円。そして2026年産は18,500円です。 自分がつくったものの価格を、自分で決められない。私なら、なかなか耐えられないと思います。そうした状況のなかで田んぼを守り続けてくださっている農家の皆さんには、本当に頭が下がります。 ハッピー太郎醸造所では、農家さんから直接お米を買い求めています。農法や取引量などによって異なりますが、現在の買取価格は玄米60kg当たり24,000円から64,800円です。 とりわけ、どぶろくに使う米は無肥料・無農薬栽培と定めており、36,000円以上で買い取っています。 酒造会社8社を対象とした調査では、山田錦1等の平均仕入価格は、玄米60kg当たり2024年産が27,000円、2025年産が33,200円でした。私たちは、2025年産の記録的に高い山田錦を上回る水準で、それ以前から無肥料・無農薬米を買い続けています。 私自身、若い頃に山陰の中山間地へ移住し、農家さんと一緒に泥まみれになって汗を流した経験があります。 どれだけ手をかけても、天候によって収量が上がらない年がある。それでも田んぼに立ち、懸命に米をつくり続ける。その姿を間近で見てきました。 だからこそ、その仕事と気概に対して、買い叩くようなことはしたくない。農家さんが続けられる価格で米を買い、その米をどぶろくにして、きちんと次の価値へつないでいきたいと考えています。 ハッピー太郎醸造所は、経済的な規模で見れば小さな事業かもしれません。 けれど、小さいからこそ、まずは目の前にいる人を幸せにできる仕事でありたい。目の前の人たちを幸せにできない事業構造であるなら、私にとって挑戦する意味はありません。 農家さんが、誇りを持って米をつくり続けられる価格であること。 一緒に働いてくれているスタッフが、自分の仕事に誇りを持てるお給料であること。 そして何より、私たちのどぶろくをお召し上がりいただいた方に、夢のような幸せを味わっていただくこと。 その三つを、どれかひとつではなく、すべて成り立たせる。 それが、ハッピー太郎醸造所の挑戦です。
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