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検索結果 9人の翻訳家
9人の翻訳家 コミュニティ
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『#9人の翻訳家# 』鑑賞📽 世界的ベストセラーの完結篇の世界同時リリースに向けて、各国代表の翻訳家達が一軒のお屋敷に集められ、軟禁状態での翻訳作業の中、事件が! 途中で犯人が分かるのですが、最後まで何かありそうで気が抜けませんでした😳 #LesTraducteurs# #mystery# #TheTranslators#
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「AIの生成結果(翻訳文や外国語文)をそのまま外国語課題の答えとして提出したことがあるか」との設問に、「ある」と答えたのは194人(36.3%)。「ない」は341人(63.7%)だった。対話型生成AIのチャットGPTなどのほか、グーグル翻訳を対象に含めた。 センテンス、パラグラフ、エッセイそのものか、どのレベルか気になります:)。 【独自】AIコピペ提出経験、36% 大学生、外国語課題の翻訳依存(共同通信)
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今回の例外措置は温情であると同時に、説明不足の証拠でもある。ニキータさんは、月曜から水曜にアルゴリズム変更を祝って行われた反応募集について、多くの人が意図せず行ったため、判定対象から除外した。削除する必要はないと説明しています。これは妥当な救済です。しかし裏返せば、多数の利用者が違反だと認識できないほど、通常の会話とエンゲージメント誘導の境界が曖昧だったということでもあります。 違反者が多いことと、悪意ある人が多いことは同じではありません。 多くの人が同じ誤解をしたなら、利用者だけでなく規則の伝え方にも問題があります。 90日間で3回超という猶予にも、重要な曖昧さが残る。 返信では90日間に3回超と説明されています。 英語の「>3」を厳密に読むなら4回以上ですが、最初のGrok翻訳は「3回以上」となっている。処分の境界では、この一回の差は重大です。 さらに不明なのは、一日で4回行っても即処分なのか、警告を受けた後に改善する猶予はあるのか、「もっと見たい人は◯◯して」も誘導に含むのか? 冗談、記念企画、プレゼント企画はどう扱うのか 数カ月前の投稿まで遡るのか? という点です。 規則は存在するだけでは足りません。普通の人が、処分される前に理解できなければならないのです。 今のところは、それらが不明なため、疑わしいことはやらないに越したことはないでしょうね。
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欧州に来て興味深く感じるのは、各国によって英語力が全然違うこと。 オランダや北欧は本当に普通に英語が通じるし、ドイツ人もかなり上手い。一方で、フランス、スペイン、イタリアに来ると、明らかに英語が苦手な人が増える。 実際、2025年のEF English Proficiency Indexでは、 オランダ 1位 ドイツ 4位 ポルトガル 6位 デンマーク 7位 スウェーデン 8位 に対して、 スペイン 36位 フランス 38位 イタリア 59位 日本 96位 かなり差がある。 で、欧州を見ていると、日本人の英語力を上げるためにやるべきことって、実はかなりシンプルなんじゃないかと思う。 僕なら、まずこの4つをやる。 ① 大学入試を「読む・聞く・話す・書く」の4技能にする ② 小学生くらいから毎日15〜30分、AIと英会話する ③ 海外コンテンツは「英語音声+字幕」を基本にする ④ 「英語を勉強する」のではなく「英語で何かをする」時間を増やす 特に①は重要。 学校で「英語を話せるようになりましょう」と言っても、大学入試でReadingとListeningばかり評価されるなら、高校も塾も生徒も当然そこに最適化する。 SpeakingとWritingまでちゃんと入試で評価すれば、学校教育も塾も勉強方法も一気に変わる。 そして②は、AI時代だからこそできる。 これまで「全国の子供に毎日マンツーマン英会話」なんて、コスト的に不可能だった。 でもAIならできる。 週1回英会話教室に行くより、 「毎日15分、英語しか使えない時間」 を年間200日作る方が、圧倒的に効果があると思う。 ③④も同じ。 英語音声で映画やYouTubeを見る。 英語でゲームをする。 英語でAIに質問する。 英語で科学を学ぶ。 英語で外国人とプロジェクトをする。 「英語」という教科を勉強するのではなく、「英語を使って何かをする」時間を増やす。 なぜこれが重要かは、ヨーロッパを見るとよく分かる。 オランダや北欧は、自国語だけでは市場が小さい。 映画やドラマも「英語音声+字幕」が多く、外国人との共通語も英語。子供の頃から日常生活の中で大量の英語に触れる。 一方、フランス、スペイン、イタリアは、自国語だけで巨大な文化圏が成立する。映画やテレビも吹き替えが多く、英語を使わなくてもかなり普通に生活できる。 面白いのがポルトガル。 ポルトガル語はスペイン語、フランス語、イタリア語と同じロマンス語なのに、英語力は世界6位。 字幕文化が強く、日常的に英語に触れる量が多い。 つまり「母語が英語に近いか」だけでは説明できない。 もう一つ面白いのがドイツ。 人口8000万人を超える大国で、映画も吹き替え文化。それでも英語力は世界4位。 英語とドイツ語が同じゲルマン語で近いことに加えて、ドイツは製造業を中心に世界中とビジネスしている。 つまり英語ができることの経済的リターンが大きい。 こうして見ると、英語力を決めるのは、 「英語を使う必要性」 「日常的に英語に触れる量」 「英語を話せることの経済的リターン」 「母語と英語の距離」 この4つなんだと思う。 そして日本は、ある意味かなり特殊。 日本語だけで学校に行ける。 大学に行ける。 一流企業に就職できる。 テレビも映画もYouTubeも楽しめる。 世界中の本やニュースも翻訳される。 ほぼ人生すべてが日本語だけで成立してしまう。 だから日本人が英語を苦手なのは、 「英語の授業時間が足りない」 というより、 「英語を使わなくても困らない環境の中で、英語を『教科』として勉強している」 ことの方が大きいと思う。 だったら、英語の授業をもう1時間増やすより、 入試を4技能にする。 毎日AIと英語で話す。 英語コンテンツを原語で見る。 英語を使って何かをする。 こっちの方がよほど効く。 特にAIによって、「全国の子供に毎日マンツーマン英会話」という、これまでコスト的に不可能だったことが突然できるようになった。 日本の英語教育は、AIによってかなり大きく変えられる分野だと思う。
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昨日は公人による言論弾圧が勃発し「はあ?💢」となりつつ国会前へ。翻訳者&執筆者の合同デモチーム20人ほどで喚いてきた。ほぼ知らない26000人の仲間たち。今回はスピーチ台の近くに陣取って「団地のねこ」さんのお顔も見えたよ。コールで声枯れた。白黒カルビー初めて見た。 #国会正門前大行動0619#
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𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌𓂃𓋪◌ 第266回公演 『ハード・プロブレム』 作=トム・ストッパード 翻訳=小田島創志 演出=金澤菜乃英 ◇┈◈┈稽古場日誌┈◈┈◇ 万善香織です。 稽古場に行ってきました。 稽古場の空気感って、座組によって本当に全然違うんです。 和やかでありながら、どこか緊張感がある。 そして、その中にちゃんと温かさもある。 これが劇団ならではの空気なんですよね。 場ごとの稽古も佳境。 専門用語が次々と飛び交う台詞が、ただの「言葉」ではなく、ちゃんと生き生きとした「人の言葉」として立ち上がっている、若い後輩たちのあの器用さと瞬発力には圧倒されました。 「結局、人は何者なのか。 自分は何者なのか。」 人間の内側で何が起きているのかなんて、外からは簡単には分からない。 いや、自分自身のことだって、本当は分かっていないのかもしれない。 そして、利己的と利他的。 この作品のテーマが、自分の中にも入り込んできて今の私には思いがけず刺さるものがありました。 きっと観る人それぞれの中にも、どこか引っかかるものがあるのではないかと思います。 短い時間しか稽古場にいられなかったのですが、もっとずっと観ていたかったです。 この作品がどんなふうに仕上がり、本番の舞台上で役者たちがどんな「生」を立ち上げるのか。 今から楽しみでなりません。 9月5日より!吉祥寺シアターにて!皆様是非!! ▼ご予約▼ 劇団青年座 0120-291-481 (チケット専用11時~18時、土日祝日を除く) 劇団青年座  ▼公演詳細▼
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『地震と虐殺1923-2024』(中央公論新社)の韓国語版『지진과 학살1923-2024』(マルコポーロ社)が刊行されて以降、韓国在住の人から立て続けに感想が送られてきました。私の本が韓国で翻訳されたのは4冊目ですが、これまでにない熱い反応でした。昨年、同国では震災虐殺の真相究明などを図る特別法が成立しました。おそらくはその影響で関心が高まったのでしょう。取材はまだ続いています。「増補」を考えなくては。
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