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はけけん|GAFA採用担当
@Hakeken01
30代からの異業種転職を実現させる請負人|転職4回(飲食店長→大手小売店長→外資2社→GAFA)|今まで1000人超面接|GAFA非管理職→マネージャー→シニアマネージャー|飲食でもGAFAに入れた異業種転職術を発信
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最悪なケースを考えておけと言われるんだけど最悪なケースってほぼ起きないんだよね
具体的に伝えるってめちゃくちゃ重要だと思っていて、抽象的に伝えちゃうと相手の理解力に全てを委ねることになるんだよね。
評価に納得感がある職場は、「結果」だけではなく「判断の理由」が見えていますよね。 扱いが違っても、基準と理由が一貫していれば不満は生まれにくい。一方で、説明がないと正しい判断でも不公平に感じられてしまう。この視点はマネジメントで本当に大切だと感じます。
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逆質問で「御社の課題は何ですか」って聞く人がいる。 「うちの課題は、既存のお客さんへのフォローが手薄になってることですね」 「なるほど、勉強になります」 これで終わっちゃう人が多い。 俺の本音は課題を聞いておいて、その場で自分がどう解けるかを返せない人が多いなってこと。聞きっぱなしになると評価には繋がらない。 同じ質問でも、こう返す人もいる。 「うちの課題は、既存のお客さんへのフォローが手薄になってることですね」 「それなら自分の、前職で既存顧客のフォロー体制を作った経験が使えるかもしれません」 一往復多いだけなんだけど、聞いてる側の印象は全然違う。 見てるのは、質問が情報収集で終わってるか、自分の売り込みに変換できてるかどうか。 次に逆質問するときは、答えを聞いた後にもう一言、自分の経験と接続してから終えよう。
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メンバーが成果を出した時、経営陣への報告でつい自分を主語にして話しちゃうことがある。 俺も長いことそうだった。 正直に言うと、最初は名前を出さないのが怖かった。自分の存在価値が薄まる気がしてたんだよね。 でもやってみると逆だった。 手柄を立てたメンバーがいたら自分の名前は出さないし、経営層との接点も意図的にメンバーに渡す。「俺が育てた」って言いたくなる衝動はぐっと抑える。 経営陣に名前を覚えてもらうのは、自分じゃなくてメンバーであるべきだと思ってる。 マネージャーの成果って、メンバーが出した数字のことだと思われがちだけど違う。メンバーが自分の名前で評価されるようになったかどうかが、マネージャーの値打ちなんだよ。 次にメンバーが成果を出したら、報告の主語を変えてみよう。「俺が」じゃなくて、その人の名前で話す。
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自分の殻に閉じこもりがちな内向型は、弱みをさらけ出すことに抵抗がありすぎる。 まずは小さくてもいいから、自分の弱みをさらけ出すと 周りもサポートしてくれる。 ・分からないことはわからないという ・ 失敗を認める ・ 苦手なことを少し話す。 20代の時に自分に教えてあげたい内容だった。
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部下から信頼されているから会社からは評価されてなくてもいいという考えは辞めた方がいい。会社から評価されない上司の下で働く部下がかわいそう。部下の昇進や評価で自分の意見が通らない、部下の成長に繋がるプロジェクトを持って来れないなど部下の不利益が大きすぎる。
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なるほど、おっしゃる通り。遠くにネタ探しに行く、そうだな。対象物から離れることに加え、感覚を加えて左脳偏重を避けるのもありそう。判断を後回しってより、ある種発酵の時間を置くんだろう。人に会う外に行く芸術鑑賞するのは、離れたり感覚を働かせる意味で、発酵のための酵母になるってことか。
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仕事ができる人って忙しいってあんまり言わないなって思ってたんだけど、話を聞いてその秘訣が分かった。別に仕事を選ぶとかそういうことじゃなくて、人が一週間にできる仕事の量って定数だから自分ができる範囲で取り組んでいるだけなんだって。
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SNSで発信しているからこそ気をつけたい。目的と手段を分けて手段が目的にならないようにしなくちゃいけないんだよな。
なぜシンクロの井村雅代コーチの選手は、あれだけ厳しく叱られてもついていくのか。 それは「愛があるから」とか「実績が凄いから」ではなかった。 日本と中国、二つの代表を五輪9大会連続でメダルに導いた指導者の答えは、意外なほど超具体的だった↓
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当たり前のことをいつでもどんな舞台でも当たり前にやる。当たり前のことだけどその当たり前が一番難しい。
転職後に「こんなはずじゃなかった」になった人の、入社前の動き方に共通するパターンが3つある。 ① ポジティブな情報だけを集めていた 面接で良い話を聞くと、それが全体像だと思いがちだ。でも面接で話してくれる内容は「会社が伝えたい情報」だ。「入社後に失敗するとしたら何ですか」「このポジションで合わなかった人はどんな人でしたか」という質問を一度もしていない人の「こんなはずじゃなかった」率は高い。 ② オファーが出た嬉しさで判断が鈍っていた 内定をもらうことがゴールになっていた。合否が出た瞬間に「承諾か辞退か」という冷静な判断ができる状態でなくなる。オファーが出た当日に即返事をすると、この罠にハマる。一晩置くだけで視野が戻ることが多い。 ③ 年収以外の条件を言語化していなかった 「年収が上がった」に満足して入社したが、裁量・人間関係・仕事の中身が想定外だった。入社前に「年収以外で何を優先するか」を3つ書き出してから比較した転職は、後悔が少なかった。 「こんなはずじゃなかった」は大抵、入社前の情報収集の問題だ。
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いるんだよね自分の都合のいい時だけ擦り寄ってくるやつって。基本相手にしなくて良い。
コミュ力とは、流暢に喋る話術なんかじゃない。相手が飲み込んだ「沈黙」を聞く力だ。 この一文めちゃくちゃ刺さる。
そう本当にこれが非効率の正体なんだよね、、、。
本田圭佑はただ自分の中のリトルホンダに聞いてわけではなかった。重要なのはリトルホンダを育てていたことだった。
ほんと1on1大事。最近は部下に許可もらって録音してコーチングのスキルを覚えさせたAIにフィードバック毎回させてるけどめっちゃ勉強になってる。
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