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生きててよかった、生きててよ!山本太郎を総理大臣にしよう🐾
@enjoy_borakatu
動向を見守ることだけを止めて、行動すること、手を挙げること、声にすること、れいわ新選組のボランティア活動を始めました 生きててよかった、そんな世の中に戻したい!政治に緊張感を!茶番劇はNO!🐾 #反原発##憲法改悪反対##戦争反対##差別は許さない##ネット空中線、フォローお願い致します🙇# 太郎が総理になるまで続けます
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@kabatakengo かばたさんと大石さんをこれからも、いや、これまで以上に全力で応援していきます。
医療的ケア児支援法改正案が、先週、参議院本会議で全会一致により可決・成立しました。 今回の改正では、対象が医療的ケア児から成人を含む医療的ケア者、そして重症心身障害児・者へと広がり、「18歳の壁」をはじめとする支援の断絶を乗り越える大きな一歩となりました。 私は超党派医療的ケア児者支援議員連盟の副会長として、木村英子参議院議員、前参議院議員の舩後靖彦さんとともに、党派を超えた議員の皆さんと侃侃諤諤の議論を重ねてきました。その中で、重度障がい当事者の立場から提案した本人中心支援の理念や、地域での自立した生活を支える制度の例示としての重度訪問介護が法律に盛り込まれました。また、舩後靖彦さんが一貫して提案してこられた当事者同士の支え合い(ピアサポート)も新たに位置づけられました。 重度訪問介護は、障害が重くても、医療的ケアが必要でも、介助者とともに地域で自立した生活を送り、自らの人生を主体的に選択するための重要な制度です。私はこの点だけは譲れないとの思いで、議連幹事長の宮路拓馬衆議院議員をはじめ、党派を超えた議員の皆さんと粘り強く議論を重ね、法律への明記を実現しました。これは、地域で暮らす権利を前に進める大きな一歩だと受け止めています。 一方で、就労・修学中の重度訪問介護の利用を制限する告示523号の見直しや地域間格差の解消など、課題はなお残されています。 この法改正をゴールではなくスタートラインとして、誰もが地域で暮らし、自らの人生を主体的に選択できる社会の実現に向け、引き続き取り組んでまいります。
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昨日7月24日の参議院本会議で、医療的ケア児支援法改正案が可決、成立いたしました。 2021年に成立し、昨年10月に施行された同法の改正では、支援の対象を18歳以上の医療的ケア者と、重症心身障害者に拡大し、合わせて地域で暮らし続けるための施策の充実、医療的ケア児支援センターの機能の拡充などが盛り込まれています。 木村は同僚の天畠大輔議員と共に、人工呼吸器ユーザーとその家族、医療的ケア児者の地域生活を支える事業所や医療関係者からヒアリングを行い、法の理念や目的、施策に関して11項目の修正を提案しました。その結果、日常生活支援で「重度訪問介護」が例示として明記され、介助を使って地域で暮らしつづけることが位置づけられました。また、一時預かりや夜間の居宅サービスが家族の負担軽減よりまずは当事者への支援であることなどの修正が盛り込まれました。 今後は、成立した「医療的ケア児等及び重症心身障害者支援法」を使って、重い心身障害があっても、医療的ケアが必要であっても、地域で自分らしく暮らし続けられる社会に向け活動していくことを誓い合いました。 (スタッフ投稿)
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素晴らしい 波が止まらないです
昨日7月24日の参議院本会議で、医療的ケア児支援法改正案が可決、成立いたしました。 2021年に成立し、昨年10月に施行された同法の改正では、支援の対象を18歳以上の医療的ケア者と、重症心身障害者に拡大し、合わせて地域で暮らし続けるための施策の充実、医療的ケア児支援センターの機能の拡充などが盛り込まれています。 木村は同僚の天畠大輔議員と共に、人工呼吸器ユーザーとその家族、医療的ケア児者の地域生活を支える事業所や医療関係者からヒアリングを行い、法の理念や目的、施策に関して11項目の修正を提案しました。その結果、日常生活支援で「重度訪問介護」が例示として明記され、介助を使って地域で暮らしつづけることが位置づけられました。また、一時預かりや夜間の居宅サービスが家族の負担軽減よりまずは当事者への支援であることなどの修正が盛り込まれました。 今後は、成立した「医療的ケア児等及び重症心身障害者支援法」を使って、重い心身障害があっても、医療的ケアが必要であっても、地域で自分らしく暮らし続けられる社会に向け活動していくことを誓い合いました。 (スタッフ投稿)
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朝4時からポスティング 行ってきたけど、 7時過ぎると 日差しが無理ー🫩 ←吸血鬼👻👻 朝は6時位までが爽やか。 やはり夜が やりやすいか、、。 が ん ば れいわ新選組 (๑•̀ㅂ•́)و✧
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【ご連絡】 普通郵便で現金2,000円のご寄附をいただきましたが、お名前等の記載がなく、匿名のため受領することができませんでした。 ご寄附への感謝を申し上げるとともに、ご本人様にお心当たりいただけるよう、お手紙を公開させていただきます。 事務所から所管の選挙管理委員会に相談したところ、一定期間、お申し出をお待ちした上で対応して差し支えないとの案内を受けました。 お心当たりのある方は、2026年7月31日(金)までにお問い合わせフォームよりご連絡ください。確認のため、送付日時や手紙・封筒の特徴などをお伺いする場合があります。 なお、複数の方からお申し出があった場合など、送付者を特定できない場合は、お預かりすることができないため、政治資金規正法第22条の6第4項に基づき、国庫へ納付いたします。 期限までにお申し出がない場合も、同条に基づき国庫へ納付いたします。 【お問い合わせフォーム】
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太郎さんの文章を拝見して、希望を持ってTARO'sNetworkに入会しました❣️ 今のれいわが、阪口さんになると支持出来ないのですが、太郎さんへの支持は永遠ですね‼️
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このメンバー➕たがやさんが中心のれいわ新選組になるくらいなら、れいわの名前は消えた方が良いと太郎さん達は考えたのだろうね 誰一人とり残さないをキーワードとして訴えていますが、全く考えを相容れない信用出来ない方達は含まれないと考えます
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阪口直人さん、大島九州男議員と共に 参議院議員会館にて院内集会開催 司会進行:髙橋まゆみ足立区議 ただいま意見表明中
さすが大石さん、アップデートしましたね❣️
附帯決議への考え方など。 れいわ新選組は、本体の法案に反対なら、附帯決議も反対することを原則としてきた。 「法案はもう可決だから、附帯決議づくりに参加したらいい」「仲良くやることも大事だ」と、与野党から誘われることは常々ある。 そこに巧みに誘導されないためにも、法案と附帯決議はセットで反対するのが原則だ。ただし、例外はある。 一方で、附帯決議を全否定するのも違う。市民や労組が議員を通じて附帯決議を盛り込み、それを根拠に民営化に反対するなど、一定の成果につながった例もある。それも世論形成のひとつだ。 ただ、附帯決議や小さな法改正で手打ちすることを、状況を変えるための獲得目標にしてはいけない。 大事なのは、附帯決議そのものに力があるかではない。政権与党に対抗する世論の力をつくれるかどうかだ。 この観点から、今回の国民投票法改正案の附帯決議はどうだったのか。 世論形成につながる可能性がゼロだとは思わない。法案に賛成した立憲には、その実現に努力してもらうしかない。 ただ、密室交渉でつくられた附帯決議は、政党間の約束がどこまで強いのか、外部からは見えない。その履行は議員や政党に委ねられ、反故にされることもある。 実際、すでに発議者答弁では、「時間が経過した附則には法規範性がないという考え方もある」「検討する」「政党間の合意があれば」など、密室の約束を反故にして改憲手続きに進むことも可能と受け取れる言葉が並んでいた。 労組で言えば、ボス交渉に近い。 当局の許す範囲で既得権や便宜が残されたり削られたりする。多少の延命にはなっても、現場のエネルギーを奪い、遅かれ早かれ負けにつながる。 だからこそ、「そんなものではなく、交渉を決裂させろ。まっすぐ伝え、世論を広げ、打って出ろ」という大衆の声は正しい。私はその立場に立つ。 もちろん、単純化や至上主義ではいけない。社会を変える運動は、出産のようにデリケートで、チームワークでもある。総合的な判断が必要だ。 献身的に動く立憲議員に対して、私はこの局面をどう見るべきか、長く迷ってしまった。だが、昨日の立憲質疑を見て、調整済みのはずの発議者答弁があまりにひどかったことで、今回は私自身が長考の末、守りに入っていたのだと気づいた。 その議員のこれまでの貢献を考えれば、やる気を失わせるような揶揄や否定は私はしない。そうすることで失うものは大きいと思う。良くも悪くも、暗躍しながら改憲の歯止めになる力を持つ人だと思っている。 やり方は違う。時には和解不可能な対立も起きる。 それでも、改憲反対の国民世論はまだ高いし、さらに高めることもできる。そのための土台は、みんなでつくってきたものだ。 それを活用し、どこで、どう踏みとどまるのか。主権者がつかみ取っていく。その触媒となるのが政治家なのではないか。 #参議院憲法審査会開かせるな# #憲法改正手続き法の廃止を求めます#
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附帯決議への考え方など。 れいわ新選組は、本体の法案に反対なら、附帯決議も反対することを原則としてきた。 「法案はもう可決だから、附帯決議づくりに参加したらいい」「仲良くやることも大事だ」と、与野党から誘われることは常々ある。 そこに巧みに誘導されないためにも、法案と附帯決議はセットで反対するのが原則だ。ただし、例外はある。 一方で、附帯決議を全否定するのも違う。市民や労組が議員を通じて附帯決議を盛り込み、それを根拠に民営化に反対するなど、一定の成果につながった例もある。それも世論形成のひとつだ。 ただ、附帯決議や小さな法改正で手打ちすることを、状況を変えるための獲得目標にしてはいけない。 大事なのは、附帯決議そのものに力があるかではない。政権与党に対抗する世論の力をつくれるかどうかだ。 この観点から、今回の国民投票法改正案の附帯決議はどうだったのか。 世論形成につながる可能性がゼロだとは思わない。法案に賛成した立憲には、その実現に努力してもらうしかない。 ただ、密室交渉でつくられた附帯決議は、政党間の約束がどこまで強いのか、外部からは見えない。その履行は議員や政党に委ねられ、反故にされることもある。 実際、すでに発議者答弁では、「時間が経過した附則には法規範性がないという考え方もある」「検討する」「政党間の合意があれば」など、密室の約束を反故にして改憲手続きに進むことも可能と受け取れる言葉が並んでいた。 労組で言えば、ボス交渉に近い。 当局の許す範囲で既得権や便宜が残されたり削られたりする。多少の延命にはなっても、現場のエネルギーを奪い、遅かれ早かれ負けにつながる。 だからこそ、「そんなものではなく、交渉を決裂させろ。まっすぐ伝え、世論を広げ、打って出ろ」という大衆の声は正しい。私はその立場に立つ。 もちろん、単純化や至上主義ではいけない。社会を変える運動は、出産のようにデリケートで、チームワークでもある。総合的な判断が必要だ。 献身的に動く立憲議員に対して、私はこの局面をどう見るべきか、長く迷ってしまった。だが、昨日の立憲質疑を見て、調整済みのはずの発議者答弁があまりにひどかったことで、今回は私自身が長考の末、守りに入っていたのだと気づいた。 その議員のこれまでの貢献を考えれば、やる気を失わせるような揶揄や否定は私はしない。そうすることで失うものは大きいと思う。良くも悪くも、暗躍しながら改憲の歯止めになる力を持つ人だと思っている。 やり方は違う。時には和解不可能な対立も起きる。 それでも、改憲反対の国民世論はまだ高いし、さらに高めることもできる。そのための土台は、みんなでつくってきたものだ。 それを活用し、どこで、どう踏みとどまるのか。主権者がつかみ取っていく。その触媒となるのが政治家なのではないか。 #参議院憲法審査会開かせるな# #憲法改正手続き法の廃止を求めます#
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博士の選挙で第一声を快く引き受けてくださった雨宮処凛さん。あの時木村英子議員と舩後靖彦議員の功績を語ってくれたことは私がれいわ新選組を支持する決定的なできごとだったと思う。あと、この文章で言及されている山本太郎の人助け。博士の辞職の時の山本太郎の優しさは一生忘れない。自分ごとが政治なんだ、と再確認させてくれたのはこないだの衆院選での天畠議員の街宣。あと10日でれいわ新選組という党名がなくなるなんてまだ信じられない。
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山田ゆかり候補者としての活動を終わりました 皆様の優しさに感謝いたします ありがとうございました 20日に予定していた街頭宣伝は都合により中止いたします これまで加古川市でお支え下さった皆様 ありがとうございました
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お疲れ様でした 今日も駆けつけたかったのですが、仕事の為不義理申し訳ありませんでした また、ご縁あれば宜しくお願い致します
本日れいわボランティアとしての私の活動はこれで終わりました。 加古川市議選に出てくれた山田ゆかりさんのおしゃ会。これからは兵庫のボランティアをまとめていきたいとのことでしたが、急遽れいわ新選組解体。 9月にこれからのボランティア組織作り考えましょう。お疲れ様でした!また会う日まで!
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🌈天畠大輔 参議院議員 も緊急参戦してくださります!!! 📢【本日開催】街頭演説会のお知らせ あきる野市議会議員候補「ヤギハシたけし」の街頭演説会を行います! 本日も応援弁士が駆けつけてくださいます! ぜひお近くの方はお立ち寄りくださいませ😆✨ 📍7月18日(土) ⏰17:30〜 場所:マールボロウ通り(秋留野広場前) 応援弁士:高井たかし ⏰19:00〜 場所:秋川駅北口 応援弁士:山本ジョージ 衆議院議員 天畠大輔 参議院議員 🌈緊急参戦! 皆さまの熱い応援、心よりお待ちしております! 一緒にあきる野の未来を語りましょう🔥 #あきる野市議会議員選挙# #ヤギハシたけし#
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すみません!! どなたか教えて下さい。 さっきから10分くらいたまごやきさんの陛下のお言葉押し続けてるんですけど直後に両方消えます。 引用させていただいた引用RTはできるんですが私だけ?
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いくつかのご質問に答えておきます。 主権者の意見を尊重しないなら、税の重圧に困っている国民から納税を強いるより、他の税法や方法で財源の確保を考えるのが政治家の仕事では。元金融関係者や元財務省官僚も大勢いますし、優秀な経済学者もサポートしてます。 手取り年収350万以下の人が50%以上かそれ以上の日本で、この円安と物価高に加え、更に税を課すのは酷過ぎます。 国民からの税収以外で、考えたらいかがですか。 もう一度言いますが、主権者の国民無視で勝手に現在必要とは思えない法案を政治が決めてるのだから。
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なんとしてでも議会へ押し上げたいと応援に行ってまいりました🌟 料理人歴35年🧑‍🍳 生きることは食べること! 食の安全保障をあきる野市から! あきる野市にお住まいの皆さまは【ヤギハシたけし】に1票をお願いいたします🐐 #あきる野市議会議員選挙# #れいわ新選組#
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📢【明日開催】街頭演説会のお知らせ あきる野市議会議員候補「ヤギハシたけし」の街頭演説会を行います! 明日も応援弁士が駆けつけてくださいます! ぜひお近くの方はお立ち寄りくださいませ😆✨ 📍7月18日(土) ⏰17:30〜 場所:マールボロウ通り(秋留野広場前) 応援弁士:高井たかし ⏰19:00〜 場所:秋川駅北口 応援弁士:山本ジョージ 衆議院議員 皆さまの熱い応援、心よりお待ちしております! 一緒にあきる野の未来を語りましょう🔥 #あきるの市議会議員選挙# #ヤギハシたけし#
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高市首相よ、皇室典範改正は“国民の総意”から乖離している 保阪正康氏が「急ピッチの協議」を痛烈批判(文春オンライン)