登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

井上淳一
@gomikari
脚本家・映画監督。高市の憲法改悪に映画で闘うために『誰がために憲法はある』を上映していきます。『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』が「映画芸術」ベストワン、日プロ大賞の作品賞と監督賞を受賞。脚本作『アジアの純真』『REVOLUTION+1』『福田村事件』等。監督作『戦争と一人の女』『いきもののきろく』等。
1.3K フォロー中    5.4K ファン
大島渚がかつて「(映画において)政治的でないカットはワンカット足りともない」と言った。政治性がないと感じるものにも、ノンポリティクスというポリティクスがある。しかし豊田市に続いて、安城市。深刻過ぎる。高市降ろさないと取り返しのつかないことになる。なんかトークやりに行きたくなった。
もっと見る
すさまじくひどい話。『みい山』がリアルか否かを考えたい方もぜひ読んでみて。 有料記事がプレゼントされました!8月9日 12:25まで全文お読みいただけます 連日の売春の末、ラブホで客を刺した24歳 知的障害に乗じた男の影:朝日新聞
もっと見る
公開まであと1週間!8/15㊏『誰がために憲法はある』12:15の回にて井上淳一監督による舞台挨拶を開催します!オンライン座席予約も始まっております。
もっと見る
久しぶりにシネマスコーレで舞台挨拶します!
🎦次週8/15㊏のスケジュール🎦 『おばあちゃんの秘密』+舞台挨拶 10:00 『誰がために憲法はある』+舞台挨拶 12:15  『黒川の女たち』14:00 『野火』15:50 『ユマカウンティの行き止まり』17:30 『劇場版 ほんとうにあった怖い話 ゾクゾク変な間取り』19:15 『BREAK SHOT』20:45
もっと見る
俳優・佐野史郎さんが分析した政治家の演技。誰のことを言っているのかすぐにわかるし、さすがの視点です 「なにか重大なことを述べている人物であるという印象を与えて問題そのものからは目を逸らさせ、見る者、聞く者の思考停止させようと、首を傾げ、深刻そうな表情を浮かべて謎の強弱をつけ…」
もっと見る
8月6日夜、東京乾電池の朗読劇「父と暮せば」を八丁座で観劇。柄本明さんと佐々木春香さんが素晴らしいのはもちろんだけど、柄本さんの「文化は戦争に勝ちます」という一言に、しびれました。記事も書いています。 #父と暮らせば #柄本明 ##佐々木春香#
もっと見る
高市首相が今日8/6に広島で開いた「会見」に参加しましたが、首相と官邸•広島の記者がセリフを読み合う、完全統制の「台本会見」でした。強権的な会見支配に、唯々諾々と従う記者たちの姿に愕然としました。高市首相会見は中国よりひどいです。国境なき記者団による、日本の「報道自由度ランキング」は世界62位ですが、実態は100数十位だと感じます。  被爆地である広島で、記者たちが、戦時下のような統制に、手を貸し、当局の管理に身を委ねていました。手を挙げた私を睨む官邸記者までいて、日本の新聞•テレビは本当に終わったのだと実感しました。  台本通りのヤラセのやりとりが終わった後で、私が「もう一問聞かせてください」と挙手して普通に呼びかけると、広島市職員に囲まれて遮られました。私は、米ホワイトハウスの大統領会見から、英官邸、米FRBや欧州ECB、日本の官邸まであらゆる場所で質問してきました。「質問させて」と言いながら挙手するという、ジャーナリストとして、きわめて当然のことをして、職員に囲まれた記者など世界中のどこでも見たことがありません。それを今日、広島市の職員たちにされたのは、私でした。  広島の職員たちがやっていることは、世界の市民の常識に反するだけでなく、日本国憲法が定める「表現の自由」に、明確に違反しています。私は、ワシントン特派員時代に、訪米してきた中国の代表部の会見にも何度か出ましたが、当然ながら、今日の広島でのようなことは全くありませんでした。  私が質問しようとしたくだりは、↓の14分30秒あたりから出てきます。    宮崎園子さん@sonoko_miyazaki と、この異常さについて先ほど話しましたが、 広島の統制的•強圧的な取材環境の異常さがよくわかりました。  それにしても、高市首相はなぜそこまで、台本以外の質問に答えることを怖がるのでしょうか。これまで2度、呼びかけてきて、質問させてもらえなかったので、今度こそはと思っていました。しかし、高市首相は逃げるように立ち去りました。同じ広島の地であった2023年のG7での会見で、岸田首相は、私の呼びかけに応えて戻ってきて、回答はしました(きちんと質問はさせてもらえませんでしたが)。  台本会見しかできない高市首相は、どう考えても、一国のリーダーとしての資質を欠いていると思います。それを許しているのは、質問を事前に伝え、セリフを読んで演技し、読者•視聴者を欺いている記者たちと、彼ら彼女らにそうさせている新聞•テレビです。  今日の会見の最後に質問しようとした私を、官邸の若い同行記者の一部は、会見場から退出する際に睨んですらきていました。記者の劣化と職業倫理のなさに、心底呆れました。  あなたたちは、世界のメディアの記者たち、ホワイトハウスの記者たちが何をしているのか、少しでも知っていますか?と問いたいです。  ホワイトハウスではニュースの大半は、米記者たちによる大統領へのシャウト質問から生まれています。日本のメディアは、それをフリーライドの形で使い、ワシントン発の記事を書いています。その一方で、自分たちは日本では、押し黙って、官邸や広島市のいうこと聞き、手を挙げた記者を睨んですら来る。日本のすべての大手メディアは、ホワイトハウスの米記者たちの体を張った取材成果を、活用する資格がないと思います。米国のワシントン取材から撤退して欲しいです。
もっと見る
0
694
64.5K
31.1K
コミュニティへ転送
柄本明さんが広島で朗読劇 原爆題材「父と暮せば」 #47NEWS# @47news_officialより
なお、横川シネマでは、昨年の朗読劇ツアーに密着したドキュメンタリー『今は昔、栄養映画館の旅』が、明日7日10:30からアンコール最終上映。明後日8日16:20から、柄本明さんご出演の『ぐるりのこと。』(監督:橋口亮輔、主演:木村多江、リリー・フランキー)が上映スタートです‼️ 映画館で観てね。
もっと見る
【明日(8/7)の横川シネマ】★最終日‼️ 10:30-今は昔、栄養映画館の旅★ 12:50-誓い 建築家BV・ドーシ★ 15時-惑星ラブソング※★ 17時-鯉のはなシアター※★ 19時-ダマー映画祭優秀作品集※★ 21:00-遺愛 ※《広島イラン愛と平和の映画祭》当日1200円均一 ◎8日〜わたしの聖なるインド、ポカポン 他
もっと見る
【今は昔、栄養映画館の旅】朗読劇「父と暮せば」公演によせて、明後日8/1-7にて1週間限定アンコール上映‼️廿日市市出身・竹田正明監督のデビュー作でもあります。未見の方は、是非。 ---1週間限定アンコール上映--- 8/1(土)〜5(水)7(金)10:30 8/6(木)9:00
もっと見る
現在の改憲発議を巡る状況は「レールも敷かずに列車を走らせようとしている段階」 有料記事がプレゼントされました! 8月7日 10:55まで全文お読みいただけます 国会は改憲発議を語る資格なし 広告・ネット規制の「宿題」また放置:朝日新聞
もっと見る
こっちが思いつく100倍くらい邪悪な事思いつくよね。なんなのもう💢
【明日(8/6)の横川シネマ】★最終日 9時-今は昔、栄養映画館の旅 15時-アニメ「ジュノー」※★ 17時-ボディーガード※★ 19時-ボナさん伝説 魔法のランプの魔神※★ 21時-遺愛 ※《広島イラン愛と平和の映画祭》当日1200円均一 ⚠️朗読劇「父と暮せば」は、チケット完売です ◎8日〜ポカポン 他
もっと見る
【今週末より】 『今は昔、栄養映画館の旅』 8/7 金 〜 8/13 木 連日 ▶︎ 17:45-(19:50終) * 8/9 日 竹田正明監督 舞台挨拶あり 出町座での公演の様子や各地の劇場での様子もぎっしり詰まってます。同じ内容の公演でも、舞台によって全然変わるな〜ということが伝わるし、映画館ってそれぞれすごい個性があるから、どこも同じものにならないということが如実に感じられます。ぜひご覧ください!
もっと見る
カメラワーク、音楽、映像の使用箇所などを分析すれば、これは首相を英雄化することを目的とするプロモ映像ないしプロパガンダ映像です。映像の作り手として、それ以外の解釈は不可能です。気になるのは、一般の人がどう感じるかです。作り手の意図通り、感動するのか、逆に胡散臭く感じるのか。
もっと見る
《広島イラン愛と平和の映画祭2026》チラシで(上映作品未定)となっていた、本日5日19時回の上映作品は、『天使の国』。空爆下のガザを舞台とした、ガザの子供たちに捧げられているような、イラン映画の新作です。 貴重な機会となりますので、広島近郊の映画ファンは予定を変えてでも是非。
もっと見る
8/7(金)開始番組の物販】 『今は昔、栄養映画館の旅』 ・パンフレット:1,200円 ◯目次 ▷柄本明インタビュー ▷出演者&スタッフプロフィール ▷映画制作裏話鼎談 柄本明×荒井晴彦×井上淳一 ▷旅の仲間たち、かく語りき ▷劇場としての映画館と出会う。とある劇団の旅路に寄せて。 やぎかなこ(上田映劇 代表) ▷映画評 藤井克郎(映画記者) ▷『今は昔、栄養映画館の旅』制作日誌  ▷ 今は昔、栄養映画館・戯曲採録 ▷クレジット (以上敬称略)
もっと見る