登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

思考遊戯
@think_hacking
勉強で勝てなかった人のための思考術|学校では教わらない処世術や立ち回りを言語化しています|考えの積み上げ方|勝ち筋の見つけ方|自分の頭で生きていくための視点を発信しています
89 フォロー中    51.3K ファン
「他人に何も期待するな」と思いすぎると、孤独で寂しい気持ちにもなります。 ただ、対人援助の仕事を長くやってきた経験から言うと「人を思い通りにコントロールすることはできない」です。 自分を整えて誠実に関わることで、いつか他者も含めて良い結果になることを期待するのが良いです。 リターンは長い目で。
もっと見る
人間関係トラブルは期待から生まれます。 期待を持つと人間関係は待つゲームになります。その人を純粋に見たいなら先にリターンを計算しないことです。見返りを待ち始めた時点で純粋に人として見れなくなります。
もっと見る
子どもが色んなことに手を出すのは、経験値がありすぎるから。逆に子どもは経験値が少ないから、どうなるか想像できません。 可能性は、頭の中だけでできる妄想みたいなもの。可能性ほど当てにならないものはないので、触って手触り感を得るしか、本当のことはわかりません。
もっと見る
私はシゴデキではないですが、線は結構ビシッと引いちゃいます。もちろんそれには根拠があるから、不服のあるメンバーから求められれば説明しますけど😊 >できる人の性格が悪く見えるのは、曖昧なまま保たれていた関係へ線を引くからです。
もっと見る
中高生の頃の恋愛。 好きな人に話しかけること、告白すること、文化祭で一緒に写真を撮ること。直前までは人生の終わりかと思うくらい緊張していました。 世の中やってみると大したことないものばかりです。やればできると思って何もしないのは、自分の可能性を信じているようで可能性を一度も現実にしていません。 できるかどうかなんてやったあとにしかわかりません。始める前の自信も不安もほとんど想像です。大したことないと気づくために一回くらいやる。それくらい緩く考えておくことが大切です。
もっと見る
恐怖って、行動する前が一番大きくなりがち。頭の中で何度もシミュレーションして、不安だけが膨らんでしまう。 実際に一歩踏み出してみると、「意外となんとかなる」と感じることも多い。 独立もそうだが、いきなりじゃなくても副業から始めるなど、スモールステップという選択肢もある。 考え続けるより、小さく試してみる。その積み重ねが可能性を現実に変えていくんだと思う。
もっと見る
10〜20代の頃、 高校生、大学生だった自分を振り返る。 「楽して稼げる」「誰でもすぐできる」と利口そうに、魅力的な好条件を並べて近づいてくる甘い誘惑。もしあの時、そんな闇バイトの罠に油断して足を踏み入れていたら、待っていたのは予測不能なリスクと絶望的な信用失墜しかなかったはずだ。 スマートすぎるうまい話の裏には、必ず致命的な代償が潜んでいる。物事を賢く見せようとして背伸びしたり、手っ取り早い近道を求めたりするのではなく、一見泥臭く阿呆のように見えても、自分の足で真っ当に汗をかいて生きる。その選択の積み重ねこそが、長い目で見て自分の人生の信用を高め、何度でも期待を超えていける唯一の道なのだと痛感する。
もっと見る
大学生の時、卒業制作で学生代表で舞台製作の指揮をとらなくてはいけなくなったとき私が一番初めに腹を括ったのは「嫌われ役になる」ことでした。 でもあの判断は私にとって間違いではなかったと今でも思っています。 人も時間も例年よりも限られている中、すべての学生の要望を聞き届けるのは難しい。だからこそ「良い作品」を届けるために一番の選択肢は何かを抑えて時には心を鬼にすることも大切なんですよね。そして自分に協力してくれる「好かれ役」を別に立てれば、人はおのずとついてきてくれる。 これは仕事においても上に立つ際の戦略のひとつになりえるんじゃないかなと思っています。
もっと見る
進次郎構文のジョークで「一回やってみてください。次は2回目になりますから」っていうのがあるけどこれさりげなく名言だと思うんだよな 誰だって初めてやることに緊張するのは 当たり前なので一つでも多くの「2回目」を作るようにした方が良い
もっと見る
「自分を監視しながら接しているから疲れる」という言葉にすごく納得させられる。 会話中に「どう見られているか」「面白いと思われているか」ばかりに意識が向いていると、相手と向き合っているようで、実は頭の中でずっと自分と対話し続けている状態になる。疲れの正体は会話そのものではなく、この過剰な自意識のモニタリングだったりする。 視点を自分から相手へ移す。会話を「自分をプレゼンする場」から「相手を観察する場」に変えるだけで、驚くほど肩の力が抜ける気がする。
もっと見る
言いたいこととずれてる気がしますが、めっちゃお洒落な人が行き着く先が「Tシャツにデニム」みたいなことかなと。 お洒落になろうとして何枚もレイヤードしたりすることは間違ってはいないけど、ただ情報を足しているだけです。 本当に必要なものだけ残す。 その結果Tシャツにデニムという超シンプルスタイルに行き着くのかもしれません。
もっと見る
こういう人は、言葉を知らないんじゃなくて、してあげた感と、してもらって当たり前感が素で言葉に現れているだけ。だからだいたい人間性はクソ。
もっと見る
人事13年やっていますが、評価会議で一番厄介なのは「全員に良い評価をつける管理職」です。マジで差をつけられない。誰も傷つけたくない。結果、本当に成果を出した部下とそうでない部下が同じ評価になります。そして優秀な部下から先に辞めていく。退職面談で「頑張っても意味がなかった」と言われる人はだいたいこれです。全員を守ろうとした優しさが一番守るべき人を失います。優しさは組織では加害です。
もっと見る
人のこと気にしなくて良い理由がこれ。
「仕事ができる人は性格が悪い」って暴論かと思ったら、めちゃくちゃ腑に落ちた。
優しさだけでは前に進まないし、冷たさだけでも人はついてこない。決断は責任を背負うことでもある→
年収数千マンのタワマン社長がよく「主人公意識」と言っていた。これはまさに「人はあなたに興味がない」のを理解した上での思想。何なら俺は主人公意識を持ち始めてからは、他の人が自分の事どう思ってるのかな?って気にしなくなった。その状態が1番幸せよ。
もっと見る
ひろゆきも同じことを言ってるが、「継続」が全て。継続ができれば気づいたら生き残ってるし、継続ができなければ才能があっても生き残れない。これが世の中。だから、大事なことは「継続できる環境」を作ることだと思ってます。
もっと見る
基本的に人付き合いって丁寧にすればするほど疲れるから、職場でそういう人がいたら、優しい目で見てしまうんだよな。 相手の話をちゃんと聞く、言葉を選ぶ、機嫌をそのまま態度に出さない、忙しくても感じよく返す。こういう人って自然にやっているように見えるけど、実際には相手が嫌な気持ちにならないように細かいところまで意識していることがある。人付き合いが上手だから疲れないんじゃなく、丁寧にできるからこそ疲れている人もいるんよね。 だから、職場では明るくて誰とでも話せる人が、休憩中は一人だったり、仕事が終わると急に無口になったりしても、別に不思議じゃない。そういう人がいたら、そっとしておいてあげたい。
もっと見る