登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

うえだ | BtoBデザイナー
@ukaoli
UIデザイン/フロントエンド 軸足はデザインに置きつつ、趣味で個人開発してます👩‍💻 4歳の息子と6歳の猫、扶養に入りたがる夫と暮らしてます🏠WSD41期です!
354 フォロー中    1.1K ファン
AIに注力している会社だと、言葉で説明するより、AIの実践者が集まる場所になるほうが、ずっと伝わる。 7月29日、Anthropic公式サポートのClaude Communityイベント「Mita | Claude for Business」が、ログラスオフィスで開催されます。 テーマは、Claudeを「知る」ことではなく、明日から仕事でどう使うか。 AI用語の深掘りから、日報の自動化、AI-OCRによる受注業務改善まで。具体的なビジネス活用事例を共有する、150名規模のイベントです。 ログラスは、AIを一部の機能として取り入れるのではなく、開発・仕事・組織そのものをAI前提でつくり変えようとしています。 その実践者が集まり、知見を交換する場を、私たちのオフィスで開催いただけることを嬉しく思います。 残席わずかです。
もっと見る
いとひろさん @itohiro73 のセッションは、個人的に今回のイベント通じてのベストセッションだった。 AI時代のものづくりで大切な考え方やインサイトが詰まってる。  #aidevex_findy#
もっと見る
夫と子供が帰省中で暇である。 お見送りしたときに子供に「また会おうねー!」って言われたんだがどういう距離感なん?
「ノベルティとは一体何なのか?  - AI時代におけるつながりのデザインを考える - 」 直近のプロジェクトについてお話したいと思っています! ノベルティもお配りできるかも?🐳 ぜひご参加ください!
もっと見る
プロポーザル出しました! 構築してるLLM基盤についてです! #PEK2026#
ログラスで立ち上げているAIソリューション事業について、CEO布川とAIソリューション開発部 部長の坂本が話したnoteが公開されました。 ログラスのAIソリューション事業は、既存SaaSにAI機能を足す取り組みではありません。 経営管理・FP&A・IR・財務領域など、企業の意思決定に近い現場に入り込み、これまで人が多くの時間をかけて担ってきた業務を、AIの力で「見る」だけでなく「やる」まで変えていく取り組みです。 記事の中で特に印象的だったのは、System of Action という考え方。 これまでのSaaSは、データを集め、整理し、可視化し、意思決定を支援することに大きな価値がありました。 しかし、AI時代に問われるのは、 ・見えたデータをもとに、何を実行するのか ・業務判断やアクションそのものを、どこまでプロダクトが担えるのか ・人がやるべき仕事と、AIが担うべき仕事をどう再設計するのか だと思っています。 そして、そのためには顧客の現場に深く入り込む必要があります。 まだ言語化されていない課題を見つける。 AIを使って解く。 そこで得た知見を、再現性あるプロダクトに昇華する。 これは、単なるコンサルティングでも、受託開発でも、既存SaaSの機能追加でもありません。 顧客の業務成果に直接向き合いながら、事業とプロダクトを同時に作っていく仕事です。 今回募集している Forward Deployed Engineer / AIソリューションエンジニア は、まさにその役割です。 ・顧客課題に深く入り込みたい ・PoCで終わらず、実際の業務成果まで届けたい ・コンサルではなく、自社プロダクトとして再現性ある仕組みにしたい ・SaaSの次の形、AI時代のプロダクト開発に挑戦したい ・事業探索とプロダクト開発の両方に関わりたい そんな方には、かなり面白いフェーズです。 SaaSの次にあるプロダクトの形を、一緒につくっていきたい方にぜひ読んでほしいnoteです。 #だからいまログラス#
もっと見る
私ですら知っている方達だ…すごいメンツだ… これ社内でも申し込んでいいんだろうか…👁️👁️
🔈イベント告知 9/7(月)19:00〜「Loglass AI TALK vol.8」を開催! 和田卓人氏 (@t_wada)・広木大地氏 (@hiroki_daichi)・ログラスCTO伊藤 (@itohiro73) が、AI時代のソフトウェアエンジニアリングの再定義について語ります。 ぜひご参加ください🐳💫 #loglass_ai_talk#
もっと見る
🔈イベント告知 9/7(月)19:00〜「Loglass AI TALK vol.8」を開催! 和田卓人氏 (@t_wada)・広木大地氏 (@hiroki_daichi)・ログラスCTO伊藤 (@itohiro73) が、AI時代のソフトウェアエンジニアリングの再定義について語ります。 ぜひご参加ください🐳💫 #loglass_ai_talk#
もっと見る
【AI x Sports イベントのnote公開】 エブリンさん(@evelyn_mawuli)、ぱんちゃん(@panchaaan_2)、稲實さんと一緒に「スポーツの分析をするためにAIが扱いやすいデータ・環境をどう整えるか」に関するトークイベントを開催いたしました! 来てくださった皆さん、支えてくれた皆さんに感謝です!ありがとうございます! しかも、なんと満足度は5点満点中「4.8」と言う超高い満足だったので、これを機にシリーズ化することが決まりました! お越しいただき、ありがとうございました! ぜひまたお越しください!
もっと見る
【26卒エンジニアのリレー連載 #4】# CTO協会研修での学びを同期で繋ぐレポート企画! 今回のテーマは「OpenAI プラットフォーム概要と Codex ハンズオン」です! 講義〜ハンズオンを扱っていただいたので濃い時間でした! 過去の同期のレポートも是非ご覧ください。
もっと見る
SRE NEXT 2026に登壇・参加してきました。 参加ブログもざっと書いてみました! カンファレンスでお会いした皆様、ありがとうございました! #srenext#
もっと見る
職種というものの本体は作業ではなくて磨き、積み上げられてきた「まなざし」なんだよな。 だから簡単にそれっぽいものがつくれたとしてそこから「これでいいんだっけ?」と問えるかが本番で、 何が惜しいのかを見分けて言語化できることが職種を名乗る条件なのかもな。
もっと見る
「AIでデザインを速くする」だけでは、足りない。 本当に向き合うべきは、事業の不確実性をどう下げるか。 ログラスのAIデザインワークフローでは、 ・コードでデザイン ・27のエージェント/24のスキル ・受け入れ条件を機械判定し、自動修正 ・敵対的レビューで質を担保 ・意思決定や差し戻しを、次の開発の資産にする といった仕組みを構築しています。 半年でデータモデルを3回再設計。 これは手戻りの数ではなく、潰した不確実性の数です。 デザイナーの役割を「画面を作る」から、「事業の不確実性を下げる」へ。 あなたのチームが、いま一番向き合うべき不確実性は何でしょうか? 資料はこちら👇
もっと見る
ログラスさんのデザインワークフローのAI活用。 AIワークフローで漠然と「速くつくる」ではなく、解くべき問い(不確実性)が定まっていると、浸透も早そうだしフィードバックループも効きやすそう。
もっと見る
📙登壇資料公開📙 『これからのプロダクトデザイン』でデザイナー 植田 (@ukaoli) が登壇した資料を公開しました! 27個のAIエージェント・24スキルを組み合わせ、質・速度・学習を同時に実現するログラスのデザインワークフローとは? ぜひご覧ください🐳💫
もっと見る
めっちゃ面白かったです!! ミニセッションでもたくさんいいお話聞けてありがたかった🙏🏻 品質監査のエージェント設けてたけどもう少し細かくロール分けてみよう!
もっと見る
組織全体でAI開発が当たり前になってるいま、ワークフローをHuman-in-the-loopで集合知にして改善していくに帰着するよなぁ。完全同感です🙂‍↕️
ログラスのデザイン、着実にAI化進んでてすごいと思った。 基本的にはプロトタイプ開発用のリポジトリを作って中央集権的に管理してログ集積、レビューの判断なども含めて保持して資産を貯めようとしてる。
もっと見る