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これすっごく美味しかった🌽 あと堅あげは普通の形より この折り畳まれてるタイプが当たりだと 思って食べてます。 #そんなこと考えながら食べてたら# #1袋あっという間# #堅あげポテト#
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【最悪】うわぁぁぁ...コレ知ってました???コーヒー豆を使わず、遺伝子組み換えコーンや香料、乳化剤を使用したコーヒーの販売開始。香料は3000種類以上もあって、しかも何が使用されているかも分からない。乳化剤は悪名高き界面活性剤です。さらに↓ ※遺伝子組み換え作物を中長期的に食べた影響↓ ①免疫機能への悪影響 ②子孫が減少したり、ひ弱になる影響 ③肝臓や腎臓など解毒機能の損傷 引用:米国環境医学会 ついでに日本人が1年間に摂取する食品添加物の平均摂取量は約5.8kgから6.72kgに及ぶと推定されています。その中には発がん性が認められているものも沢山あります。いくらなんでも摂り過ぎです。遺伝子組み換え作物も食品添加物も世界で1番食べている民族こそが、残念ながら日本人ということ。だから不健康だらけ病人だらけになってしまったのです。 これから本物の食材が宝石レベルの価値になっていきます。そうなればとても庶民には買えません。そうすると今よりも不健康な日本人だらけになってしまいます。 ボクはそんな日本の未来を拒みます。クラファン挑戦中(最終日)↓ 日本の農家の平均年齢は67.7歳。米農家に関しては72歳。担い手はおらずこのままいくと生きる為に必要な食を海外に頼りきることになるでしょう。それは奴隷を意味します。実際、海外依存度を考慮した真の食料自給率は既に9%程度。種も、肥料も、家畜の餌もほぼほぼ全てを海外に依存しています。 ボクはこの状況に危機感を覚え5年前に仕事をやめて、固定種の種、無農薬栽培で農業を始めました。安心・安全な食料自給率を上げていかなければこの国の未来は暗い。そう確信したからです。 政治の暴走、移民問題、きな臭い国内〜国際情勢...etc。あらゆる問題が山積みの日本。しかしながら、いま最もこの日本にとっての問題は食料自給率の低下と食の安心・安全の劣化にあると考えます。 みなさん、いつもありがとうございます。人生をかけて一次産業を軸とした日本人の日本人による日本人の為のコミュニティーを拡大してみせます。賛同してくれる同志の方がいましたらどうかお力を貸してください。尽力。
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ファッション雑誌より絵本を見ることが増え、靴箱にはスニーカーばかり、汚れないようにと、白いブラウスから黒Tを着るようになり 足でなんでも手繰り寄せられるほど器用になって、双子育児をしていました。 子供には栄養のあるものを食べさせたいと思いながら、自分のことを後回しにして、ある日、栄養失調と診断を受けました。 そんな経験から、忙しい主婦でも簡単に栄養バランスの取れる食事を研究。 見た目でわかる、誰でも出来る方法を考えました。 誰かのためにと頑張る人ほど 自分を後回しにしてしまう 頑張りすぎてきた 著者 鈴木亜佐子 齋藤好美 2人が 忙しい毎日でも 自分を労わり 普通の主婦でも 出版することができた 人生大逆転の「いたわり方」を ビフォーアフターを交え 赤裸々にお伝えします。 9/18(金)18:30 蔦屋書店梅田店にて ぜひお越しください✨ 詳細はこちらになります。 ↓ @asako_sy @asapublishing
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ある劇団に客演した時のこと。 女性俳優のモノローグのシーンで稽古が行き詰まっていた。 何度やっても演出家の求めるものにならない。 演出家も段々業を煮やしているのが分かった。 すると、その女性俳優が突然泣き出して、 「私、一生懸命やってるよ!」 と言った。 もちろん、一生懸命やっていたと思う。 少なくとも、その稽古場に一生懸命やっていない人などいなかった。 私は、演出家がどう返すのか見ていた。 そうしたら、 「分かってる、分かってる。それでいいよ。じゃあ次の場面いこうか。」 と言ったのである。 私は、その時少し驚いた。 なぜなら、その場で解決しなければならなかった問題は、何一つ解決していなかったからだ。 一生懸命やっていることと、課題が解決していることは別である。 努力は認められて良い。 しかし、努力を認めることと、課題を棚上げにすることもまた別なのだと思う。 稽古場で本当に必要なのは、「頑張っているね」という言葉ではなく、「では、どうすれば出来るようになるのか」を一緒に探すことではないだろうか。 あの日の私は、そんなことを考えながら稽古場を見ていたのである。
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海外出張の楽しみの一つは、ローカルなグルメとの出会い。🥞 今日は映画のワンシーンに出てきそうなアメリカンダイナーで夕食。 パンケーキを頬張りながら、ふと『ラ・ラ・ランド』の二人を思い出した。 店内を見渡すと、家族連れ、恋人同士、常連らしきご夫婦。 きっとこの場所でも、たくさんの出会いや別れ、人生のドラマがあったのだろう。 旅先では観光地だけでなく、こんな何気ない時間が案外記憶に残る。 そんなことを考えながら、ゆっくりコーヒータイムも楽しんだ。
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サンタモニカに来た🌴 ここは伝説のマザーロード、ルート66の終着点として知られている。 数年前、アリゾナでこの道を走ったことがある。 果てしなく続く一本道と広大な景色は、今でも鮮明に覚えている。 開拓者たちの夢や希望、そして時には挫折も見つめてきたルート66。 なぜかこの道を眺めていると、自分の人生と重なる。 順風満帆な時ばかりではなかった。 遠回りもあれば、思い通りにいかないこともあった。 それでも前に進み続ければ、いつか景色は変わる。 そんなことを考えながら、再会したマザーロードを眺めていた。
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