登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

検索結果 モノノ系彼女
モノノ系彼女 コミュニティ
1つのキーワードが1つのコミュニティです。
コミュニティ作成
アカウント
見つかりません
モノノ系彼女 を含む検索結果
英語で話したり、作文するの、全然上手くなんねーな!と思ってたんです。 例えば、日本語で「それに触らないで!と彼女がピシャリと言った。」みたいなことを英語で言いたいなと思った時に、 She said ...(ピシャリって多分英語にないから、近いのを探さないとな・・・withを使うのか?それともstronglyみたいな感じか?) みたいになって、言いづらくなっていたりして。 で、英語系の本を読んでいたら、この場合、実は一単語で言えるらしいんですね。 今回だと「Don't touch that, she snapped.」みたいに「snap」で、「イライラして、短く鋭い言葉を返す」みたいな意味のものを使う方が自然らしいんです。 他にも「はっきりと届ける気がなくて、モゴモゴいう」みたいなのが「mutter」という一単語で言えたりするわけです。 英作文を作る時には、シンプルな単語で言い換えよう、というのでやってたんですが、この辺りは、むしろ「sayを使って変に構築しようとした方が、不自然」みたいになるらしいんですね。 日本語だと「はっきりいう」とか「モゴモゴという」みたいに「いう」と組み合わせればスムーズに行くけど、英語だと動詞で別のがあるので、それを覚えて使う方がいいと。 確かに、見る、というケースでは「see」とか「watch」とか「look」を間違って使うとめっちゃ変になりますもんね、、 というわけで、基本の動作の単語は、いっそ覚えてしまった方がいいのでは、と思って、専用のサイトを自分用に作って勉強しています。 英語、もはや「英語を話したい」「使いたい」とかはどうでも良くなってて「英語を学ぶことで色々な気づきを得る」というのが楽しくてやっています。 英語はほぼ話せないけど、詳しくはなっています。
もっと見る
【研究論文】現代SNSにおける「読書垢」の生態系とフェードアウトのメカニズム ――抽象・具体の認知ギャップと承認欲求の限界に関する考察 あなたのフォロー欄、かつて輝いていた「読書垢」の静かな墓場になっていませんか? なぜ読書垢は雨後の筍のように現れては、数ヶ月で「いいね履歴」すら残さず絶滅するのか?そこにある『抽象と具体の断絶』について考察してみた。 仮説1:雨後の筍のように現れ、絶滅していく読書垢 TLを見ていると、定期的に「おすすめ本教えて!」というポストが万バズし、それに呼応するように新しい読書アカウントが大量発生する。しかし、その多くは驚くほど寿命が短い。たまに気になってチェックしてみると、独自の投稿はおろか、他人のポストへの「いいね」の履歴すら途絶え、完全にフェードアウトしている。 「自分の周りに読書好きはいないのに、エックスにはこんなに溢れている」という言説をよく目にするが、あの賑わいの大半はどこへ消えてしまうのだろうか。 仮説2:読書とSNSの「致命的な相性の悪さ」 結論から言えば、フェードアウトする読書垢の多くは、読書そのものではなく「読書垢という記号」に惹きつけられた、一過性のバブラーである可能性が高い。そもそも、読書は時間とエネルギーを激しく消費する「孤独で地味な作業」だ。1冊を血肉化するのに数時間から数日を要する(高コスト)。一方で、SNSが求めるのは数時間おきの刺激と即時的な反応(高頻度)だ。この構造的なギャップがあるため、「映える本棚」や「話題のビジネス書」を一通り消費して承認欲求の燃料が切れた瞬間、アカウントを維持する動機そのものが消滅してしまう。 仮説3:三宅香帆氏ブームと「抽象と具体の断絶」 近年、文芸評論家の三宅香帆氏の読書本が爆売れしている。彼女の本がこれほど読まれるのは、現代人が「知的なアイデンティティ」を模索している証左でもある。しかし、このブームもおそらく長続きはしない。なぜなら、そこには強烈な「抽象と具体の断絶」があるからだ。 三宅氏が提示するのは、情報を構造として捉え、歴史や社会の文脈と接続する「抽象思考の読書」である。しかし、ブームに乗って参入した日本の読書家(を志す層)の大半は、「次に読むべき具体的なおすすめ本」や「手っ取り早いノウハウ」という、極めて具体的なレベルでしか本を消費できない。この断絶がある限り、どれほど高尚な読書論が流行しようとも、それは一過性のファッションとして消費され、流行が過ぎればまた静かに忘れ去られてしていく。 考察:読書コミュニティを巡る「3つの階層」 この抽象と具体の断絶、そして他者との距離感を整理すると、現在のSNS上の読書空間は以下の3つの階層に分かれていることが見えてくる。 ① ガチの読書好き(生存者:抽象思考タイプ) 「ミステリ」「海外文学」といった少し広めのカテゴリーの幅で物事を捉え、個別の本を超えた構造や文脈を面白がれる層。抽象思考ができるため、自身と100%趣味が合致しなくても他者と「対話」が可能。結果として読書を一生物の趣味にでき、SNSでも生き残る。 ② 読書垢バブラー(一過性:具体思考タイプ) 知的な記号を消費するが、本質的な抽象思考には馴染めない層。「おすすめ教えて」「これ読んで感動した」という具体的すぎるレベルでしか語れないため、ネタが尽きると承認欲求の枯渇とともにフェードアウトする。 ③ 孤高のライト読者(持続:マイスペースタイプ) 思考のベースは具体(「この作家だけ読む」など)だが、そこに承認欲求が絡まない層。SNSでバズる気もなければ、ガチ勢と議論する気もない。自分の手の届く範囲だけで、ひっそりと、しかし確実に読書を楽しんでいる。 面白いのは、①のガチ勢は②のバブラーたちがどれほどTLで騒ごうとも、最初から交わることなく静かに距離を置いている、という点だ。 示唆:それぞれの読書のあり方 誤解してほしくないのは、この三層構造のどこに属しているかに「良し悪し」や「優劣」は一切ない、ということだ。カテゴリーの幅で語り合える人だけが読書を一生ものにできるのは事実かもしれないが、そうでない人も、自身の範囲内で豊かに読書を楽しめればそれで何の問題もない。 ただ、こうして言葉にしてみると、日頃からこのアカウントで仲良くしてくださるフォロワーの皆様の存在が、いかに貴重であるかがよくわかる。 私の独善的なポストに反応をくれたり、本を通じたゆるい繋がりを維持してくれたりする皆様との交流は、まさにSNSにおける私の「承認欲求」を最も健康的で、心地よい形で満たしてくれている。 絶滅していく多くの読書垢を横目に、こうして言葉を交わせる関係が存在すること自体が、この騒がしいタイムラインにおける一つの奇跡のようなものかもしれない。 さて、あなたのTLで今も生き残っているのは、どの階層の人?
もっと見る
【頭の上のキノコは、少女を蝕む悪夢】 『きのこぬん』 本作は、頭から生えたキノコと一緒に謎の屋敷から脱出を目指すホラーゲームです。 見た目の可愛らしさとは裏腹に、精神的な恐怖やショッキングな描写、そして高い難易度が特徴の、いわゆる「狂気系」の謎解きゲームとして知られています。 ---------------------------------- ■物語のあらすじ 見知らぬ屋敷で目を覚ました、おとなしい少女「ぬん」。 そんな彼女の頭から、突然しゃべる不気味な「きのこさん」が生えてきます。 キノコは「歩くごとに成長する」という奇妙な性質を持っており、ぬんはキノコを頭に乗せたまま、屋敷の謎を解いて脱出を試みることになります。 きのこさんは、ぬんに対して妙に親しげに語りかけ、この屋敷から一緒に脱出しようと提案します。 しかし、このきのこさんには「ぬんが歩くごとに成長する」という奇妙な性質がありました。 ぬんは、頭の上に得体の知れないキノコを乗せたまま、仕掛けだらけの奇妙な屋敷を探索し始めます。 最初は無邪気でおしゃべりだったきのこさん。 しかし、ぬんが歩数を重ねてキノコが大きく成長するにつれ、その言動は徐々に不穏で狂気じみたものへと変貌していきます。 それと同時に、可愛らしかった屋敷の風景も、血や肉塊、おぞましい異形が蠢く凄惨な空間へと姿を変えていきます。 ---------------------------------- ■独特なゲームシステム ・歩数で進むキノコの成長 ぬんが「60歩」歩くごとにキノコが1段階成長します(最大5段階、300歩で完全体)。 ・キノコの切除 屋敷内にある「裁断機」を使うことで、キノコの成長をリセットできます。しかし、あえてキノコを成長させないと使えない能力や、解けない仕掛けも存在します。 ・高難易度のリソース管理 無駄に歩きすぎると取り返しのつかない事態(実質的な歩数制限やゲームオーバー)になるため、緻密なマップの把握と無駄のない移動が求められます。 ・マルチエンディング プレイヤーの行動や選択、キノコの状態によって、全7種類のエンディングに分岐します。ホラーな結末から、どこか切ない結末まで用意されています。 ---------------------------------- ■どんな人におすすめ? ・「ゆめにっき」や「Ib」が好きな人 不気味で幻想的な世界を探索するフリーホラーゲームが好きな人に最適です。 ・ドット絵のサイコホラーが好きな人 可愛いグラフィックと、血生臭い狂気的なストーリーのギャップ(鬱展開)を楽しめる人に刺さります。 ・歯ごたえのある謎解きに挑みたい人 歩数制限(リソース管理)の概念があるため、効率的なルート構築やパズル要素をじっくり考えたいゲーマーに向いています。 ・マルチエンディングをコンプリートしたい人 プレイヤーの選択やキノコの成長度で結末が全7種に分岐するため、何周も遊んで考察したい人におすすめです。 ---------------------------------- ■プレイ時の注意点 フリーゲーム配信サイトの ふりーむ!では、推奨年齢15歳以上(高校生~)に指定されています。 ドット絵自体は非常にキュートですが、物語が進むにつれて暴力的な表現、グロテスク・猟奇的な描写、精神的ホラー要素が強くなるため、苦手な方は注意が必要です。 ---------------------------------- ■配信プラットフォーム ・ふりーむ!(DL版) ・Google Play ・App Store ---------------------------------- #ホラゲー# #ホラーゲーム# #鬱ゲー#
もっと見る
米国では、危険な医学生物学的研究への支援が禁止された 新たな規定によれば、連邦予算は、危険な開発プロジェクトへの資金提供に決して充てられてはならない。 ワシントン、7月29日。/タス通信/。ワシントン政権は、米国および他国における、各種疾患の病原体の病原性を増強させるものなど、危険な医学生物学的研究への連邦政府による支援を停止することを目的とした新たな規制を導入した。これは、7月28日に公表された米国務省と保健社会福祉省の共同声明で明らかにされた。 「医学生物学的研究のおかげで、人命を救うワクチンや医薬品が開発され、医療分野でもその他の画期的な進歩がもたらされたが、科学の進歩は決して、社会や国家の安全を犠牲にして達成されてはならない」と、同文書は指摘している。同文書で強調されているように、新たな規制の導入は、「適切な管理や制限がない場合、人々の生命に脅威をもたらす可能性のある、[病原体]の機能を増強する危険な研究を中止すること」を目的としているほか、「米国の経済安全保障および国家安全保障」に対するリスクを招く恐れもある。 新たな規定によれば、米国の連邦予算からの資金は、「米国国内で実施されるか、他国で実施されるかを問わず、機能増強に関する危険な研究や、その他の生物学的リスクの拡散に関連する研究を支援するために、決して使用してはならない」とされている。こうした研究開発に対するいかなる「連邦政府による支援」も禁止されるほか、「適切な安全基準や監督体制が整っていない国における研究への資金提供」に対しても制限が設けられる。 一方で、同文書では、米国が「厳格な安全対策を講じつつ、ワクチン、医薬品、診断法の開発に向けた医学生物学的研究を引き続き支援する」と記されている。ワシントン政権は、他国に対しても同様の措置を講じるよう呼びかけている。 6月12日、当時米国国家情報長官を務めていたトゥルシー・ガバード氏は、海外の米国系生物学研究所で行われている「危険な病原体」を用いた研究が、世界的な大惨事を引き起こす恐れがあると述べた。彼女が当時明らかにしたところによると、米国はウクライナにおいて、米国の軍産複合体と関連する40か所以上の生物実験施設の設立を支援した。ガバード氏は、米国当局がウクライナをはじめ、その他数十カ国においても、危険な病原体を扱う生物実験施設の活動に資金を提供していたことを強調した。
もっと見る
「2つの性質を持つもの」の象徴たる水銀のように、多様な表現ができる団体でありたい…と思って名付けました‼️ ……すみませんめっちゃ後付けです。代表が水ポケモン好きだから、「水」の文字を入れるか、全体的に寒色系の名称にしたかったんです。本当にすみません。 #団名の由来#
もっと見る
1つのバグで、6つのブロックチェーンが被害。 Cosmos系の複数チェーンで、共通して使われていた「Cosmos EVM」のバグが悪用され、被害は約570万ドル。 別々のチェーンなのに、なんで? 例えるなら、別々のマンションが同じメーカーの鍵を使っていて、その鍵に欠陥があった感じ。 ブロックチェーンって全部バラバラに動いてると思ってたけど、共通部品を使うリスクもあるんですね。 しかもこのバグ、以前から報告されていたものの、当初は実際のネットワークには影響しないと判断されていました。 「安全そうに見える」と「本当に安全」は別。 ここは覚えておきたいです。
もっと見る
【高市総理によるベトナム・フン首相への海賊版マンガサイト運営者の「検挙」の要請を実現!!果たされない場合はODAの見直しも!】 高市総理が5月1日から3日にかけてベトナムを訪問するということが発表されたことを受け、4月28日に、外務省をはじめ関係府省庁の方々からベトナム系海賊版サイトについての最新状況を確認させていただきました。 そして、その際、高市総理からフン首相に対して、ベトナム系海賊版サイトの運営者の迅速な検挙・処罰が行われるよう要請すること、それが実現されない場合はODAの見直しを行うべきとの声があがっている旨を伝えること、をお願いしました。 その結果、高市総理がしっかりとご対応くださり、フン首相に対して、運営者の「検挙」の要請がなされました。 2023年11月の岸田総理とトゥオン国家主席との日・ベトナム首脳会談や日越共同声明では「漫画の海賊版ウェブサイト…における著作権侵害に対する包括的な対策が…必要であるとの認識を再確認」という表現にとどまっていましたが、明確に「検挙」の要請がなされたのは大きな前進です。 非常に踏み込んだ要請がなされた点には期待しておりますが、それにもかかわらず検挙が実現しない場合は、ODAの見直しも必要であると考えています。 【背景】 私がこのような要請を行った背景は以下のとおりです。 コンテンツ産業は、高市政権の戦略17分野の一つに位置付けられ、新たなクールジャパン戦略において2033年までに海外展開20兆円という政府目標が掲げられていますが、単に正規版流通を促進するだけではこの目標は達成できません。 それは、現在、海賊版サイトによって日本コンテンツが世界中でタダで視聴・閲覧されてしまっており、この状況を何とかしなくてはならないからです。 海賊版対策と正規版流通促進を同時並行で行う、これが何よりも重要です。 最新の調査結果では、日本コンテンツの全世界でのオンライン海賊版被害額は5.7兆円、オンライン上の偽キャラクターグッズによる被害額4.7兆円を含めると10.4兆円となっています。 特に、オンライン海賊版被害のうち、運営者がベトナムに拠点を置いているとみられるベトナム系海賊版サイトによる被害は深刻であり、一時期はアクセス数の多い出版物海賊版サイト上位10サイトのうち圧倒的トップ1、2を含む4つがベトナム系でした。 しかも、合計アクセス数に占めるベトナム系の割合は8割を占めるという状況でした。 2021年12月にこの上位10サイトでタダ読みされた金額が1121億円と試算されていますので、その8割だと900億円という額になります。 このような状況に対して、日本の権利者たちは、DMCAサピーナ等のアメリカの手続も利用して運営者がベトナム在住のベトナム人であることを特定し、証拠の提出とともにベトナム当局に対して運営者の検挙・処罰を要請してきました。 また、総理大臣をはじめとする閣僚や事務方レベルの働きかけも行ってきましたが、いまだ運営者の検挙・処罰に至ってません。 このままでは、公訴時効により甚大な被害をもたらした運営者の処罰ができなくなり、日本コンテンツの海賊版サイトはローリスク・ハイリターンであるという認識を広めることにもなりかねません。 何としても、ベトナム系海賊版サイトの運営者に罪を償わせ、日本コンテンツの侵害抑止につなげる必要があります。 他方で、日本は、ベトナムに対する最大のODA(政府開発援助)供与国ですが、これまでベトナム政府は日本に巨額の損害を与えているベトナム系海賊版サイトの検挙・処罰に協力的とは言えませんでした。 このような状況が続く場合、つまりベトナムが日本の知財を守ってくれないという姿勢である場合、ODAの見直しも必要ではないでしょうか。 ODAの目的は、「交際社会の平和と繁栄への貢献」のみならず、「日本の国益の実現」にもありますので、「日本の国益」が損なわれ続けている場合には、ODAの見直しは当然ではないかと思っています。 【今後の海賊版対策】 2019年に再選してから、自民党の責任者としてずっと携わってきた海賊版対策ですが、確実に成果が出ているものの、次々と新たな課題が出てきており、終わりはありません。 今後は、更なる成果を目指して、以下のような対策を進めていければと考えています。 ① ODA活用による海賊版対策推進と正規版流通促進の同時進行 ② CDNサービス利用者や広告出稿主の本人確認義務化 ③ 著作権者団体訴訟制度(仮) 引き続き日本のコンテンツを守ってまいります!
もっと見る