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こはる@起業を応援する広報
@1sbc_tokyo
創業16年の老舗バーチャルオフィス|起業、副業の「お金と信用の不安」の解消法を発信中|ワンストップビジネスセンター広報|全国48拠点以上展開中|新聞、テレビ、経済誌など掲載|経産省認定支援機関|フリーランス、起業家の挑戦のはじめの一歩を支え、加速させるサポートを|内見、お問い合わせはご気軽に下記HPかDMまで
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キャリアに迷う人ほど、過去の職歴は失敗作でなく材料になる、と気づかされます。
スキルを増やすことと、キャリアが伸びることは別物。事業の数字にどれだけ効いたかで自分を測り直す視点は、AI時代のキャリアを考えるすべての人に効きます。
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仕事が速い人はマルチタスクをしているのではなく、タスクを極小単位まで分解し直列処理しているだけ。 手数ではなく「分解の解像度」で速度が決まるというのは納得しかないです。
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子どもが何かを言ってきたとき、最初から否定してしまうと、本当の気持ちを言わなくなってしまいます。「プロゲーマーになりたい」「そんなので食べていけるの?」「この習い事をやめたい」「自分で始めたんだから最後までやりなさい」親は心配だから言っています。でも子どもからすると、「やっぱり言わなければよかった」と思ってしまうことがあります。大切なのは、すぐに応援することでも、何でも好きにしていいと言うことでもありません。まず会話を終わらせないこと。「そう思ったんだね」と受け止めるところから、子どもの本当の気持ちが見えてきますね。
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感情は敵ではなく味方にすることが大切です。
本当に人が離れていく人って、「他人の話を聞かない」「自分の正論を押し通す」「アドバイスばかりする」「マウントを取る」「感謝や謝罪ができない」「自分の不機嫌をまき散らす」。そして、いちばん人が離れていく人の特徴があって、それが↓
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社員の食事をチェックするのは社長の仕事。おにぎりだけ、カップ麺だけじゃ、良い仕事なんてできない。幸せにもなれない。だから声をかけてランチに行く、食堂でおかずを作るなど、社内環境を整える。社員の健康を自分の子供のように気遣える会社は、いざという時の踏ん張り力がまったく違う。
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40代で嫌われる人 vs 魅力的な人 🙅‍♂️嫌われる人 ・ 否定ばかり ・ 干渉ばかり ・ 自慢ばかり ・ 昔話ばかり ・ 正論ばかり ・ 怒ってばかり ・ 無表情ばかり ・ 意見をかえない ・ ダラダラばかり ・ もらうことばかり ・ 年齢を理由にしてばかり 🙆‍♂️魅力的な人↓↓↓
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「便利だけど孤独」代表の土本がかつてバーチャルオフィスを使っていた時に受けた印象でした。確かに住所は借りられるメリットはある。でも「困ったときに頼れる人がいるか」というとそうでもない。その記憶が「住所だけ貸す会社にはなりたくない」という
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「バーチャルオフィスって本当に信用できるの?」と、まだまだ世間からの厳しい目は正直あります。でも、目に見えないサービスだからこそ不安になるのは当然のことです。実際に利用してみて「対応が思っていたより雑だった」となる前に見るべきポイントは
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代表の土本は、かつて「年商6億円」の会社の経営者でした。でも、ある時期から「ちゃんとした会社らしく見せたい」という気持ちが先行。広い倉庫を借り、必要以上にスタッフを増やしたんです。結果、組織は大きくなったけど動きは鈍くなっていった。そのツケがある日まとめて来ました。それが
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営業組織が伸びないとき、 多くの会社は「売り方」ばかり工夫します。 トークスクリプトを作る。 反論に対する切り返し集を作る。 ロープレの回数を増やす。 管理表を細かくする。 営業研修を導入する。 もちろん、どれも大切です。 でも、それだけでは変わらない組織があります。 なぜでしょうか。 見ている場所が、 ズレているからです。 本当に見るべきなのは、 営業マンが何を話したかだけではありません。 お客様の表情が、どこで変わったのか。 どの質問で、本音が出たのか。 どの沈黙を、待てなかったのか。 どこで、営業側の焦りが出たのか。 なぜ最後に「検討します」で終わったのか。 そこを見ないまま、 売り方だけを工夫しても、 現場はなかなか変わりません。 売れない営業マンを責める前に、 その人の盲点を明確にする。 営業組織を変えるとは、 トークを揃えることだけではありません。 お客様を見る目を、 組織全体で育てていくことです。
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「何で契約にならんかったか分かるか?」 商談の帰り道、上司と振り返っていた。 提案も相手に寄り添える内容で自信あったのに、 「今日のお前、一番アカン顔しとった。」↓↓
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入社三年目、誰も歯が立たんかった大口の案件があってな。 意地で半年粘ってようやく獲ったんや。正直、人生で一番しんどい半年やったと思うわ。 役員会で報告する段になって、上司が先に口開いてな。 「これは全部 こいつが一人で獲ってきました。私は印鑑押しただけです」て、役員のおる前ではっきり言うたんやわ。 ワイ、恥ずかしながら年甲斐もなく目の前が滲んでもうて。フロア戻ったら同期が拍手で迎えてくれて、もう完全に決壊したことがある。 あとで聞いたら、その案件の根回し、見えんとこで上司が全部ならしてくれとったらしい。手柄だけこっちに残して、泥は黙って被る人やった。 ワイもいつか、誰かにこの「印鑑押しただけ」を言える側に回りたい。それが大人の引き継ぎっちゅうもんやと思うとる。
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「課長への昇進、辞退させてください」 内示の場で、 エースの係長がはっきりそう言った。 部長は耳を疑った。 「出世だぞ。何が不満なんだ」 「不満はありません。計算しただけです」 若手は一枚の紙を差し出した。 そこには、現職と課長職の時給が並んでいた。 課長の方が、安かった。↓
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【今日の言葉258】 72歳になって分かったこと。 人生は、毎日が「当たり前」ではなかった。 朝、目が覚めること。 歩けること。 食事ができること。 笑えること。 どれも、奇跡のような一日だった。 失ってから気づくより、今ある幸せに気づいて生きたい。 「もっと」を求める人生もいい。 でも、「今あるもの」を大切にする人生は、もっと豊かだ。 今日という一日は、二度とやってこない。 だから、今日を感謝で満たして生きよう。
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事後対応のコストは目に見えます。 でも予防のコストは見えにくい。 だから多くの人は問題が起きてから動く。 本当はその手前で動いた方がずっと安くつくのに。 経営判断の質は、見えるコストより、見えないコストの扱い方で決まります。
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「便利だけど孤独」代表の土本がかつてバーチャルオフィスを使っていた時に受けた印象でした。確かに住所は借りられるメリットはある。でも「困ったときに頼れる人がいるか」というとそうでもない。その記憶が「住所だけ貸す会社にはなりたくない」という
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