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神谷真綺(Maki)|1分自己紹介の人
@MakiVIPDesigner
「最初の1分」で最高の印象に整える|経営者の印象設計の専門家|株式会社Vivid Sunshine代表|160名以上の自己紹介セッション|本人が気づけない印象のズレを見抜く|経営者特化の「伝わり方診断」は固定ポストから
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良かれと思って、話しながらつい内容を増やしてしまう傾向のある人はこれ読んでください↓
著書もある。肩書きもある。それでも自己紹介で“何者か”が言えない。そんな経営者の言葉づくりに立ち会いました。
プレゼンや商談で、 つい、話しすぎてしまう。 伝えたい一心で、言葉を足す。 沈黙が怖くて、説明を重ねる。 経営者なら、誰もが覚えのある感覚だと思う。 でも、自己紹介を整えた人ほど、 これをやめていく。 理由はシンプル。 自分の核が定まると、 「ここだけ言えば伝わる」が、 分かるようになるから。 話す量が減るのに、 伝わる量はむしろ増える。 整えるとは、 話し上手になることではなく、 話さなくていい部分が、 見えるようになること。 引き算ができた人から、 言葉が効き始める。
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パーソナルトレーナー経験もあるお医者さんがダイエットに伴走してくれるとは最高に心強い。 確実にプロの伴走型個別アドバイスがあった方が良い領域、それは環境や個人差がありまくるダイエット(身体のコンディショニング)とコミュニケーションだと思う。
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ダイエット中の経営者に「もっと意志を強く持て」と僕は言いません。 ある経営者のリアルな減量の裏側を、noteに書きました。
言葉は、用意した分だけ届くわけじゃない。8人の審査員のひとりとして関わった大会で、休憩中の控え室で「最後のスピーチはまきさんにお願いしたい」と告げられた。内容は白紙のまま。決めていたのは、大会のゴールに入ることだけ。終わった瞬間、会場がひとつになる感覚があった。 「Beauty Japan Tokyo 2026」。外側だけの美しさではなく、内側からにじみ出る美しさをスピーチとプレゼンで発表する大会。見た目と伝えているメッセージにズレがないか。言葉に熱量が乗っているか。そこを見る大会。 実はこの大会、2023年に自分自身も出場して、総合グランプリを含む4つの賞をいただいた場所でもある。 他の7人の審査員から出た言葉。5時間かけて積み重なった会場の空気。そのすべてを受け取ったうえで、その場で言葉を組み立てた。 ファイナリストだけではなく観客も、審査員も、運営も。「痺れた」「最高だった」「一番心に残った」「場が一気に締まった」「思わず泣いた」と、次々に声をかけてくれた。 言葉ひとつ、伝え方ひとつで、人は動く。空気も変わる。それは大会のスピーチに限った話じゃない。 準備した言葉より、その場で受け取ったものから生まれた言葉のほうが、時に人の心に届く。
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自己紹介がうまい経営者とそうでない人は、 「何を話すか」の差だけではないです。 ①話すまえに相手の表情を一度読む ②伝えたあとも、相手の反応を読む ③いろんな立ち位置で試している ④「自分の見え方は自分が一番見えない」と知っている ⑤一度作って終わりにしない 自分の見え方を相手目線で測り続ける目。 これをもつ人は、経営判断も外さない。
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大事なのは、この AI と向き合いながら「自分のコアって何だろう」ということを言語化していくこと。ここが定まらないと、どんな自己紹介もメッキのオンパレードになる。
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経営の現場でも、説明の上手さより反応の読み方が効く場面があります。 話す前に表情を一度見る。 伝えたあとも、相手の顔を見る。 その習慣がある人は、自己紹介も意思決定も同じ筋肉を使っているのかもしれません。
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ある時からYouTubeマーケター・YouTube運用代行を名乗るのを辞めました 相手表情を見ると「だいたいいつものやつと一緒で怪しいやつだろ」って顔されたんですよね だから、 「うちは日本一の事業につながるYouTubeプロデュースをしてて、 実績は、、、」みたいに言ってる すると反応が変わりました
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伝えるのが上手い人は 話すことが上手いんじゃなくて 相手を見ることが上手い 自己紹介も 商談も 経営も 「何を話すか」より 「相手は何を知りたいか」 この視点を持つだけで 伝わり方も 判断の質も変わっていく 経営は 自分の正しさを伝えることじゃなく 相手の視点で考え続けること
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「消すべき矛盾は一つで、同じ相手に対して態度がブレること。これだけが本物の矛盾になる。」 一貫性の定義を、顔(役割)の数じゃなく同じ相手へのブレなさに置き直しているのが流石だ。 自己紹介でも、相手やシーンごとに語る内容を変えるのは矛盾じゃない。同じ相手に対して言うことがコロコロ変わることだけが、本当の意味で信頼を失う矛盾になる。 つまり、一本ぶれないあり方の軸を持つこと。 これが矛盾やズレを相手に感じさせない外せないポイント。
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VIVANTの乃木憂助を、二重人格じゃなく「一本の芯から二つの顔を選んでいる」と読む記事。この整理が鋭い。 僕もずっと、矛盾には二種類あると考えている。相手ごとに出方が変わるのは矛盾じゃない。出力が違っても、別のレイヤーに乗っているだけだ。ここを無理にそろえると、むしろ思想が痩せる。 消すべき矛盾は一つで、同じ相手に対して態度がブレること。これだけが本物の矛盾になる。 記事の例が的確で、経営者としては人を大切にする人なのに、夫になった瞬間に妻への態度がきつくなる。これは使い分けじゃなく、あり方が役割ごとにバラバラになっている状態だ、と。 全部見せる誠実さより、何を見せるかを選べる芯のほうが強いんだと思う。
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乃木憂助の「あり方」には圧倒されますね。初回の興奮と熱量が詰まったnote、ぜひ拝読したいです!
「相手目線」これもうほんとキーワードだなぁと思う。 仕事でも遊びでも発信でも、相手がいるから自分の活動に色味や成長実感を得られるわけで。一方的にボールぶつけるのはただの独りよがりなんですよね。
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自己紹介がうまい経営者とそうでない人は、 「何を話すか」の差だけではないです。 ①話すまえに相手の表情を一度読む ②伝えたあとも、相手の反応を読む ③いろんな立ち位置で試している ④「自分の見え方は自分が一番見えない」と知っている ⑤一度作って終わりにしない 自分の見え方を相手目線で測り続ける目。 これをもつ人は、経営判断も外さない。
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「見せる顔を変えること」 器用さの話じゃなく、芯が一本通ってるかどうかの話だと思う。顔を変えても伝わるものが変わらないなら、それはブレじゃなく選択。 逆に芯があいまいなまま顔だけ増やすと、相手には「結局何を大事にしてる人なんだっけ」しか残らない。 見せ方より先に、自分の芯をひと言にできてるか。そこから整えていきたい。
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自分の根っこは決めて言葉にしないなら「ない」のと同じ。役割ごとに軸がブレブレになるのは、どうありたいか?を考えず、その場の感情まかせにしちゃってるからなんだな。 VIVANT今回も全話一気見したい!
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『VIVANT』の主人公・乃木憂助の“あり方”が本当に凄すぎるので、シーズン2第1話の興奮冷めやらぬまま、noteを書いてみました。↓
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生まれ持った気質と環境で変わってくるものがあると思う。だけど、気質はあり方の根幹にあるし、そのエネルギーは確実にプライベートにも経営にも反映されると思ってる。読んで自分はどのタイプかguessした後、実際に鑑定してみるの推奨!
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