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村井庸介|年商2倍の設計者
@shagaibanto
社長の譲れない価値観と年商2倍を両立させる人|売上の伸び悩み・組織が動かない・社長の忙しさの原因を紐解き、次の一手に変える|NRI→リクルート→IBM→企業再生を経て独立|創業20年企業を年商2倍|出版4冊|合宿・活動は固定ポスト👇
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好感は持たれた方がいいけれども、それ以上に大事なのは、その後の仕事で成果を出せる安心感、信頼感。やっぱりそこに尽きるな、というのを感じさせる記事でした。 出版おめでとうございます!
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職歴バラバラなの気にしてるやつ、これ読んで安心しろ。
転職回数を気にする候補者は多い。 でも、面談で本当に見ているのは回数じゃない。バラバラな経験を、掛け算できているかどうかだ。 数より、組み合わせ。ここに気づける人は強い。
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「頼る力」は弱さじゃなくて技術。 一人で背負うほど視野は狭くなって、判断はどんどん鈍っていく。 頼れる先を増やせる人ほど、いろんな球を拾えるようになる。
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職歴がバラバラな自分を恥じてる人、全員読んだ方がいい。
2つ目の考え方が本当に共感です。「自立とは依存先を増やすこと」。一つに縛られていると、その世界しか見えなくなり、しがみつくことが目的になってしまうこともあります。1社目のJTCではそういう方を一定数、見てきたからこそ、選択肢を持つことが本当の自立につながるのだと感じます。
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依存先を増やすのは、逃げ道を作るためじゃない。正直でいられる構造を作るためなんだと思う。
これ本当に大事なことですよね。紹介するお相手と積み重ねてきた関係性は一朝一夕にはいかないもの。それを軽く扱うリスクのある人は怖くて紹介できない
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紹介するとき、僕は自分の信用を相手に貸してるんですよね。だから"この人なら大丈夫"と言い切れない人は、どれだけ頼まれても繋ぎません。冷たく見えるかもしれない。でも誰を紹介するかで、その人の値打ちは全部バレる。肩書きは盛れても、"どんな人を隣に置いてきたか"だけは、絶対に盛れないんですよ。
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成功開示は実績になるが、失敗開示は信頼になる。企業オーナーは特に、共に乗り越えてくれそうな後者を選ぶ。 経験値という厚みに勝る教科書はないと思う。
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今日は朔日詣り。月次祭をやっている神社も多いですね。毎月のこのお詣りは、自分にとって仕事や家庭などの月次報告。特にグッド&ニューを神様に報告すると共に御礼を伝えてます。 日常の当たり前も実は色んなことに守られて実現している。そんなことに気付かせてくれる月いちのお詣りです
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キャリアに迷う人ほど、過去の職歴は失敗作でなく材料になる、と気づかされます。
これを素直に読めて行動できる人は、事業がうまくいく可能性があがる。読んでイライラする人・反発する人は、何かチャンスを見失っているかもしれない
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事業が上手くいかない人の7つの共通点。 ・行動が遅い ・プライドが高い ・間違いを認めない ・常に上から目線で人に好かれない ・言い訳が多い ・自信がない ・計画性がない これを直すだけで事業は伸びる。
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その分野での成果曲線が分かってない人が伴走すると、ほんとうに成果でない方向に突っ走っているかもしれないから、その道の専門家にしっかり頼るのが大事
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Xを頑張る、マーケを頑張る。 最初は気合いで走れるけど、次第に反応がないことでテンションがさがり、やがて諦めてしまう。この成長曲線と開花する見通しを立てて、計画的に粘り強く地道に続ける。これが一番です☺️
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掛け算というのがミソで、1 以下のものをかけても結局数字は小さくなるので、しっかりスキルを磨いて、そこから市場に出るということが大事ですよね。 僕も昔の転職本で、それっぽいことを書きました。
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"正直に白状すると、私には飛び抜けた才能が1つもありませんでした。それでも100社以上から声がかかったのは、希少性を「足し算」じゃなく「掛け算」で作ってきたからなんですよね。 「市場価値を上げたいので、新しいスキルを学びます」という相談をよく受けます。でも、ゼロから積んだ武器で専業のプロに挑んでも、正直周りには勝てません。 教育改革実践家の藤原和博さんが広めた「100人に1人を3つ掛ければ、100万人に1人になる」という考え方があります。1つで一流を目指すより、そこそこを重ねるほうが、はるかに速い。 私の場合は、コカ・コーラで叩き込まれた「泥臭い営業」と、パソナで新規事業をゼロから黒字化した「立ち上げる力」。この2枚を重ねただけで、替えのきかない仕事に変わりました。 新しい武器を探しにいく前に、いま手元にある2枚のカードをもう一度見てください。重ねた瞬間に化けるものが、必ず眠っています。"
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大事なのは、この AI と向き合いながら「自分のコアって何だろう」ということを言語化していくこと。ここが定まらないと、どんな自己紹介もメッキのオンパレードになる。
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結局「また会おうね」は、実現しなかったら相手だけじゃなくて自分も行動してなかったというところなので、 「今日はありがとうございました」と伝えるぐらいの感覚でちょうどいいなと、今日この記事を読んで改めて思いました。
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あと1年で上場廃止の危機で痛感した、赤字から会社を立て直せる社長の特徴はコレ↓ キャッシュが尽きる日を逆算する感覚 撤退ラインを先に決めておく規律 自分から謝れる素直さ 小さく速く試す初速 目の前の一人ひとりに向き合う姿勢 「この人になら相談していい」と思われる空気 機嫌が、今日の天気にならない安定感 やらないことを決める胆力 数字を自分の言葉で語れるリテラシー 任せたら口を出さない我慢 締め切りを自分から握る責任感 現場からヒーローを作る演出 人を褒める言葉の引き出し 社員以上に現場に詳しい 部下の手柄を横取りしない潔さ 会議を短く畳む整理力 悪い報告ほど歓迎する度量 怒るのは、ごまかした報告をした時 採用基準は能力より信用力 メッセージはシンプル・1テーマ 銀行と駆け引きできる胆力 利益を残す値付けの設計力 成長に合わせて組織図を描き直す視座 仕組みで回す型をつくる根気 会社の再生を誰よりも信じる確信力 会社を背負う以上、身につけるべきものは数えきれないほどあります。 誰より早く腹をくくり、誰より深く頭を下げ、先頭で汗をかく。 その姿を見た社員が、いつのまにか自分の足で動き出すものです
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あと1年で上場廃止の危機で痛感した、赤字から会社を立て直せる社長の特徴はコレ↓ キャッシュが尽きる日を逆算する感覚 撤退ラインを先に決めておく規律 自分から謝れる素直さ 小さく速く試す初速 目の前の一人ひとりに向き合う姿勢 「この人になら相談していい」と思われる空気 機嫌が、今日の天気にならない安定感 やらないことを決める胆力 数字を自分の言葉で語れるリテラシー 任せたら口を出さない我慢 締め切りを自分から握る責任感 現場からヒーローを作る演出 人を褒める言葉の引き出し 社員以上に現場に詳しい 部下の手柄を横取りしない潔さ 会議を短く畳む整理力 悪い報告ほど歓迎する度量 怒るのは、ごまかした報告をした時 採用基準は能力より信用力 メッセージはシンプル・1テーマ 銀行と駆け引きできる胆力 利益を残す値付けの設計力 成長に合わせて組織図を描き直す視座 仕組みで回す型をつくる根気 会社の再生を誰よりも信じる確信力 会社を背負う以上、身につけるべきものは数えきれないほどあります。 誰より早く腹をくくり、誰より深く頭を下げ、先頭で汗をかく。 その姿を見た社員が、いつのまにか自分の足で動き出すものです
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価格競争から抜けられない会社の提案書には共通点がある。 「うちはできます」 「うちは実績があります」 「うちは対応可能です」 自社の話ばかりで、相手の課題が書かれていない。 それは提案書ではなく会社案内。 だから価格比較に巻き込まれる。 僕が提案書を改善するとき、必ず見るのは主語。 新人時代に他社の2倍の価格で受注した時も、主語は同じだった。 「うちは何ができるか」ではなく、 「御社の何を解決するか」へ。 主語を変えるだけで、提案は説明から相談に変わる。
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