【衝撃】高市総理の「経歴問題」、内閣広報官の露骨な論点ずらしと世論誘導
高市総理の「経歴問題」について、SNS上で巧妙な印象操作が行われています。
佐伯内閣広報官
@PressSec_JPは「フェローなのか、インターンなのか」という一部の報道のみを取り上げ、そこを攻撃することで「揚げ足取り」に終始しています。
まるで経歴問題そのものがメディアの捏造であり、存在しなかったかのような空気を作ろうとしています。
しかし、騙されないでください。そもそも経歴問題の本質はそこではありません。 高市総理が過去に「米国連邦議会立法調査“官”」と、あたかも公的な官職に就いていたかのような誇張表現を用いていたことこそが最大の論点です。
にもかかわらず、その点には一切触れず、都合の良い部分だけを切り取って「経歴問題全体をなかったこと」に仕向ける。これはあからさまな「世論誘導」以外の何物でもありません。
国民の目から真実を覆い隠すような真似を、政府の広報トップである内閣広報官が行ってよいのでしょうか?
↓高市総理の「経歴問題」の真相については、以下『週刊現代』の記事をお読みください。
高市総理の「立法調査官」経歴問題で「時を超えた証言」が…! 週刊現代が33年前に暴いていた、アメリカ帰りの才女の「誇大広告」