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まさか、「身を切る改革で捻出!」とか言い出さないだろうな。
【社説】企業・団体献金の見直しこそが、真の「身を切る改革」だ
【維新の大阪市議 本会議欠席して妻と沖縄旅行】 「認識が甘かった。市民を裏切る行為で反省している」これ「認識が甘かった」んじゃなくて「嘘をついた」ってことですよね。。。維新は「身を切る改革」かと思ったら「市民を裏切る改革」でした(笑)
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比例45議席削減って、結局得をするのは大政党だけじゃないの? れいわは消滅級。 参政党も議席が半分規模で削られる。 これ、身を切る改革じゃなくて、 少数政党の声を切り捨てる改革でしょ。 民意を削る法案は、民主主義の破壊だと思う。 #比例定数削減反対# #民意を削るな#
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【維新・吉村氏「同日選目指す」宣言 副首都法付帯決議に反し】 吉村氏の言ってる事を、簡単に大阪弁で訳すと「付帯決議? 法的拘束力ないんやろ?ほな、守らんでもええやん!」ですかね。「身を切る改革」の次は「決議を切る改革」。これが維新の本性です(笑)
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【ブログ更新】158日間の特別国会が閉会。「閉会なき改革」へ突き進みます。 2月に開幕した特別国会が閉会いたしました。期間中、温かいご支援をいただき心より御礼申し上げます。 国会という「会期」は終わりましたが、本日も予算委員会で東京に来ています。今回のブログでは、私が予算委員会理事、政治改革特別委員会委員として最前線で対峙してきた今国会の焦点についてブログにしてみました。 ⚫️宿願である「副首都法案」を巡る野党との攻防と、彼らが「同日選反対」に執着した真の理由 ⚫️ 10年以上放置された約束「議員定数削減法案」からボイコットで逃げる野党の姿勢 ⚫️確実性のない噂話に時間を費やす、予算委員会の不毛な「印象操作」追及 報道では見えにくい国会の裏側と、私が貫いてきた「徹底的な改革のスピリット」について詳しく書いています。ぜひご一読ください! → #日本維新の会# #池下卓# #国会報告# #副首都構想# #身を切る改革# #高槻# #島本#
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〈…第三者機関の結論に必ず従うのかと問われた維新の議員が「(第三者機関と)各党議論の2段階」だと答えた。これでは、野党から「時間稼ぎ」と批判されるのも無理はない〉 【社説】企業・団体献金の見直しこそが、真の「身を切る改革」だ:朝日新聞 #自民# #維新#
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国会での45議席もの比例代表定数削減は、維新の会の連立協力に対しての高市首相の個人的御礼という側面が強く、公益性がきわめて低い。そもそも、我が国はすでに国民人口に比しての国会議員数が少ない国。維新が大好きな「身を切る改革」によって、地方、少数者の声がさらに切り捨てられることになる。
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維新の会がしきりと「野党は審議拒否」と吹聴しているが、実態は「与党が国会破壊」 選挙制度は議会制民主主義の根幹であり、すべての党派が参加する協議会などで議論を進めてきた。 衆議院議員の選挙制度をめぐっては、死票が多く常に一票の格差が問題となる小選挙区制の弊害を是正することこそ焦点となってきた。にもかかわらず民意を正確に反映する比例代表をターゲットに、現在の176を131へ、4分の1も減らすのは民意切り捨てにほかならない。 そもそも国会議員の数は多いのか。 人口あたりの国会議員数はOECD加盟38カ国中36番目。衆議院議員465人は歴史的にも戦後80年で最少。「多すぎる」どころではない。 結局、乱暴な定数削減は「身を切る改革」の旗印にすがる維新と高市氏との連立合意に基づき「実績」を積み上げたいがための党利党略というほかない。 国会を、民主主義を、どこまで壊すのか。
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【国会質問】大義ある副首都構想か?参政党 神谷宗幣代表(特別会) 本日の神谷さんの質疑はいつもと雰囲気が違って見えましたね!😀 何故なんだ!何でなんだ!📣📣 と、おかしい事はおかしいと言う参政党らしい熱のこもった質疑です。 国民が感じてる思いを正面から堂々とぶつけてくれました! 是非、動画をご覧になって頂き、よかったらハイプを!🙏 以下、簡単な要約です👇 1. なぜ南海トラフの危険エリアを除外しないのか? ・発議者側の主張 日本全国どこを見ても完全に安全な場所(リスクゼロの地域)はない。だからこそ、特定の地域を除外するのではなく、複数の副首都を用意してお互いにカバーし合えるようにする。 📣神谷さんの指摘 リスクがゼロの場所はないとしても、災害の危険性が「高い地域」と「低い地域」の差ははっきりしている。 わざわざ甚大な被害が予想されるエリアを候補地に残し続けるのは、論理的に筋が通らない。 2. なぜ複数の副首都を作り、コストをかけるのか? ・発議者側の主張 一つの副首都だけだと、そこが被災したときに機能しなくなる。 複数あったほうが国全体の「回復力(レジリエンス)」が高まる。また、すでに役所や経済機能が集まっている大都市(大阪や名古屋など)のインフラを使えば、ゼロから作るよりコストが抑えられる。 📣神谷さんの指摘 普段は「二重行政の廃止」や「身を切る改革」と言って無駄を削っているのに、首都機能に関しては二重・三重の体制を作ってお金をかけようとするのは明らかな矛盾である。 本当に地方を発展させたいのか、コストを削りたいのか、その場しのぎの二重基準になっている。 3. なぜ「手挙げ方式」なのか? ・発議者側の主張 国家のバックアップという極めて重要な役割を担うため、その地域や自治体に「引き受ける意思」があるかどうかが最も重要だから。 📣神谷さんの指摘 国の予算や方針をしっかり決めてから指定するのではなく、地方に手を挙げさせて随時決めていくやり方では、全体像が見えず予算の無駄遣いにつながる。 結局のところ、特定の地域(大阪など)や特定の政党が自分たちの利益や実績作りのために誘導しやすくしているだけではないか。 神谷さんは「これは本当に国民全体のための法律なのか、それとも大阪優遇のための法律なのか」という本質的な問いを投げかけ、事前のシミュレーションや予算の概要すら出そうとしない強引な進め方を厳しく批判していました。 おかしいと思う部分を曖昧にせず、国民の目線に立って追及する姿勢が強く印象に残る質疑でした。 #参政党# #神谷宗幣# @jinkamiya
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