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milk♪
@milmilk6
日本人の心はすっかり荒んでしまった…。 暴走する安倍政権に強い危機感を覚え、2015年から本格的にTwitterを開始。 NO WAR、NO NUKES、NO TPP、Stop Animal Abuse! 統一系、幸福系、国家神道はお断りします。 👇🏻休眠中の猫ブログ
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またも内閣広報官がオウンゴール 『一部SNSで事実と全く異なる情報が流れている、高市総理の視察は(3分ではなく)51分間です!』 と言っているわけですが・・・ 引用した時事通信の首相動静は、 同3時13分、同県氷川町の氷川町及び八代市中学校組合立氷川中学校着。避難所を視察。 -ここまでが“視察”【3:13-3:21 8分間】 同3時21分から同34分まで、藤本一臣同町長。 金子国交相、赤間防災担当相、津島淳内閣府副大臣同席。 -ここまでは“町長との面談”【3:21-3:34 13分間】 同3時35分から同54分まで、被災者と意見交換。金子氏、赤間氏、津島氏、藤本氏同席。 -ここまでは“意見交換”【3:35-3:54 19分間】 同4時4分、同所発。 ・・・避難所視察が51分間ではない。視察は8分、町長との面談が13分、被災者との意見交換が19分。 クーラー完備の氷川中学校たった1か所で、これだけの短時間滞在。どれだけ舐めている対応を取られたのか、あなたの指摘のお陰で余計に浮き彫りになりました。感謝します。
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避難所で国籍超え支え合い「涙が出そうだった」 熊本地震
【政治家が被災地を訪れる目的は】 高市首相の被災地訪問がSNS上で物議を醸しています。 政策決定の最高責任者が現地を訪れ、被災状況の確認や被災者の生の声を聞くことは、全く同じ災害はないこともあり、とても意味のあること。 ただそれは、ありのままを見ることが前提です。 たとえば、避難所の環境を訪問する直前に整えたり、被災者の生の声を聞く機会だってお膳立てが過ぎれば、せっかくの視察も単なるセレモニーに終わってしまいます。 周囲の人たちの配慮や忖度がそうさせるのかもしれません。 SPが付く要人ともなれば、さすがに「アポなし」「飛び込み」というわけにはいかないのでしょうが、せめて「ありのままを見たい」との意思を伝えておけば、少しは視察本来の目的に近づけるはずです。 それでも、視察を契機に避難所の環境が整備され、復旧作業が加速するならば、それはそれでよしとしなければならないのかもしれません。 首相に限らず、被災地には大臣や国会議員、首長や地方議員など多数の政治家が訪れます。そして、それぞれがその様子をSNSで発信します。 それらの行為も、被災地の様子を広く知ってもらい、支援につながるきっかけになることがあります。 ただその際は、災害復旧の作業を止めないこと、被災者の心情に十分配慮することなど、それくらいはわきまえてほしいものです。 大名行列を引き連れたり、多忙な被災地の首長への面談をセットさせたり、被災自治体に説明資料の作成を求めたり、あたり構わず行われる写真撮影などは、客観的に見ればこっけいであり、場合によっては迷惑ですらあります。 政治家が被災地を訪れる目的は、自分のためではなく、被災者のため、被災地のためであることを肝に銘じておきたいもの。 ここ数日のSNSを見ながら、そんなことを思いました。
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被災者が実際に寝泊まりしている生活スペースではなく、クーラーの効いた快適な部屋に、あらかじめ選定されたとしか思えない数人の被災者を集めての面会・意見交換ですか…。 しかもBGMまで付けてる…。 被災者のための視察というより、自らの支持率アップを狙ったプロモーションビデオにしか見えませんね…。
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高市総理による、令和8年熊本地震による被災状況視察のための熊本県訪問の様子です。
@kantei 高市早苗が涼しいところから涼しいところへ移動している間 😭(お借りします)
@kantei 自分のPRにリソースを割くことなく、カッコ悪さを晒されることも厭わず現地の人に向き合った菅直人って本当に立派だったんだなぁ。
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高市首相の熊本地震現地視察の官邸公式動画。校長室に集められた「幹部」被災者との懇談は20分、被災者のみなさんが過ごす教室訪問は3分だったとのことだけど、その教室シーンは、この、高市首相が去り際、引き戸の細い隙間から被災者に声をかけてる場面のみ😳こんな異様な「視察」光景みたことない
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高市首相、熊本地震の視察でも不正。 「日本人として本当に良かった」と言った島田博行さんは、熊本県町村監査委員協議会副会長および氷川町の代表監査委員。 選んだ市民だけに意見を聞くヤラセ。 #新しい首相を求めます# [ロサンゼルス 8月3日午前10時14分 晴れ25度]
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高市さんの熊本訪問には色々びっくりしましたが 厳選された避難所を訪問するのは悪夢といわれる安倍政権でもやっていましたが こんな「別室」を用意し 厳選された5人「だけ」なんてやり口… 形だけのもので、様々な被災者の声を聞こうという気が「ない」やり方かと (ちなみに訪問はこの1か所だけ)
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実際はひどい有様の避難者は沢山いるはずで、地元の有力者が、それを知っているのに見ないことにして、狭い自分の周りだけ見て「至れり尽くせり」と総理大臣に向かって発言するのが日本の近現代なんじゃないかと思う。あとで責められたら「そう言うしかないじゃないか。仕方ないんだ。」までがセット。
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@LPGadvisorJP 打たれ弱いのは感じますね。ヤジを受けるとすぐに声も細くなりますよね。いっぽうで地位への執着はすごいと感じます。
高市首相はやはりなにかおかしいです。左はイスに座り、被災者が「日本人でよかったと思います」「避難所の不満は特にありません」「いたれりつくせりです」と繰り返すのを聞く高市首相です。右は、首相就任後に能登へいき、被災者の話を聞いて、避難所の床に手と足をついて頭を下げる石破前首相です。
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まさに、磯野さんのこの文章の通り。米国が協調介入(実質的には協力しているふりだけなのだが)に参加したのは日本が崖っぷちで崖下に落っこちそうだから。落っこちる事による悪影響を米国が被りたくないから。最もほんの一瞬の時間稼ぎにはならないとは思うが。 磯野さんと考えが少し違うのは、磯野さんは民間金融機関の連鎖倒産のことをより心配しているが私は日銀の債務超過にによる信用失墜、破綻をより心配している点。日銀には、既に金融システムを助ける体力など全く残ってないし。
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すでに国債で含み損が地方銀行や信用金庫の経営を圧迫しています。 日本銀行の利上げに伴う市場金利の上昇により、全国の信用金庫が保有する国債などの債券価格が下落し、 含み損(評価損)が2026年3月末時点で業界全体で3兆円から4兆円規模に膨らんでいます。 金利が上がると、すでに発行された低い利回りの国債の価値(価格)が下がる仕組みのため、保有債券の評価損が拡大しました。 2026年3月期決算では、信金業界全体の保有債券の含み損が3兆円を超え、前年から大幅に増加しています。 北海道の稚内信用金庫のように、含み損の拡大によって財務基盤が圧迫され、信金中央金庫などから資本支援を受ける動きも出ています。
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@IsonoNaoyuki 下手をすればリーマンショック以上の金融危機の瀬戸際だというのに、当の本人がまるで危機意識がないように思われる。 あまつさえ、この状況でも5割以上が未だに高市支持しているという現実。 畢竟悪夢以外のなにものでもない。
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高市首相にくらべて菅直人はひどかったね〜って楽しそうにこの動画を送ってくる方がたくさんいるんですけど、避難所で被災者に怒鳴られて立ち止まって戻って謝ってボロクソにいわれるのをちゃんとテレビで流されるほうが健全でしょう。民主主義的でしょう。「仕込み」視察じゃないということでしょう。
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地震発生後から、イライラするところもあったが政権批判的な言動は控えてきた。 大災害時の初動に於いては、政府にできる限りの事を迅速にやって貰うしか無いからだ。 しかし、このBGM付きの動画を見てブチ切れた。 人民の窮状を政権プロパガンダとして利用するなんて鬼畜の所業 官邸は腐り切っている
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米国は、他の国はもちろん、トラスショックの時でもポンド下支えの協調介入で英国を助けなかった。それなのに今回、日本への救済介入をしたのは、トラスショックの英国に比して比べらえないほどまでの、日本がすさまじく危険な状況に陥っており破裂すれば大爆発となることをベッセント氏が理解していたからだろう。なあにヘッジファンド運営していた頃、日本売りで大儲けしたのは日本の構造問題を熟知していたからだ。 英語が達者であり日本の窮状を充分理解ししておられる植田日銀総裁から日本財政や日銀の窮状(大巾債務超過を恐れるて利上げが出来ない日銀の現状などを含めて)を正直に報告されて現況をアップデートしていたからだと邪推する。
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【激震】「高市は馬鹿じゃけぇ」政界の重鎮二人が高市政権にブチギレ… 本日発売の『週刊現代』、元自民党政調会長・亀井静香氏と、元幹事長・古賀誠氏の対談が凄まじいことになっています。 タイトルは、「高市さん、これでは日本が潰れるよ」。 永田町の裏も表も知り尽くした重鎮二人が、いまの高市政権に対して容赦のない「喝」を叩き込んでいます。 【対談の一部抜粋】 亀井「高市は馬鹿じゃけぇ。今の政権は防衛装備品だ何だと武器輸出の規制をどんどん緩めているが、戦争を放棄している国が、戦争をする道具を外国に売って金儲けをするなんてどういう話なんだよ。誰が考えたっておかしいのに、そこまで彼女はおかしくなっちゃったな」 古賀「私もまったくおかしいと思うし、何より世界の国々に恥ずかしいですよ。我が国は『9条を持って戦争をしません』と世界に約束してきた。その平和の理想をあなたたちも学んでくれと頼んでこそ9条が生きてくるのに、武器を売って儲けるなんて『一体何なんだ』と呆れられますよ」 亀井「高市は評判が良いから、いい気になっている。日本のナチスになっちゃうぞ」 憲法9条のあり方、武器輸出の解禁、平和国家としての日本の立ち位置……。 「暴言」では片付けられない、先の戦争を知る二人だからこその生々しい危機感が語られています。 ↓戦後81年を迎えるこの夏休みに、絶対に読んでおくべき対談です。 #亀井静香# #古賀誠# #週刊現代#
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高市政権の発足前、為替介入は急激な円安の進行を和らげ、その間に日銀が段階‌的に金融⁠政策の正常化を進めるための時間稼ぎと受け止められていた。 だが今では状況が異なる。 市場は介入を、財政規律への懸念から上昇する金利が生み出す円安圧力への一時的な対応にすぎないとみている。首相が財政支出を後押しするため緩和的な金融政策を望んでいると受け取られているためだ。 コラム:円反発も一時的、介入をのみ込む「高市財政」への懸念
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