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ほったけんた
@mottajapan
株式会社HQ セールスイネーブルメント責任者・HRBP|🇩🇪ドイツ生まれ京都育ち|エンタープライズ営業・パートナーセールス・人事・採用・人材育成|組織開発マガジン発信📖 日本HRBP協会コミュニティマネージャー
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出社が、すべての解決策ではない。リモートワークやハイブリッドワークでも、組織のつながりはつくれる。大切なのは「どこで働くか」以上に、「どうコミュニケーションを設計するか」。 調査でも、雑談が戻ったかどうかを分けたのは、単純な出社頻度ではありませんでした。 オンラインでも雑談できる余白をつくる。対面とオンラインを目的に応じて使い分ける。意図的に対話の機会をつくる。「出社すればコミュニケーションは増える」と考えるのではなく、働き方に合わせて、つながり方を設計する。 リモートか出社かではなく、どんな環境でも人がつながれる仕組みをつくることが、これからの組織づくりには大切だと感じました。
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飲み会やイベントは戻ったのに、なぜ日常の「雑談」は戻らないのか?追跡データが明かす意外な真実とは。実は毎日出社していても雑談は自動的に復活しません。一体感や業績を高める「偶発性を生む仕掛け」のヒントをお届けします!
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「板挟み」は、間に立つ人の宿命ではなく、価値を発揮する場所なのかもしれない。 経営の要求と、従業員の要求。 短期の成果と、長期の組織づくり。 全社最適と、事業最適。 HRBPのような仕事では、どちらも正しいからこそ難しい場面が多いです。そこで安易に「どちらか」を選ぶのではなく、相反する要求を両方抱え、より良い着地点を探し続ける。 矛盾は、解消するものではなく、マネジメントするもの。間に立つからこそ、両方が見える。両方が見えるからこそ、つなぎ、翻訳し、新しい選択肢をつくれる。 「板挟みになっている」と感じたときこそ、自分の価値が問われている瞬間なのだと思います。
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「非金銭報酬の賃上げ」が、これからの人事に欠かせない視点だと改めて感じました。 雑誌『企業と人材 2026.8』を読みました。賃金を1.5倍、2倍にすることは簡単ではない一方で、働く意味・成長機会・良好な関係性といった非金銭報酬は、人事の工夫次第で大きく高められる。 給与は大切ですが、それだけでは人は長く力を発揮し続けられません。 「この仕事に意味を感じる」 「成長を実感できる」 「信頼できる仲間がいる」 そんな体験を設計することも、人事の重要な役割。事業に貢献する人事とは、給与だけでなく、働く価値そのものを高められる人事なのだと学びました。
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日々腸活。日々使う食品を「おなかを想うもの」に置き換えて腸活をルーティーン化。 #aubアンバサダー ##桃のやすみじかん#
【note書きました|リファラル採用の裏側】 リファラル比率51.3%。 この数字は「採用施策が当たった」という話ではなく、「社員が友人を紹介したくなる会社であり続けられたか」というカルチャーの通知表だと思っています。 FY25、約50名→約90名へと組織が1.8倍になったHQで、私たちが採用で大切にしてきたことをまとめました! 採用や組織づくりに携わる方に読んでいただけたら嬉しいです! ↓記事はコメント欄にて
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ラーニングピラミッドでも、学びは「教わる」より「教える」側に回ったとき深く定着するとされています。 だからこそ、答えを渡す育成より、考えを言葉にできる機会を増やす育成のほうが、人は大きく育っていきます。
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この度、aubアンバサダーに就任しました!AuB株式会社の『すべての人を、ベストコンディションに。』というミッションに共感して、引き受けることにしました。ベストコンディションでいられるように、ご機嫌でいられるように腸活していきます! #aubアンバサダー#
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年始70kg(身長185cm)と細身だったので、今年は増量にチャレンジ中。毎月1kg増を目標にコツコツ続け、半年で79kgまで到達しました。積み重ねの力を実感しています。年末までの目標は80kgでしたがもう少し引き上げて82㎏にします。引き続き健康的に増量していきます!
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ほったさんの要約だけでも価値ある本だということがわかります。すべては先回りして仕組みを設計しておくこと。経験値が高ければ高いほど設計力は段違い。経験値がない人は、経験ある人に聞いてしまうことで今いる位置からワープできるかもですね。
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迷ったら行動する 足を止める暇があれば、歩きながら考える そうやって強くなっていくんですよね 改めて心に留めます
【食事補助HQ、社員食堂・仕出し弁当との連携機能をリリース】 最近、お客様と話す中で改めて感じていたことは、 「同じ会社で働いていても、一人ひとりの食の環境は全く違う」ということです。 ・丸の内の本社オフィスで、毎日たくさんの店からランチを選べる人。 ・地方の工場で、毎日同じ社員食堂を使う人。 ・近くに飲食店がなく、弁当を持参するか、置き型社食を利用する人。 東京のオフィス街で働く人にとってのあたりまえは、ほとんどの日本の働くひとたちにとっては全くあたりまえではありません。 今回、社員食堂・仕出し弁当・外食を、ひとつの非課税食事補助制度のなかで公平に全社員で使える機能をつくりました。 既存の食堂や弁当を活かしながら、外食も組み合わせられる。 会社側の運用負担を増やさず、非課税要件もきちんと満たす。 言葉にするとシンプルですが、実際にはかなり複雑で、本当に多くのお客様をお待たせしました。 ようやく本日、リリース。 ※本機能の実現のため、裏側でかなり工夫をしており、ビジネスモデル特許出願中になります。 日本を支える企業の皆様にお役に立てる、より良い製品にしていきます!
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HQの知財戦略を初公開しました!これまではステルス気味に取り組んできましたが、今後は重要な経営戦略として積極的に打ち出していきます。
お客様の課題に向き合い、現場で試行錯誤しながら生まれた発明を、知財という形で未来につなげていく。これからも一つずつ社会に顧客に働く人に届けていきます!
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【HQの知財戦略を発表】 本日、HQの知財戦略を発表し、これまで取得・出願してきた特許ポートフォリオを公開しました! 「ディープテックでもないHQが、なぜ特許に力を入れるのか」 そう思われる方もいるかもしれません。 私は、これからのスタートアップは、単に便利で使いやすいサービスをつくるだけでは足りないと思っています。 これまでになかった解決策を生み出し、 ”イノベーション”によって社会を前に進める。 それが、スタートアップが果たすべき社会的役割だと考えています。 国や自治体がさまざまな支援制度を用意しているのは、ひとつの普通の会社を伸ばすためではない。 リスクをとって既存の延長線上にはない非連続的な進化を生み出すことにコミットしなければならない存在だと考えています。 HQが向き合う福利厚生・従業員体験の領域は、制度、税務、決済、人事運用などが複雑に絡み合っています。 お客様に向き合うなかで既存の仕組みでは解決できない課題に何度もぶつかり、四苦八苦しながら、新しい解決方法を形にしてきました。 たとえば、 ・AI-OCRによる自動審査 ・用途別のポイント付与 ・会社負担と個人負担の自動精算 ・企業と個人のデータを組み合わせたAIレコメンド など どれも最初から答えがあったわけではありません。 現場で壁にぶつかり、何度も試行錯誤しながら、事業と開発が一緒になって泥くさく生み出してきたものです。 一方で、世に出した途端、想像以上の速さで、よく似た仕組みが出てきました。 正直、「ここまでそのまま真似されるのか」と驚いたことも一度ではありません。 それだけ価値があったということでもありますが、苦労して生み出した成果を守れなければ、次の発明に挑むインセンティブは弱くなります。 HQにとって知財は、「特許のための特許」ではありません。 「発明したものを守り、その成果を次の開発に再投資し、また新しいものを生み出すための経営基盤」です。 これまではステルス気味に積み上げてきましたが、これからは知財戦略をHQの重要な経営戦略として打ち出します。 ただし、これからも知財はあくまでイノベーションのための手段でしかありません。 私自身、引き続き、お客様と開発の現場に入り、うまくいかないことに頭を抱え、手を動かし、更に新しいイノベーションをつくりだしていきたいと思います。 これからも、泥くさく、新しい解決策を一つずつ形にしていきます! ↓知財戦略のプレスリリース
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【HQの知財戦略を発表】 本日、HQの知財戦略を発表し、これまで取得・出願してきた特許ポートフォリオを公開しました! 「ディープテックでもないHQが、なぜ特許に力を入れるのか」 そう思われる方もいるかもしれません。 私は、これからのスタートアップは、単に便利で使いやすいサービスをつくるだけでは足りないと思っています。 これまでになかった解決策を生み出し、 ”イノベーション”によって社会を前に進める。 それが、スタートアップが果たすべき社会的役割だと考えています。 国や自治体がさまざまな支援制度を用意しているのは、ひとつの普通の会社を伸ばすためではない。 リスクをとって既存の延長線上にはない非連続的な進化を生み出すことにコミットしなければならない存在だと考えています。 HQが向き合う福利厚生・従業員体験の領域は、制度、税務、決済、人事運用などが複雑に絡み合っています。 お客様に向き合うなかで既存の仕組みでは解決できない課題に何度もぶつかり、四苦八苦しながら、新しい解決方法を形にしてきました。 たとえば、 ・AI-OCRによる自動審査 ・用途別のポイント付与 ・会社負担と個人負担の自動精算 ・企業と個人のデータを組み合わせたAIレコメンド など どれも最初から答えがあったわけではありません。 現場で壁にぶつかり、何度も試行錯誤しながら、事業と開発が一緒になって泥くさく生み出してきたものです。 一方で、世に出した途端、想像以上の速さで、よく似た仕組みが出てきました。 正直、「ここまでそのまま真似されるのか」と驚いたことも一度ではありません。 それだけ価値があったということでもありますが、苦労して生み出した成果を守れなければ、次の発明に挑むインセンティブは弱くなります。 HQにとって知財は、「特許のための特許」ではありません。 「発明したものを守り、その成果を次の開発に再投資し、また新しいものを生み出すための経営基盤」です。 これまではステルス気味に積み上げてきましたが、これからは知財戦略をHQの重要な経営戦略として打ち出します。 ただし、これからも知財はあくまでイノベーションのための手段でしかありません。 私自身、引き続き、お客様と開発の現場に入り、うまくいかないことに頭を抱え、手を動かし、更に新しいイノベーションをつくりだしていきたいと思います。 これからも、泥くさく、新しい解決策を一つずつ形にしていきます! ↓知財戦略のプレスリリース
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【ナレッジ】「驚異の668%成長を達成──HQに聞く、コンパウンド戦略で勝ち切るための「総力戦」【知財編】」を公開しました🚀 ✅知財活動では、目的に加えて、リターンを得る方法まで設計する ✅自社の優位性を特許化する際は、3~5年先の事業戦略を見据える ✅開発した機能の特許化は、エンジニアのモチベーションにもつながる 次世代福利厚生プラットフォーム「カフェテリアHQ」などを提供する、株式会社HQ。前年比668%成長を記録するなど大きく飛躍している同社に対し、グローバル・ブレイン(GB)では営業、知財、採用など複数領域で伴走支援を行ってきました。この支援成果については、HQの坂本祥二CEO(@shoji_hq)などからSNSで感謝のコメントをいただきました。 本記事では、同社のコンパウンド戦略をMoatに変えた知財活動の裏側をご紹介。VP of Engineeringの佐生友行氏(@saoi_hq)や新規事業開発の円城寺博氏に知財活動において留意したポイントや成功要因を語っていただきました。
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巷で話題の書籍『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』を読み始めています。 「人間は、自分が正しいと思っていることを正しいと証明したがるもの」 「顧客への思いやりよりもバカ殿からの指示を優先せよ、というメッセージを4週間にわたって発していたことになる。従業員が顧客のために働くことを諦めた瞬間だった」 「地位についた自分は、現場の誰よりも現場の事情を理解している、という気分になりかけていた」 まだ読み始めたばかりですが、どの一文も、胸の奥を静かに突いてくるようです。特に最後の一節は、マネジメントを担う立場として痛いほど共感します。 「わかったつもり」になる瞬間こそ、成長が止まる瞬間。現場の声に耳を傾け、謙虚に学び続ける姿勢を失えば、どれだけ正しい言葉を掲げても、組織は少しずつ鈍っていく。この本は“自己愛”をテーマにしながらも、自分や他者、そして組織との向き合い方を問い直してくれる一冊です。読了後に、また改めて感じたことをまとめたいと思います。
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おすすめ本を見つけても、 「読みたいけれど、読む時間がない」「限られた時間で、重要なポイントをきちんと理解できるか不安」 そんな方におすすめのサービスがこちら。 ご指定の書籍を読み解き、 ・重要ポイントを整理した要約・関連書籍との比較分析・内容を自由に質問できる専用GPT をセットでお届けします! 要約を読んで終わるのではなく、自分の仕事や生活で活用できるところまで理解を深めたい方におすすめです。 気になる本があれば、書籍名を添えてお気軽にご相談ください📚
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第一弾は、私のタイムラインの微笑みの貴公子、ほったさん (@mottajapan)でした! ずっとお会いしてみたかったのですが、生でお会いしたら、アイコン通りの笑顔で、年齢も業種も近いので、非常に実りある会話ができてとても良かったです! 写真撮るの忘れたのが心残りです。
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