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やーまん|AI業務効率化
@yamano3201
AIは、個人を速くする道具である以上に、組織を強くする道具。|大手メーカーAPAC統括の管理職|部署全員にClaude Codeを配布し、半年で20サービスを内製|AIで組織力を高める実践を、現場の実数で発信しています。
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@yamano3201 やーまんさん,コメントありがとうございます。 早速区分活用いただいた様でありがとうございます。 おっしゃる通りに着火する所には人間力が必要になりますね!
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部下を給料だけで動かそうとする上司は、 いずれ壁にぶつかる。 マズローは言った。 「人は欠乏が満たされると、 成長そのものを求め始める」 安心を与えた先に、 初めて挑戦が生まれる。 満たされていない部下に、 成長を求めても届かない。
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「安心を与えた先に、初めて挑戦が生まれる」。順番の話として、本当にそうだと思います。 挑戦を求める前に、「ここまでは失敗しても大丈夫」の線を先に引いて渡す。安心は、挑戦の前提条件なんですね。
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部下を給料だけで動かそうとする上司は、 いずれ壁にぶつかる。 マズローは言った。 「人は欠乏が満たされると、 成長そのものを求め始める」 安心を与えた先に、 初めて挑戦が生まれる。 満たされていない部下に、 成長を求めても届かない。
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AIをどれだけ使いこなす人がチームにいても、組織は「平均的な体験」の速度でしか変わらない。 仕事は人をまたいで流れるから、一人の速さは、次の人の待ち時間に吸収されていく。 だからチームにAIを広げる仕事の本体は、スターを増やすことより、平均を一段上げること。 地味ですが、組織の速度はそこで決まると思っています。
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@yamano3201 そうなんです。自分が優れている必要はないという余裕。もっと先が見えているから余裕でいられる。など、ケチをつけずに見ていられる人には、いろんな余裕があるんですよね。
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めっちゃ面白い。企業の「AI導入率」は、ほぼ意味がないという話 社員の5〜10%はAIを使いこなすパワーユーザー。約20%は表面的に利用。残り70%はほとんど使わない。結果として、導入率は高くても組織全体の生産性は変わらない 実際、上位10%がトークンの90%を消費する。AIを配ることと、AIをうまく使えることは別。プロンプト研修ではなく、どの業務をAIに任せ、どこを人間が判断するかを設計する能力が重要 解決策は二つ - パワーユーザーには、作成したスキルや自動化を社内で共有・評価できる仕組みを与える - その他の社員にはAIを直接使わせず、SalesforceやNetSuiteなど既存業務システムの裏側に組み込み、人間は承認・修正だけ行う つまり、経営陣が追うべきKPIは「何人がAIを使ったか」ではなく、業務の何%が手作業・AIとの協働・完全自動化になったか 社員全員をAI人材にするのではなく、社員が意識しなくてもAIが仕事を終わらせる設計にすべきと
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AIでエンジニアの職がなくなると言われて久しいけど、過去に技術革新により職を失った人たちはどうなったのだろうか。
安心してください ITエンジニアの仕事がなくなる時は他の仕事もなくなってます みんなで音楽を奏で踊って生きよう
「昼寝から起きて時計を見たら15時、明日も休み」——これ以上の贅沢を、まだ知りません笑
若手会社員が思う「お盆休み」 ベテラン会社員が思う「お盆休み」 若手会社員が思う理想のお盆休み ・初日から友達とBBQ ・次の日は朝から海 ・帰省した夜は地元の友達とトリキで飲む ・空いた日に弾丸旅行をぶち込む ・深夜までネトゲーして昼まで寝る ・最終日まで予定を入れる ベテラン会社員が思う理想なお盆休み↓↓↓
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3票という小規模調査になりましたが(笑)、全票「教える・覚える時間がない」でした。 現場の実感とも一致します。時間がないのが前提なら、学んでもらう設計ではなく「初日30分で1つ任せる」まで小さくするしかない——うちのやり方は固定ポストに置いています。
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管理職打診を「10年後の選択肢の仕入れ」と見る、この視点は当事者として頷きます。 手当と負荷の交渉として見ると、正直割に合わない場面も多いです。それでも「人を動かした経験」だけは、あとからお金で買えないんですよね。
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「構造の歪みに、優秀な人ほど早く気づいて去っていく」、ここが一番痛いところですね。人を替えても直らない問題は、大体ここに戻ってくる気がします。
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技術力が前提で、その上に愛嬌。この組み合わせが強い理由は、周りが「聞きやすくなる」ことだと思っています。 聞きやすい人がチームに一人いるだけで、質問の総量が増えて、チーム全体の立ち上がりが速くなる。個人の性格が、組織の速度に効いてくるんですよね。
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めちゃめちゃコミュ力の高いエンジニアが業務委託で入ってきた。 雑談や企画も得意で、他メンバーをランチに誘ったり飲み会を開いたりと積極的。 間違いなくチームに活気をもたらしている。 で、この方のすごいところはエンジニアとしての実力や泥臭さも兼ね備えている点。 いわゆるシゴデキで、放っておいてもある程度のアウトプットを出してくださる。 複雑な業務知識のキャッチアップにも粘り強く取り組んでくれている。 「エンジニアたるものコミュ力より技術力」とは思うものの、技術力が伴った上でコミュ力も高いなら、それがベストなのは当然。 両方兼ね備えているエンジニアに久々に出会いました。 ※このポストにおける「コミュ力」は報連相とか顧客折衝ではなく、愛嬌とか雑談力みたいな意味で使ってます。
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@nodacry 「誰か止めてくれ」と言う感覚、わかります笑 複数タスクを回していると、終わったころに覗いて、また動かしての繰り返しになるんですよね。だからPCの前でずっと集中しているより、スマホでちょこちょこ確認するほうがちょうど良いときあります。
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心理的安全性の属人化、この切り口は初めて見ました。 「あの人がいるから大丈夫」で回っている安全は、仕組みで作った安全ではなく、借りている安全なんですね。人が抜けて初めて分かる借金というところまで、属人化と同じ構造ですね。
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自分の機嫌を職場に持ち込まない。 これは筋として正しい。 個人の胆力としては立派だ。 ただ、その人が辞めた半年で3人辞めたなら、これは「最強のマネジメント」の話ではない。 1人の胆力にチームの心理的安全性を丸ごと依存させていた、という属人化の話だ。 その人がいなくなった瞬間に壊れる仕組みは、そもそも仕組みと呼べない。 自分も昔、機嫌の良い先輩がいるだけでチームが持っていた時期があった。 その人が異動した後、同じことが起きた。 安心感の正体は個人の性格ではなく、その人にしか出せなかった安定を、誰も引き継ぐ設計にしていなかっただけだった。 疑うべきはその人の胆力じゃない。 機嫌の安定を1人に依存させたまま放置していた設計だ。
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@shinkaron これは配置する側の仕事でもあって、部下が「没頭できる対象」に当たっているかどうかは、本人より先に上司が気づけることがあるんですよね。仕事の割り振りは、適性を見つける実験でもあるのかもしれません。
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@asanokoji 「事業戦略は模倣されやすいが、組織力は模倣しにくい」、本当にそうだと思います。 AIも戦略は各社すぐ似たようなものになっていくはずで、任せ方や知見の共有といった組織にAIを効かせて、模倣されにくい組織力を高めていきたいです。
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@ai_moshimur ちょうど昨日、非エンジニアに配るときのオンボーディング設計を記事にまとめたところでした。もし参考になれば。
1ヶ月前、初日用のオンボーディング資料を文書で作って、固定ポストで全文公開しました。 この記事は、その資料を大きく改良した話です。 文書に残したのは入口の3手だけ。あとはAIが伴走する形に進化しました。
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補足: 現時点ではmacOSとLinuxで利用可能とのことで、Windowsはまだのようです。 会社PCがWindows中心のチームは続報待ちですね。私のチームも待つ側です。
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