「みんなが良いというものが、本当に自分にとっても『良いもの』だと思いますか?」
先日、大学で講義をさせていただく機会があり、学生さんたちにそんなお話をしました。
私たちって、知らず知らずのうちに「流行り」や「みんなが選んでいるから」という理由で価値を決めてしまいがちですよね。
たとえばネットで買い物をするときや、お店を探すとき。「失敗したくないから」と、星の数や見知らぬ誰かのレビューばかり気にして決めていませんか?
もちろん、みんなの意見や平均点も参考にすればいい。大事な情報です。でも、多数決や平均がすべてではありません。
当たり前のことを言いますが、誰かの「星5つ」が、あなたにとっても「星5つ」とは限らない。逆に、世間の評価はイマイチでも、自分の心が「なんかこれ好きだな」と動いたなら、それこそがあなたにとっての最高の正解なんです。
それにね、自分で選んでだとして、たとえ失敗したとしても、それでいいんです。誰かの評価に乗っかるより、自分で選んで転んだ経験の方が、何倍も人生を面白くしてくれますから。
周りのレビューや世間の平均点に、自分の軸まであけ渡す必要はありません。今日も誰かの評価ではなく、自分の心のセンサーを信じて。自分のペースで、ぼちぼち進んでいきましょう。
おはようございます!
2026年7月26日(日)朝5:13の空。
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「何もせずボーッとするなんてサボり?」とんでもございません。実は、ボーッとしている時こそ、脳は集中している時の『約15倍』も働いているんです。
これ、脳科学で『デフォルトモードネットワーク(DMN)』と呼ばれる脳の自動整理システムのこと。
思考をオフにしてボーッとしている間、脳は裏でフル回転しているんです。これまでに蓄えた知識や経験を整理整頓し、バラバラだった情報を繋ぎ合わせます。その時に、ふと「あ、そっか」と思わぬアイデアや解決策が生み出されるんです。
エジソンが閃いたのは「椅子でウトウト仮眠していた時」、アインシュタインが革新的な理論を得たのは「ヴァイオリンを弾いてボーッとしていた時」と言われています。
私は今週も兼業主夫。家事に、父親の介護にと、ちょっとヘトヘト。でも朝ランは継続(笑)。
そんな時間の合間に、Podcastを聴きながら、ぼーっと空を眺める。これが私にとって、脳と心を大復活させる「至福のDMNタイム」なんです。
忙しい毎日だからこそ、意識的に「ボーッと」をスケジュールに組み込るのはどうでしょう?
・コーヒーの香りをただ楽しむ
・ベランダの花にゆっくり水をあげる
・ペットと戯れる、5分の散歩、プチ昼寝
・お気に入りのスポーツ中継をぼーっと眺める
「何もしない時間」がかえって、脳の潜在パワーを最大限に引き出してくれるんです。
さぁ、堂々とぼーっと一息ついてみましょ。ニ息でも三息でもOK。今日も時間と心にゆとりを持って、自分のペースでぼちぼち進んでいきましょう!
2026年7月25日(土)朝5:26の空。
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運動だけで痩せようとするの、かなりコスパが悪いです。
1時間必死に走っても、
ケーキや菓子パン、甘い飲み物で
消費した分は簡単に戻ります。
しかも運動後に始まるのが、
「今日走ったから大盛りでいい」
「筋トレしたからビール」
「頑張ったからスイーツ」
という謎のご褒美理論。
これで摂取量が増えれば、
運動の努力はあっさり帳消しです。
さらに、体脂肪1kg分のエネルギーは
一般に約7,000kcal前後が目安。
これを運動だけで減らそうとしたら、
かなりの時間と労力が必要になります。
誤解しないでほしい。
運動は大切です。
筋肉を守る。
体力をつける。
血糖値を整える。
減量後のリバウンドを防ぐ。
でも、食べ過ぎを消す魔法ではない。
痩せるために最初にやることは、
高いランニングシューズを買うことではありません。
3日間、口に入れた物を全部記録すること。
食事。
間食。
甘い飲み物。
調味料。
お酒。
痩せない理由は、運動不足より先に
そこへ書いてあることが多い。
痩せる主役は食事管理ですよ。
運動は結果を支える名脇役です。
食事を整えて、運動を足す。
この順番を間違えないで。
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歯科受付で8年間、1万人以上と接してハッキリ言いますが、
素敵に年齢を重ねている人って、
「若く見える人」じゃないんです。
実は、何気ない「振る舞い」に共通点があって……
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お金がほしい!ステキなパートナーがほしい!心地よい環境がほしい!そんな願いを深掘っていくと、本当は「安心がほしい。」に行き着くことも。じゃあ、安心はどうすれば手に入るの?心の底から「この先、大丈夫😌🌿」と思えたら結構、安心。じゃあ、どうやったらこの先大丈夫と思えるの?(続→
答えはシンプル。
《自分を信頼すること》
ふと振り返ってみてください。
あ、今ちょっといいこと言ったかも〜私!
ってないですか?(笑
誰かに「ありがとう」って言われたり、「すごいね!」と褒められたり。
できなかったことが、できるようになった瞬間があったり、気づけなかったことに気づけるようになったり、知らなかった世界や、人やモノに出会って行ったり。
いろんな経験を重ね、確かに成長して来たし、これからも成長していく自分。
これまでも、何とかなってきたし、これからも、何とかなる自分。
もっともっと豊かになっていこうとしている自分がいる。
そんなふうに自分を見つめ、信頼してあげてもいいんだと思います。
単に、今の自分の延長線上にある未来ではなく、
成長に成長を重ね、複利的にレバレッジが効いていく自分が創って行く、まだ見ぬ新しい未来があります。
大丈夫。
自分を信頼することに、損はありません。
なんたってタダだし、ノーリスクです。
──とはいえ、「どうしてもそう思えない!」というそこのあなた‼️
とりあえず、今日1日くらいは、「そういうことにしておく」というのは、どうでしょう?
そして、
実は、私たちは「自力」だけで生きているわけじゃなく、ふとした瞬間に何かに守られている。
そんなことにも気づけたら、もっと安心できそう。
なんとなくブレーキを踏んだら、ギリギリで助かった。
なぜかピンときた直感が、結果的に正しかった。
今となってはあたり前だけど、偶然が重なり、奇跡的に物事がうまくいった。
なんだかんだあったけど、今、ちゃんと生きている。
目には見えない何かに守られながら、人生は、うまく流れていくもの。
もちろん、誰かに支えられたり、助けられたり、力を借りたりしながらも。
そんなふうに、結局はうまく行く《自分の人生を信頼する》ことも、とても大切。
思考は現実化すると言います。
意識を向けた現実が引き寄せられるとも言います。
──ならば、
まずは《自分を信頼する》ことを、そんな意識で過ごす日々を、自分にプレゼントしてあげてみませんか?
そしたら、もれなく
《自分の人生を信頼する》がセットでついてきます✨
”自分と自分の人生を信頼する”
これはかなり、安心です。
ここまで読み進めてくださったあなたへ。
この先、大丈夫😊👍
ステキな1日を🍀
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実は、湯船に浸かるだけで"幸せ"になれる。
今週、HSPだ、温冷交代浴だ、酵素風呂だと、いろんな温め方をお伝えしてきました。
でも実は、いちばん身近な「いつもの湯船」だけでも、体の中では静かにいいことが起きています。
お湯に浸かると、ストレスホルモンが減り、代わりに「幸せホルモン」と呼ばれるオキシトシンが増えることが分かっています。銭湯を使った実験でも、普通に湯船に浸かっただけで、ストレスホルモンの数値がしっかり下がったという結果が出ているそうです。
サウナや温冷交代浴で、この幸せホルモンがもっと強く出るとも言われていますが、特別なことをしなくても、湯船に浸かるだけで、体はちゃんと応えてくれている。
今週いろいろ試してみて感じたのは、特別な体験も、日常のひと手間も、どちらも大事だということ。
赤血球が生まれ変わるのに120日かかるように、今週の1週間だけで劇的に何かが変わるわけじゃない。
でも、今日湯船に浸かったその瞬間、もう体は幸せを感じ始めている。
そう思うと、今日のお風呂も、ちょっと楽しみになりませんか。
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首のシワの本当の原因は実は猫背にありました
首のシワの正体は実は猫背でした。
保湿やマッサージを頑張っても消えなかったのは原因が別の場所にあったからです。
☺️先に結論を知りたい人はイラストを見てね☺️
首にシワができる理由は3つあります。
【理由①】
猫背になると頭が前に出た状態(頭部前方位)が習慣化し、首の前側の皮膚が常に縮んだ状態でキープされます。
【理由②】
胸椎(背中の上部)が丸まることでうつむき姿勢が定着し、下を向く時間が自然と長くなります。
【理由③】
首の後ろ側の筋肉が常に伸ばされっぱなしになり(筋肉の柔軟性が偏った状態)、首まわりの動きが硬くなります。
背骨は首から腰まで一本の柔らかいラインでつながり、お互いの動きに影響し合います。
胸椎が丸まって動かなくなると、その分の動きを首が肩代わりし、頭が前に出た姿勢が固定されます。
皮膚は伸び縮みを繰り返す場所に線が入りやすいため、頭が前に出た状態が続くと首の皮膚が縮んだまま定着し、シワとなって表れます。
【こんな経験はありませんか?】
✅スマホやPCを見るとき、無意識に首を前に突き出していませんか?
→その姿勢のまま首の皮膚が固定されます
✅高価な首元クリームやマッサージだけでケアしていませんか?
→表面のケアだけでは姿勢由来のシワには届きません
✅猫背を「肩の丸まり」だけだと思っていませんか?
→実は胸椎の硬さが根本にあるケースが多いです
これらは肩の丸まりの問題ではなく、胸椎の硬さ・丸まりが問題です。
それを解決するのが「キャットカウ」です。
胸椎は本来、
丸める・反らせる大きな動きができる部分です。
キャットカウはその胸椎の動きを直接引き出すエクササイズなので、硬くなった胸椎に本来の柔軟性を取り戻せます。
◾️STEP1(準備・30秒)
①四つ這いになり手は肩の真下、膝は股関節の真下に置きます
②目線は床に向け背中を平らにします
→背骨全体をニュートラルな位置から動かすのがポイントです
◾️STEP2(キャット・1分)
①息を吐きながら背中を天井に向けて丸めます
②おへそを覗き込むように胸椎から丸めることを意識します
③10回繰り返します
→腰だけでなく胸椎から丸めるのがポイントです
◾️STEP3(カウ・1分)
①息を吸いながら背中を反らせて胸を前に開きます
②肩甲骨を寄せるように胸椎を伸展させます
③10回繰り返します
→反らせすぎて腰に負担をかけないよう胸から動かすことに注意してください
合計2分半。
毎日朝晩行うだけで大丈夫です。
頑張りましょう☺️
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「昔から胃腸が弱くて…」と諦めている人が、
実は共通して「背中がガチガチに固まっている」
その理由は、
生まれつきの体質や遺伝だけでもなく、
消化器そのものの問題だけでもなく、
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自分を後回しにしてきたなら、人の顔色より自分の気持ちを先に聞く、嫌なことに「嫌だ」と気づく、断っても大丈夫だと知る、自分の時間を罪悪感なく使う、疲れたら休む、謝り癖をやめる、自分の機嫌は自分でとる、自分を雑に扱う人から離れる、自分が一番の味方でいる。それができた日はちゃんと自分を褒める。
少しずつでいいからね、わたし。
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たった1人でも、そういう人がいるだけで人生はガラッと変わる。
心療内科の先生に『休んだのに疲れる休日と、ラクになる休日。時間の使い方は何が違うんですか?』って聞いてみた
先生は「朝早く起きる」とか、「予定を詰めすぎない」と言わず、『起きたばかりの人に、いきなりメイン料理を出しますか?』と
は?急にどうした?
そう思った瞬間、衝撃の答えが『→
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だれにでもいい顔をする人ってね。
決して『いい人』ではないんだよ。
嫌われることが怖くて、断れない。
本音を言えない。
相手によって態度を変えてしまう。
その場では好かれているように見えても、
『この人はどちらの味方なんだろう?』
『何を考えているかわからない』
そう思われることもある。
本当に信頼される人は、
みんなに好かれようとする人じゃない。
大切な人を大切にできる人。
勇気を出して、
「NO」と言えることも優しさ。
だれにでもいい顔をしてると、
だれからも相手にされなくなるよ。
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「みんなが良いというものが、本当に自分にとっても『良いもの』だと思いますか?」
先日、大学で講義をさせていただく機会があり、学生さんたちにそんなお話をしました。
私たちって、知らず知らずのうちに「流行り」や「みんなが選んでいるから」という理由で価値を決めてしまいがちですよね。
たとえばネットで買い物をするときや、お店を探すとき。「失敗したくないから」と、星の数や見知らぬ誰かのレビューばかり気にして決めていませんか?
もちろん、みんなの意見や平均点も参考にすればいい。大事な情報です。でも、多数決や平均がすべてではありません。
当たり前のことを言いますが、誰かの「星5つ」が、あなたにとっても「星5つ」とは限らない。逆に、世間の評価はイマイチでも、自分の心が「なんかこれ好きだな」と動いたなら、それこそがあなたにとっての最高の正解なんです。
それにね、自分で選んでだとして、たとえ失敗したとしても、それでいいんです。誰かの評価に乗っかるより、自分で選んで転んだ経験の方が、何倍も人生を面白くしてくれますから。
周りのレビューや世間の平均点に、自分の軸まであけ渡す必要はありません。今日も誰かの評価ではなく、自分の心のセンサーを信じて。自分のペースで、ぼちぼち進んでいきましょう。
おはようございます!
2026年7月26日(日)朝5:13の空。
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【本日、出版しました‼️】
みなさま、ここまで応援してくださり、本当にありがとうございました😭✨
本日7月25日より、『吃音のまま、生きてます。
〜名前も言えなかった私たちが見つけた、5つの人生の選択肢〜』が発売になりました!
🌟Kindle Unlimitedなら無料
🌟期間限定99円
100人の1人の発話障害「吃音(きつおん)症」
それは、原因不明かつ、ある日突然、滑らかに話せなくなってしまう特性です。
そんな悩みを抱えながらも、それぞれの人生を歩んできた5人の当事者にインタビューを行いました。
第1章:先天性脳性麻痺で車椅子のゆうこさん
第2章:吃音症の漫画家、林野さん
第3章:特別支援学校の吃音先生、ユーシさん
第4章:海外で働く吃音デザイナー、松下さん
第5章:吃音を発信するVTuber、きつねここさん
そして、僕自身も吃音当事者です。
この本は「吃音改善」ではなく、
吃音のまま前向きに生きる5人の人生を描いたもの。
《こんな方に読んでいただきたいです》
・吃音当事者の方
・吃音を知り知見を広めたい方
・当事者の関係者
・吃音のあるお子さんを育てるお父さん、お母さん
この本が、誰かの不安を少しでも軽くし、
「こんな生き方もあるんだ」と感じてもらえる一冊になれば嬉しいです📖✨
リポスト大歓迎です😊!
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50代の私にとって、ドストライクな内容。むっちゃ参考になります。私のやる気を後押ししてくれますね😌✨
50代・60代でもマラソンは速くなる|自己ベストを狙う人の5つの共通点
@YouTubeより
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心療内科の先生に『眠いのに、見るものもないのに、スマホを閉じられないのはなんでですか?』って聞いてみた
先生は「依存している」とか、「意志が弱い」と言わず、『頭の中がパンパンなのに、さらに情報を詰め込みますか?』と
え?余計パンパンにならない?
そう思った瞬間、耳を疑う答えが『→
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「何もせずボーッとするなんてサボり?」とんでもございません。実は、ボーッとしている時こそ、脳は集中している時の『約15倍』も働いているんです。
これ、脳科学で『デフォルトモードネットワーク(DMN)』と呼ばれる脳の自動整理システムのこと。
思考をオフにしてボーッとしている間、脳は裏でフル回転しているんです。これまでに蓄えた知識や経験を整理整頓し、バラバラだった情報を繋ぎ合わせます。その時に、ふと「あ、そっか」と思わぬアイデアや解決策が生み出されるんです。
エジソンが閃いたのは「椅子でウトウト仮眠していた時」、アインシュタインが革新的な理論を得たのは「ヴァイオリンを弾いてボーッとしていた時」と言われています。
私は今週も兼業主夫。家事に、父親の介護にと、ちょっとヘトヘト。でも朝ランは継続(笑)。
そんな時間の合間に、Podcastを聴きながら、ぼーっと空を眺める。これが私にとって、脳と心を大復活させる「至福のDMNタイム」なんです。
忙しい毎日だからこそ、意識的に「ボーッと」をスケジュールに組み込るのはどうでしょう?
・コーヒーの香りをただ楽しむ
・ベランダの花にゆっくり水をあげる
・ペットと戯れる、5分の散歩、プチ昼寝
・お気に入りのスポーツ中継をぼーっと眺める
「何もしない時間」がかえって、脳の潜在パワーを最大限に引き出してくれるんです。
さぁ、堂々とぼーっと一息ついてみましょ。ニ息でも三息でもOK。今日も時間と心にゆとりを持って、自分のペースでぼちぼち進んでいきましょう!
2026年7月25日(土)朝5:26の空。
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