誤解をなくすには「伝え方を磨けばいい」と思われがちだけど、僕はそうじゃないと思ってる。伝え方だけではなく、普段の態度や所作が「伝わり方」を決める。うちの採用も、面接での言葉より姿勢が素直かどうかを見てるけど、そういうところで印象や見え方にズレが生まれていくんだろうなと思う。
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「大人の非認知能力」を掲げたPodcastはビジネスランキング1位を獲得し、ついに書籍化も決まりました。
でも、ランキングより胸に刺さったのは届いたこんな声でした。
「年収が上がった」
「人間関係がラクになった」
これまで延べ12万人もの受講者と関わってきて
多くの人が「誤解」を相手のせいだと思い込んでいることに気づきました。
誤解は相手が勝手にするものだけではなく、
・丁寧なつもりの説明が回りくどさに変わる
・真剣なまなざしが威圧に変わる
・遠慮した沈黙が無関心に変わる
知らないうちに自分が生んでいるものです。
生きている限りどんな人のまわりにも「誤解」は生まれ続け、それがその人の能力や人柄として定義されていく。
このPodcastや書籍は、あなたを作り変えるのではなく、本当のあなたと見られ方を一致させるためのものです。
あなたの魅力が誤解なく伝わりますように。
そのほどき方の地図を一冊にまとめました。
書籍もPodcastもこちらから↓
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eBay輸出って稼げるかどうかは、商品リサーチの精度だけじゃなく「出口までの仕組み化」で決まるんだろうなと思った。フリーランスだった頃、年収250万円から1000万円まで伸ばせたのも、作業を増やすより仕組みを先に組もうと意識し続けたから。こんさんの話は、まさにその再現性の作り方。
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人生を変えるのは、大きな決断じゃなく「小さな一歩を重ねる仕組み」だと思ってる。ギールさんの42歳起業も、その前の何年もの土台があったからこそですよね。そして「息子にチャレンジしている背中を見せたい。」という部分に深く共感した。
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人生を変えた日、7月14日。
文字通り、本気で人生が変わった。
京都に生まれ、なんとなく不自由なく生きてきて
大きなチャレンジをしたこともなく
また大きな目標もなかった普通の主婦が
起業し、2万人以上の人生に触れるも
その全てを手放して次の目標に向けて走るようになる。
15年前、こんな人生は夢にも思ってなかった。
詳しくはnoteに書きました。
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稼げるかどうかは、努力量だけではなく「市場」との掛け合わせで決まると思ってる。同じ1時間でも、日本円で受け取るか外貨で受け取るかで時給が3〜5倍変わるのは、たしかに間違いない。ただ、市場を変える勇気が一番の壁なのでこの記事はめちゃめちゃ学びになった。
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トヨタの売上、94%が日本の外で生まれてるって知ってました?つまり、稼いでる会社ほど日本の外を見てるってこと。
これは個人でも同じです。
同じ1時間が市場を変えるだけで報酬5倍になる話、まとめました↓
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「名刺交換だけで終わる交流会」が大嫌いですが、関野さんの設計はその真逆。会費を企業に全額還元するスタンスにめちゃめちゃ共感した。TP PRIME MEMBERSが半年で300社も集まる人気の理由がよくわかりました。
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起業13年、IPO準備を進めるいま、痛いほど実感しているのが「誰と付き合うかで、経営者の成長速度はほぼ決まる」ということ。組織がひとりでは作れないように、組織の成長も“周囲の言動/行動“に依存します。それらを理解している方は“出会い“を多くの経営者は交流会やコミュニティに求めている印象です。
でも、
・会っても1ヶ月後には連絡が途絶えている
・コミュニティに入っても営業されるだけの場だった
・相談したい課題があるのに聞ける相手が一人もいない
これらを解決できずにいる人がとても多い。だからこそ僕らが“場の質“に一切妥協しないコミュニティをつくりました。
経営者コミュニティ『TP PRIME MEMBERS』に半年で集まった経営者は300社超。コミュニティの詳細はnoteに記載しています。ぜひ一度、目を通してみてください。↓
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これだからXはバグってる。4,000商談800フィードバックしてきた法人営業のプロから、無料でアドバイスもらえる記事が流れてきた…
成約率80%は、Web広告などのアプローチではなかなか成し得ない数字。うちも成約率は異様に高いけど、やっぱり信頼残高を積み上げられる設計は大事にしたいなと。営業代行で失敗してる人とか、この記事めちゃめちゃ参考になると思う。
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【note公開】
フォロワー2万人・営業ゼロで商談成約率80%を実現した本音を暴露します。小さい会社こそブランディングが必要な理由、知りたくないですか?
↓ noteはリプ欄からどうぞ
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会社員の頃、まさに「怖い」と言われてたのでこれめちゃわかる…。部下の「大丈夫です」は、本当に大丈夫なときと報告するのが怖いだけのときの2種類ある、と思っている人はそもそも“2種類にさせている”と捉えたほうがいいなと。
・怒ってなくても声が大きいだけで威圧になる
→ 1対1のときは会議の7割の声量と決めておく。
・キャラを柔らかくすると逆に部下が不安になる
→ 性格は変えずに反応を一定にする。
・直すべきは性格じゃなく入口の一言だけ
→ 報告を受けたら、内容の評価より先に「言ってくれてありがとう」と言う。
割と仕組みで解ける話なんだよな…と今さらながらに思う。
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「なんか怖い人」の一番の損失は“嫌われること”ではなく、部下が萎縮して“情報が止まること”です。
部下に「どう?」と聞いても「大丈夫です」しか返ってこない人のために書きました。
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これは発信もそうで、「どう見られたいかの設計」だと思うので、情報を増す→印象を立体的にするというよりは、言わないことを決める→印象の輪郭を濃くするみたいな感覚に近い。ついあれもこれも足したくなるので、Makiさんのこの考え方はマジで本質的だなと思った。
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今でこそ自己紹介でも大事な「経営者の存在感」を設計する仕事をしていますが、過去の事業での失敗は数知れず…笑。
そこから成約率7〜8割・売上20倍に至った経験をちょっぴり恥ずかしい昔の写真とともに載せてます。
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安さで釣るような売り方を殲滅したいと思ってますが…この記事はまさにサービス提供者のスタンスが滲み出ていて、めちゃめちゃ共感した。
石崎さんのオンライン診療が、経営者から人気すぎる理由がよくわかりました。
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あまり言わないようにしていましたが、“数千円の薬代”だけで完結する格安オンライン診療の「安さが成立する理由」を、医師の視点で正直に書きました。
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丁寧にぜんぶ伝える=親切と思われがちだけど、むしろ逆で「削れるだけ削る」と決めてます。詰め込むほど、いちばん残したい輪郭が消えるので、
・言いたいことは1つに絞る
・途中の説明を削り、最後の一行に寄せる
・締めは情報量よりも「どんな気持ちで終わるか」で設計する
これを読んで「何を伝えたかよりどう残るか」の設計が、やっぱディズニーは秀逸だなと思った。
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ディズニーが、閉園後の“帰り道”にまで人もお金もかけている理由をご存じでしょうか。
この隠れた戦略とも呼べる「印象設計」が、経営の深い学びになるのでnoteにまとめました。
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【無料体験】
\夏休みスペシャル/
Xやろうぜオープンキャンパス
7/11(土)14:00〜(60分)
こんな体験ができます
・少人数で自己紹介
・参加者の声を生で聞ける
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リプ欄に「参加希望」と記載してください。
別途DMで詳細をお送りします。
Xやろうぜ!
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【まだまだ積極募集】
決裁者リードを獲得する手段を探しています!
1アポ、3〜10万円程度。
年間獲得目標は500アポ程度。
昨年は、2500万円ほど予算を使っており、発注先を探しています!
ご支援いただける会社様・情報お持ちの方、コメント・メッセージお待ちしております!
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フリーランスを3年間やり切った経験と、スタートアップ企業の取締役に転身した経験の両方から「自己完結できる人」と「化ける人」は、似てるようでまったくの別物だと思った。自己完結は、自分の処理速度の範囲でなら1人でも積みあげていける”自走領域”だけど、化けるのは誰かに委ねて広げられるかで出るので”接続領域”です。
ちなみに、優秀なのに頭打ちの人と、そこから跳ねた人を見比べてきて、化けた人だけに共通してた3つをシェアします。
①自分でやれば早いと分かった上で、あえて任せて自分の手を空けられる。
→なんでも自分で抱える人は、成長の上限を自分の処理速度に固定してるので、忙しさのわりに景色が変わらない。逆に、下手でも人に渡して育てられる人は、時間を「考えること」に回せるので跳ね方が違う。“急いては事を仕損じる”けど、1人で急ぐ人ほど、実は一番遅いと思う。
②頼ることを弱さと捉えず、頼れる相手を増やすことに投資している。
→弱みを見せられない人は、助けを求めた瞬間に負けだと思ってるので、詰んでから相談して手遅れになる。一方で、早い段階で「マジで凄いね、教えて」を言える人は、他人の脳を自分の脳みたいに使える。人は独りで抱えるほど視野が狭くなる生き物だから、ここで一気に差が開くかと。
③目の前の案件1つを取りにいくより、続く関係が生まれる動き方をしている
→単発の成果だけを刈り取る人は、毎回ゼロから顧客を探すので、走り続けても資産が貯まらない。逆に、1つの縁を長い関係に育てられる人は、動かなくても仕事の方から寄ってくる状態を作れる。“損して得取れ”は、短期の損を長期の信頼に替える技術のことです。
結局、自己完結は自分の限界までなら作れるけど、化けることはこの3つで他人と繋がった人にしか起きていかない。
1人でやりきる強さを僕らはずっと「自立」と呼んできたけど、遠くまで行く人はみんな上手に頼るのが本当にうまいんだと思うし、僕はそっち側でいきたい。
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まえに経営者から言われた「1人で完結する働き方は、伸びしろを削り続ける」って言葉が本質すぎて忘れられない。「ひとりが気楽」を選び続けた代償って遅れてやってくるもので、ほとんどの人が、
①その瞬間:自分でやった方が早いと判断する
②数ヶ月後:相談相手がいなく迷いを抱え込む
③半年後:自分の視点の外側が見えなくなっていく
④1年後:同じやり方の改良ばかりで成長が止まる
⑤2年後:人と組む話が来ても、無意識に身構えるようになる
⑥数年後:気づけば、同じ生産性できれいに回り続けているだけになる
こんな段階を踏んで、気づけば自分の天井を自分の手で固定している状態になる。「おれが成長できる環境じゃない」の正体って大体これ。
表層的な“自由”を突き詰めるほど、人と組んで青天井で成長できる未来からは遠ざかり続ける。フリーランス1年目で年収250万円まで落ちた頃の気づき。
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「長所を伸ばして短所は捨てろ」みたいな考え方って、足し算の考え方だから、ずっと違和感ある。
今、200社のXポストを管理してるけど、Xで『伸びる型』は誰でも一瞬で真似できるものから死んでいくので、まもなく「通用しなくなる順」に型を24個並べてみた。
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「Webマーケの9割をClaude Codeで」は理想すぎる。ただ、うちも経営者のXやnoteを支援してる側として、めちゃくちゃわかる。せっかくなので乗っかって、僕が"仕込む側"でやってる中身を、コピペ指示つきで具体にまとめてみました。
①トーンじゃなく「判断基準」ごと覚えさせる。
「# 社内ルールを記憶して→①読者は誰か②トーン③NGワード④過去に伸びた勝ちパターン⑤避ける表現。以降の出力は毎回この基準で自己採点してから出して」
トーンだけでなく“判断の型”を渡すと、担当や新人が変わっても初稿からブレない。
②勝ってる型を「分解→上書き」
「伸びてる投稿やnote記事を5本渡す。共通してる構成と切り口を抽出→まだ誰も触れてない“抜け”を洗い出し→それを埋めた上回る構成を提案して」
ゼロから書かせず、勝ってる型の「穴」を突いて上書きする。
③リサーチは並行処理で潰す。
「競合5アカウントを5体で同時に分析→発信頻度・伸びてる投稿の型・訴求・プロフ設計を比較表に。最後に“うちだけが取れてる空白”を1つ指摘して」
1人で5人分が同時に終わって、しかも勝ち筋まで出る。
④数字は「分析」まで一気にやらせる。
Xアナリティクスやnoteのダッシュボードをエクスポートして貼り、「伸びた投稿と滑った投稿の共通点→次に伸ばす型を優先度つきで」
毎回エクスポートを眺める作業が消えて、次の一手だけが残る。
⑤繰り返す作業は、全部コマンド化。
「このペルソナ設計手順を /ペルソナ に」
属人的な神業を、新人でも初日から使える「仕組み」に落とす。
⑥“何を任せるか”は実働時給で決める。
これが一番大事かも。全部任せるんじゃなく、時間あたりの価値が低い作業から渡して、人は「指示する側」に回る。
作業量で殴る時代は終わって、仕込んだ人が勝つ。
忙しいからこそ立ち止まって、AIに渡す業務を週単位で決めて仕組み化する。僕も毎週AIに渡していってる最中です、、
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Claude Codeに「Webマーケ」の業務、9割をやらせてるけど、マジでやばい。
全部Claude Codeに任せたら、うちのマーケチームの生産性が爆上がりした。
実際に使い倒してる7つを、コピペ指示つきでまとめました。1つずつすぐ試せます。
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コミュニティって「何人いるか」で選ばれがちだけど、僕は「誰を入れてないか」で選ぶと決めてます。入口をザルにした集まりは、人数が増えるほど99%中身が薄まる。そして何より、人を集める側になって痛感したのは、線引きを持たない主催者ほどあとでめちゃめちゃ苦労するってこと…
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「あなたが入っているコミュニティ、反社と繋がりはないと言いきれますか?」
不快に思う方がいたらすみません…、あとあと後悔する人を減らしたいので、正直にnoteに書きました。
知らずに繋がっていたら、これだけのリスクがあるんです。
「知らなかった」は免責になりません。
安全なコミュニティを判断するポイントとは↓
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これ副業時代に読みたかった。僕も36歳で副業を始めて、単発の作業案件や個人の案件受注をしてきたけど、「継続案件か」は本当に大事。特に、フリーランスに転身して年収250万円まで落ちたときに、法人からの継続受注に切り替えた瞬間、働き方も収入も変わった。若色さんの言う「1回限りが長期契約に変わる」というのが、本当の分岐点。
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「このままの働き方で、一生いけるんだろうか」
そう感じたことがある人に届いてほしい投稿です。
会社員、主婦、フリーランス、一度仕事を離れた人。立場は違っても、今の働き方をずっと続けられない気がしたとき、多くの人が同じ入口でつまずきます。
何から始めればいいかわからず「副業で未経験から月収10万」みたいな急かす情報に違和感を覚えて止まる。
つまずくのは才能のせいじゃない。自分の強みを言語化できていないだけです。新しいスキルをイチから学ぶより「もう持っているスキル」を見える化するほうが速い。
僕はそれを、案件獲得まで伴走する学校をやっています。今も現役で100社以上の業務委託を回している僕だからこそ、言えること。
そのすべてをnoteに書きました。
▼複業アカデミー 自己紹介note
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